Dry Flower
주용
앨범 : MY1-The Japan 1st Mini Album
작사 : 주용
작곡 : 주용
君が部屋を出ていったあの日
テーブルの上に ドライフラワーが残った
「枯れても綺麗だね」って 笑った君が
今でも 胸の奥で 色づいてる
ふたりで過ごした時間(とき)は
写真よりも 鮮やかで
だけど僕は 手放してしまった
その手の温もりを
愛し方を間違えたんだ
優しさが 届かなかった
君がこぼした涙の意味
気づけなかった あの頃は
ドライフラワー 色を失っても
ここにある 君の記憶が
今も 僕の心を締めつける
さよならの香りが まだ消えない
ドライフラワー 時が経っても
忘れられない 笑顔ひとつ
枯れても 君は美しいまま
僕の中で 咲き続けてる
誰かと歩く君の姿
夢で見た夜 息が詰まったよ
「幸せになってほしい」なんて
強がりしか 言えなかった
あの頃の僕は 臆病で
素直になることもできずに
言葉にすれば壊れそうで
黙っていた その未来も
想い出だけじゃ 足りなくて
名前を呼びたくなるけど
届かないと分かってるのに
まだ胸が 君を探してる
ドライフラワー 風に揺れてる
君の声が 聞こえた気がした
「元気でね」って 微笑んだあと
涙がひとつ 頬を伝った
花瓶の中の静けさに
心まで 閉じ込められたまま
でもね 後悔してるんだ
ちゃんと君を 愛せていたらって
ドライフラワー 最後の香りが
この部屋に そっと残ってる
さよならも ありがとうも全部
今 君に伝えたいよ
ドライフラワー 枯れたとしても
あの日の愛は 確かにあった
もう戻れないと知ってるけど
君をずっと 忘れないよ
ドライフラワーに 触れたとき
静かに 涙が落ちた
君が部屋を出ていったあの日
テーブルの上に ドライフラワーが残った
「枯れても綺麗だね」って 笑った君が
今でも 胸の奥で 色づいてる
ふたりで過ごした時間(とき)は
写真よりも 鮮やかで
だけど僕は 手放してしまった
その手の温もりを
愛し方を間違えたんだ
優しさが 届かなかった
君がこぼした涙の意味
気づけなかった あの頃は
ドライフラワー 色を失っても
ここにある 君の記憶が
今も 僕の心を締めつける
さよならの香りが まだ消えない
ドライフラワー 時が経っても
忘れられない 笑顔ひとつ
枯れても 君は美しいまま
僕の中で 咲き続けてる
誰かと歩く君の姿
夢で見た夜 息が詰まったよ
「幸せになってほしい」なんて
強がりしか 言えなかった
あの頃の僕は 臆病で
素直になることもできずに
言葉にすれば壊れそうで
黙っていた その未来も
想い出だけじゃ 足りなくて
名前を呼びたくなるけど
届かないと分かってるのに
まだ胸が 君を探してる
ドライフラワー 風に揺れてる
君の声が 聞こえた気がした
「元気でね」って 微笑んだあと
涙がひとつ 頬を伝った
花瓶の中の静けさに
心まで 閉じ込められたまま
でもね 後悔してるんだ
ちゃんと君を 愛せていたらって
ドライフラワー 最後の香りが
この部屋に そっと残ってる
さよならも ありがとうも全部
今 君に伝えたいよ
ドライフラワー 枯れたとしても
あの日の愛は 確かにあった
もう戻れないと知ってるけど
君をずっと 忘れないよ
ドライフラワーに 触れたとき
静かに 涙が落ちた
君が部屋を出ていったあの日
テーブルの上に ドライフラワーが残った
「枯れても綺麗だね」って 笑った君が
今でも 胸の奥で 色づいてる
ふたりで過ごした時間(とき)は
写真よりも 鮮やかで
だけど僕は 手放してしまった
その手の温もりを
愛し方を間違えたんだ
優しさが 届かなかった
君がこぼした涙の意味
気づけなかった あの頃は
ドライフラワー 色を失っても
ここにある 君の記憶が
今も 僕の心を締めつける
さよならの香りが まだ消えない
ドライフラワー 時が経っても
忘れられない 笑顔ひとつ
枯れても 君は美しいまま
僕の中で 咲き続けてる
誰かと歩く君の姿
夢で見た夜 息が詰まったよ
「幸せになってほしい」なんて
強がりしか 言えなかった
あの頃の僕は 臆病で
素直になることもできずに
言葉にすれば壊れそうで
黙っていた その未来も
想い出だけじゃ 足りなくて
名前を呼びたくなるけど
届かないと分かってるのに
まだ胸が 君を探してる
ドライフラワー 風に揺れてる
君の声が 聞こえた気がした
「元気でね」って 微笑んだあと
涙がひとつ 頬を伝った
花瓶の中の静けさに
心まで 閉じ込められたまま
でもね 後悔してるんだ
ちゃんと君を 愛せていたらって
ドライフラワー 最後の香りが
この部屋に そっと残ってる
さよならも ありがとうも全部
今 君に伝えたいよ
ドライフラワー 枯れたとしても
あの日の愛は 確かにあった
もう戻れないと知ってるけど
君をずっと 忘れないよ
ドライフラワーに 触れたとき
静かに 涙が落ちた