みどり
Nama Nai
앨범 : Nama Nai Vol.3
작사 : Nama Nai
작곡 : Nama Nai
あどけなく とおく とおく 雲の山
まだ見ぬ風が 枝をなでゆく
そっと光が 森の奥ゆれ
知らぬ願いが 空にほどける
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
野に咲く種が 音もなく芽ぶき
つちの記憶が ぬくもりをくれる
声なき声に 耳をかたむけ
春のひかりが 足元にふる
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
街の片隅 ひとの影にも
とぎれた日々が 芽吹きを待つ
ころんだ花も また立ちあがり
笑みにのせた 命がゆれる
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
指のひらには ひとひらの風
まぶしい葉先 こころにさす
乾いた胸に 色が戻れば
いのちは今 わたしを歌う
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
ひらく ひらく こころのはっぱ
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
あどけなく とおく とおく 雲の山
まだ見ぬ風が 枝をなでゆく
そっと光が 森の奥ゆれ
知らぬ願いが 空にほどける
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
野に咲く種が 音もなく芽ぶき
つちの記憶が ぬくもりをくれる
声なき声に 耳をかたむけ
春のひかりが 足元にふる
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
街の片隅 ひとの影にも
とぎれた日々が 芽吹きを待つ
ころんだ花も また立ちあがり
笑みにのせた 命がゆれる
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
指のひらには ひとひらの風
まぶしい葉先 こころにさす
乾いた胸に 色が戻れば
いのちは今 わたしを歌う
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
ひらく ひらく こころのはっぱ
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
あどけなく とおく とおく 雲の山
まだ見ぬ風が 枝をなでゆく
そっと光が 森の奥ゆれ
知らぬ願いが 空にほどける
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
野に咲く種が 音もなく芽ぶき
つちの記憶が ぬくもりをくれる
声なき声に 耳をかたむけ
春のひかりが 足元にふる
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
街の片隅 ひとの影にも
とぎれた日々が 芽吹きを待つ
ころんだ花も また立ちあがり
笑みにのせた 命がゆれる
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
指のひらには ひとひらの風
まぶしい葉先 こころにさす
乾いた胸に 色が戻れば
いのちは今 わたしを歌う
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる
ひらく ひらく こころのはっぱ
みどり みどり ゆれてる
きみと きみと 芽のひかり
いま いま あしたへゆく
いのち いのち はじまる