Restoration
Enfants
앨범 : D.
작사 : Dai Matsumoto
작곡 : Dai Matsumoto
편곡 : Enfants
僕はもう自分がよくわからない
大切なものなんてない
君が頭を撫でてくれたら
もう全部どうでもいいと思えた
ふたり 社会を切り離したベッドで
ずっと微睡んでいるのがいい
傷を感じる暇もないほど
強く抱きしめ合って 忘れよう
ただ 互いに首輪をして
このままでいよう
僕の形も忘れてゆく
有り触れた日々じゃ また不安を見つめる
この目を覆っていてほしい
君のなんでもない手の温度で
溶けてゆく
隣で 少しずつ
甘たるく 萎びる僕を
いつまでも愛してくれますか
僕はもう自分がよくわからない
大切なものなんてない
どうして満たされたように感じた
あの時 あのまま いられないんだろう
わかるよ わかるでしょう
君が遠くなってゆくよ
僕に優しくしないで
赤く腫れた目を強く擦る
居場所を見つけた 君の傍で確かに
いつまでも君が愛した僕でいれたら
それもまあ 今更
逃れる術はなかった
闇の中で踠き続ける痛みこそが幸せ
僕はもう自分がよくわからない
大切なものなんてない
君が頭を撫でてくれたら
もう全部どうでもいいと思えた
ふたり 社会を切り離したベッドで
ずっと微睡んでいるのがいい
傷を感じる暇もないほど
強く抱きしめ合って 忘れよう
ただ 互いに首輪をして
このままでいよう
僕の形も忘れてゆく
有り触れた日々じゃ また不安を見つめる
この目を覆っていてほしい
君のなんでもない手の温度で
溶けてゆく
隣で 少しずつ
甘たるく 萎びる僕を
いつまでも愛してくれますか
僕はもう自分がよくわからない
大切なものなんてない
どうして満たされたように感じた
あの時 あのまま いられないんだろう
わかるよ わかるでしょう
君が遠くなってゆくよ
僕に優しくしないで
赤く腫れた目を強く擦る
居場所を見つけた 君の傍で確かに
いつまでも君が愛した僕でいれたら
それもまあ 今更
逃れる術はなかった
闇の中で踠き続ける痛みこそが幸せ
僕はもう自分がよくわからない
大切なものなんてない
君が頭を撫でてくれたら
もう全部どうでもいいと思えた
ふたり 社会を切り離したベッドで
ずっと微睡んでいるのがいい
傷を感じる暇もないほど
強く抱きしめ合って 忘れよう
ただ 互いに首輪をして
このままでいよう
僕の形も忘れてゆく
有り触れた日々じゃ また不安を見つめる
この目を覆っていてほしい
君のなんでもない手の温度で
溶けてゆく
隣で 少しずつ
甘たるく 萎びる僕を
いつまでも愛してくれますか
僕はもう自分がよくわからない
大切なものなんてない
どうして満たされたように感じた
あの時 あのまま いられないんだろう
わかるよ わかるでしょう
君が遠くなってゆくよ
僕に優しくしないで
赤く腫れた目を強く擦る
居場所を見つけた 君の傍で確かに
いつまでも君が愛した僕でいれたら
それもまあ 今更
逃れる術はなかった
闇の中で踠き続ける痛みこそが幸せ