確かめた 事はただ
生まれたこと 眠りにつくこと
前をむき 歩くこと
ひとかけらの 灰になっても
夢に見たところへは
誰も 帰れない
駆ける 私の果てへ
誰か 抱きしめてくれるまで
手に触れる ものはただ
あぶなげで あたたかいもの
くちびるを 照らすもの
でもそれは ひとときの光
心さえ あふれだす
そんな場所はどこ
駆ける 私の果てへ
いつか 私が見えるまで
夢に見たところへは
誰も 帰れない
駆ける 私の果てへ
誰か 抱きしめてくれるまで
駆ける 私の果てへ
いつか 私が見えるまで
確かめた 事はただ
生まれたこと 眠りにつくこと
前をむき 歩くこと
ひとかけらの 灰になっても
夢に見たところへは
誰も 帰れない
駆ける 私の果てへ
誰か 抱きしめてくれるまで
手に触れる ものはただ
あぶなげで あたたかいもの
くちびるを 照らすもの
でもそれは ひとときの光
心さえ あふれだす
そんな場所はどこ
駆ける 私の果てへ
いつか 私が見えるまで
夢に見たところへは
誰も 帰れない
駆ける 私の果てへ
誰か 抱きしめてくれるまで
駆ける 私の果てへ
いつか 私が見えるまで
確かめた 事はただ
生まれたこと 眠りにつくこと
前をむき 歩くこと
ひとかけらの 灰になっても
夢に見たところへは
誰も 帰れない
駆ける 私の果てへ
誰か 抱きしめてくれるまで
手に触れる ものはただ
あぶなげで あたたかいもの
くちびるを 照らすもの
でもそれは ひとときの光
心さえ あふれだす
そんな場所はどこ
駆ける 私の果てへ
いつか 私が見えるまで
夢に見たところへは
誰も 帰れない
駆ける 私の果てへ
誰か 抱きしめてくれるまで
駆ける 私の果てへ
いつか 私が見えるまで