Kokoro no Kishibe
Yu Mizushima
앨범 : Kaze wo Michizure ni
春告鳥(はるつげどり)のさやかな声に
恋の疼きが不意につのった
夏虫の声 背中で聞いて
あなたの白い肌に触れた
※
時のせせらぎは知らん顔して
淀みなく 流れて行く
心の岸辺を 彩りながら
ほろにがそうに 思い出が通
秋立つ頃に 別れの涙
ぬぐってやった 指のぬくもり
冬ざれの街 ふと立ちどまる
あなたのことが 気にかかって
時のせせらぎは 知らん顔して
淀みなく 流れて行く
心の水面に 哀しみ色の
さざ波立てて 思い出が通る
※(くりかえし)
春告鳥(はるつげどり)のさやかな声に
恋の疼きが不意につのった
夏虫の声 背中で聞いて
あなたの白い肌に触れた
※
時のせせらぎは知らん顔して
淀みなく 流れて行く
心の岸辺を 彩りながら
ほろにがそうに 思い出が通
秋立つ頃に 別れの涙
ぬぐってやった 指のぬくもり
冬ざれの街 ふと立ちどまる
あなたのことが 気にかかって
時のせせらぎは 知らん顔して
淀みなく 流れて行く
心の水面に 哀しみ色の
さざ波立てて 思い出が通る
※(くりかえし)
春告鳥(はるつげどり)のさやかな声に
恋の疼きが不意につのった
夏虫の声 背中で聞いて
あなたの白い肌に触れた
※
時のせせらぎは知らん顔して
淀みなく 流れて行く
心の岸辺を 彩りながら
ほろにがそうに 思い出が通
秋立つ頃に 別れの涙
ぬぐってやった 指のぬくもり
冬ざれの街 ふと立ちどまる
あなたのことが 気にかかって
時のせせらぎは 知らん顔して
淀みなく 流れて行く
心の水面に 哀しみ色の
さざ波立てて 思い出が通る
※(くりかえし)