痕跡 (feat. 初音ミク)
マイミュ
앨범 : ダメージエンジェル (Damage Angel)
작사 : マイミュ
작곡 : マイミュ
初めて出会った時のあの歌を
未だにレコードしています
パスワード『』はもう打ちなれて
もう君がモニターの横に残しておいた
メモも要らなくなった
君がどう過ごしているのか分かっているのに
君は私がどう過ごしているのか分からないのに
過去のことたちが
まだ私には進行形で
辛い、(久しぶりだと言って)
君の跡を探して、跡をかき集めて
隅に落ちている髪の毛一本にさえ
思い出、回想に浸って
片方のイヤホンでも幸せだったのに
君にさよならを
言わないと、でもできない
そうでもしないと今までみたいに
君の後ろ姿を
見守ることが出来ないから
バカみたいに光を注ぐ月のように
君の香りはだんだん薄くなるのに
やだ もう出来ない
やだ もう立てない
帰るよ、おやすみ
容易く口もつけなかった
一杯のホットココアの湯気に
怖くて、傷つくことが恐ろしい
なぜ私は郷愁を忘れられずに
泣いているのか
辛い、(久しぶりだと言って)
君の跡を探して、跡をかき集めて
隅に落ちている髪の毛一本にさえ
思い出、回想に浸って
片方の手袋でも暖かくなったのに
君にさよならを
言わないと、でもできない
そうでもしないと今までみたいに
君の後ろ姿を
見守ることが出来ないから
バカみたいに光を注ぐ月のように
君の香りはだんだん薄くなるのに
やだ もう出来ない
やだ もう立てない
帰るよ、おやすみ
顔を背いたまま目を瞑って、また微笑んで
君と私の枕に顔を埋めた
なざこうして赤ちゃんみたいに泣いているのか
幸せを祈るふり
久しぶりだと言って ね?
初めて出会った時のあの歌を
未だにレコードしています
パスワード『』はもう打ちなれて
もう君がモニターの横に残しておいた
メモも要らなくなった
君がどう過ごしているのか分かっているのに
君は私がどう過ごしているのか分からないのに
過去のことたちが
まだ私には進行形で
辛い、(久しぶりだと言って)
君の跡を探して、跡をかき集めて
隅に落ちている髪の毛一本にさえ
思い出、回想に浸って
片方のイヤホンでも幸せだったのに
君にさよならを
言わないと、でもできない
そうでもしないと今までみたいに
君の後ろ姿を
見守ることが出来ないから
バカみたいに光を注ぐ月のように
君の香りはだんだん薄くなるのに
やだ もう出来ない
やだ もう立てない
帰るよ、おやすみ
容易く口もつけなかった
一杯のホットココアの湯気に
怖くて、傷つくことが恐ろしい
なぜ私は郷愁を忘れられずに
泣いているのか
辛い、(久しぶりだと言って)
君の跡を探して、跡をかき集めて
隅に落ちている髪の毛一本にさえ
思い出、回想に浸って
片方の手袋でも暖かくなったのに
君にさよならを
言わないと、でもできない
そうでもしないと今までみたいに
君の後ろ姿を
見守ることが出来ないから
バカみたいに光を注ぐ月のように
君の香りはだんだん薄くなるのに
やだ もう出来ない
やだ もう立てない
帰るよ、おやすみ
顔を背いたまま目を瞑って、また微笑んで
君と私の枕に顔を埋めた
なざこうして赤ちゃんみたいに泣いているのか
幸せを祈るふり
久しぶりだと言って ね?
初めて出会った時のあの歌を
未だにレコードしています
パスワード『』はもう打ちなれて
もう君がモニターの横に残しておいた
メモも要らなくなった
君がどう過ごしているのか分かっているのに
君は私がどう過ごしているのか分からないのに
過去のことたちが
まだ私には進行形で
辛い、(久しぶりだと言って)
君の跡を探して、跡をかき集めて
隅に落ちている髪の毛一本にさえ
思い出、回想に浸って
片方のイヤホンでも幸せだったのに
君にさよならを
言わないと、でもできない
そうでもしないと今までみたいに
君の後ろ姿を
見守ることが出来ないから
バカみたいに光を注ぐ月のように
君の香りはだんだん薄くなるのに
やだ もう出来ない
やだ もう立てない
帰るよ、おやすみ
容易く口もつけなかった
一杯のホットココアの湯気に
怖くて、傷つくことが恐ろしい
なぜ私は郷愁を忘れられずに
泣いているのか
辛い、(久しぶりだと言って)
君の跡を探して、跡をかき集めて
隅に落ちている髪の毛一本にさえ
思い出、回想に浸って
片方の手袋でも暖かくなったのに
君にさよならを
言わないと、でもできない
そうでもしないと今までみたいに
君の後ろ姿を
見守ることが出来ないから
バカみたいに光を注ぐ月のように
君の香りはだんだん薄くなるのに
やだ もう出来ない
やだ もう立てない
帰るよ、おやすみ
顔を背いたまま目を瞑って、また微笑んで
君と私の枕に顔を埋めた
なざこうして赤ちゃんみたいに泣いているのか
幸せを祈るふり
久しぶりだと言って ね?