万華鏡
HACHI
앨범 : for ASTRA.
작사 : Umino Mizutama
작곡 : Umino Mizutama
편곡 : Yoshiaki Dewa
いつだか君からもらった
小さなサイズの万華鏡
少し気が向いたんだ
まあ覗きこんでみようか
色彩の向こう
蘇るだろう
あの日描いた未来の続き
どんな言葉を連ねたって
きっと今は強がりなんだ
美しいものが綺麗だって
言えたなら良いのさ
サラサラ写り変わる
季節も時代の波も
なにもかもが流るるまま
幾何学の花 くるくる廻れ
ちりめんの筒 ほら転がして
誰も彼もただ一つ
花がひらくなら
この色眼鏡 百色足して
僕は生きるよ
どんな想いも混ざり合って
きっと今を色付けるんだ
忘れたいような憂いだって
僕のもの
午前四時の流星の軌道
君と見上げた途方ない空
サラサラこぼれ落ちる
散りばめたこのホログラム
瞳のなか降り注げば
幾千の花 くるくる廻れ
刹那のうちに枯れていこうと
胸の奥ただ一つ万華鏡
花がひらくなら
百色眼鏡 何回だって
きっと咲かすよ
君は君の華を
僕は僕の華を
幾千の花 くるくる廻れ
刹那のうちに枯れていこうと
幾何学の花 くるくるまわれ
ちりめんの筒 ほら転がして
誰も彼もただ一つ
花がひらくなら
この色眼鏡 百色足して
僕は生きるよ
いつだか君からもらった
小さなサイズの万華鏡
少し気が向いたんだ
まあ覗きこんでみようか
色彩の向こう
蘇るだろう
あの日描いた未来の続き
どんな言葉を連ねたって
きっと今は強がりなんだ
美しいものが綺麗だって
言えたなら良いのさ
サラサラ写り変わる
季節も時代の波も
なにもかもが流るるまま
幾何学の花 くるくる廻れ
ちりめんの筒 ほら転がして
誰も彼もただ一つ
花がひらくなら
この色眼鏡 百色足して
僕は生きるよ
どんな想いも混ざり合って
きっと今を色付けるんだ
忘れたいような憂いだって
僕のもの
午前四時の流星の軌道
君と見上げた途方ない空
サラサラこぼれ落ちる
散りばめたこのホログラム
瞳のなか降り注げば
幾千の花 くるくる廻れ
刹那のうちに枯れていこうと
胸の奥ただ一つ万華鏡
花がひらくなら
百色眼鏡 何回だって
きっと咲かすよ
君は君の華を
僕は僕の華を
幾千の花 くるくる廻れ
刹那のうちに枯れていこうと
幾何学の花 くるくるまわれ
ちりめんの筒 ほら転がして
誰も彼もただ一つ
花がひらくなら
この色眼鏡 百色足して
僕は生きるよ
いつだか君からもらった
小さなサイズの万華鏡
少し気が向いたんだ
まあ覗きこんでみようか
色彩の向こう
蘇るだろう
あの日描いた未来の続き
どんな言葉を連ねたって
きっと今は強がりなんだ
美しいものが綺麗だって
言えたなら良いのさ
サラサラ写り変わる
季節も時代の波も
なにもかもが流るるまま
幾何学の花 くるくる廻れ
ちりめんの筒 ほら転がして
誰も彼もただ一つ
花がひらくなら
この色眼鏡 百色足して
僕は生きるよ
どんな想いも混ざり合って
きっと今を色付けるんだ
忘れたいような憂いだって
僕のもの
午前四時の流星の軌道
君と見上げた途方ない空
サラサラこぼれ落ちる
散りばめたこのホログラム
瞳のなか降り注げば
幾千の花 くるくる廻れ
刹那のうちに枯れていこうと
胸の奥ただ一つ万華鏡
花がひらくなら
百色眼鏡 何回だって
きっと咲かすよ
君は君の華を
僕は僕の華を
幾千の花 くるくる廻れ
刹那のうちに枯れていこうと
幾何学の花 くるくるまわれ
ちりめんの筒 ほら転がして
誰も彼もただ一つ
花がひらくなら
この色眼鏡 百色足して
僕は生きるよ