メビウスの夜明け
gopossible
앨범 : Odysseia
작사 : gopossible
작곡 : gopossible
편곡 : gopossible
指先で辿る 受話器のMemory
あの日の声が まだ耳に残る
ガラスの窓辺 雨音が切なくて
あなたの背中 探してた
ダイヤル回す 君へのSecret code
ためらいの夜 星屑が降る
二度と会えない そう決めたはずなのに
心の奥 疼き出す
互いの影が 交差する瞬間
時間の砂が 止まるようだった
別れの意味を 知ったはずなのに
また君を 求めてた
メビウスの夜明け 終わりない物語
あの日からずっと 繋がってたDestiny
交わす視線に すべてが溶けてゆく
もう一度だけ 君と踊りたい
この街の片隅で
ショーウィンドウに映る 見慣れた横顔
変わらない笑顔 懐かしい香り
偶然と呼ぶには あまりにも奇跡
運命だと 感じたの
カフェのテラスで 振り返る君に
初めて会った日と 同じときめき
時の流れが すべてを洗い流し
新しい朝 連れてきた
遠回りしたけれど 辿り着いた場所
迷いはすべて 風に消えたよ
触れる指先に 確かな温もり
もう離さない
メビウスの夜明け 終わりない物語
あの日からずっと 繋がってたDestiny
交わす視線に すべてが溶けてゆく
もう一度だけ 君と踊りたい
この街の片隅で
傷ついた日々も 無駄じゃなかったと
今なら言える 君とならば
未来へ続く 扉を開こう
新しい光 探しに
メビウスの夜明け 終わりない物語
あの日からずっと 繋がってたDestiny
交わす視線に すべてが溶けてゆく
もう一度だけ 君と踊りたい
この街の片隅で
メビウスの夜明け 何度でも巡り合う
この愛だけは 永遠に途切れない
二人の時が 再び動き出す
朝が来るまで 踊り続けよう
君とならどこまでも
指先で辿る 受話器のMemory
あの日の声が まだ耳に残る
ガラスの窓辺 雨音が切なくて
あなたの背中 探してた
ダイヤル回す 君へのSecret code
ためらいの夜 星屑が降る
二度と会えない そう決めたはずなのに
心の奥 疼き出す
互いの影が 交差する瞬間
時間の砂が 止まるようだった
別れの意味を 知ったはずなのに
また君を 求めてた
メビウスの夜明け 終わりない物語
あの日からずっと 繋がってたDestiny
交わす視線に すべてが溶けてゆく
もう一度だけ 君と踊りたい
この街の片隅で
ショーウィンドウに映る 見慣れた横顔
変わらない笑顔 懐かしい香り
偶然と呼ぶには あまりにも奇跡
運命だと 感じたの
カフェのテラスで 振り返る君に
初めて会った日と 同じときめき
時の流れが すべてを洗い流し
新しい朝 連れてきた
遠回りしたけれど 辿り着いた場所
迷いはすべて 風に消えたよ
触れる指先に 確かな温もり
もう離さない
メビウスの夜明け 終わりない物語
あの日からずっと 繋がってたDestiny
交わす視線に すべてが溶けてゆく
もう一度だけ 君と踊りたい
この街の片隅で
傷ついた日々も 無駄じゃなかったと
今なら言える 君とならば
未来へ続く 扉を開こう
新しい光 探しに
メビウスの夜明け 終わりない物語
あの日からずっと 繋がってたDestiny
交わす視線に すべてが溶けてゆく
もう一度だけ 君と踊りたい
この街の片隅で
メビウスの夜明け 何度でも巡り合う
この愛だけは 永遠に途切れない
二人の時が 再び動き出す
朝が来るまで 踊り続けよう
君とならどこまでも
指先で辿る 受話器のMemory
あの日の声が まだ耳に残る
ガラスの窓辺 雨音が切なくて
あなたの背中 探してた
ダイヤル回す 君へのSecret code
ためらいの夜 星屑が降る
二度と会えない そう決めたはずなのに
心の奥 疼き出す
互いの影が 交差する瞬間
時間の砂が 止まるようだった
別れの意味を 知ったはずなのに
また君を 求めてた
メビウスの夜明け 終わりない物語
あの日からずっと 繋がってたDestiny
交わす視線に すべてが溶けてゆく
もう一度だけ 君と踊りたい
この街の片隅で
ショーウィンドウに映る 見慣れた横顔
変わらない笑顔 懐かしい香り
偶然と呼ぶには あまりにも奇跡
運命だと 感じたの
カフェのテラスで 振り返る君に
初めて会った日と 同じときめき
時の流れが すべてを洗い流し
新しい朝 連れてきた
遠回りしたけれど 辿り着いた場所
迷いはすべて 風に消えたよ
触れる指先に 確かな温もり
もう離さない
メビウスの夜明け 終わりない物語
あの日からずっと 繋がってたDestiny
交わす視線に すべてが溶けてゆく
もう一度だけ 君と踊りたい
この街の片隅で
傷ついた日々も 無駄じゃなかったと
今なら言える 君とならば
未来へ続く 扉を開こう
新しい光 探しに
メビウスの夜明け 終わりない物語
あの日からずっと 繋がってたDestiny
交わす視線に すべてが溶けてゆく
もう一度だけ 君と踊りたい
この街の片隅で
メビウスの夜明け 何度でも巡り合う
この愛だけは 永遠に途切れない
二人の時が 再び動き出す
朝が来るまで 踊り続けよう
君とならどこまでも