哀しい調べはどこからるの
二人の間を通りける
いつの日もそばにいて
二人の日を重ねた
あの想い千切れるそば
風がさらうの
愛しい持はどこまでつづくの
一人の時間が冷たくさす
いつの日もこの部屋で
あなたのことを愛した
あの想い千切れるそば
風がさらうの
息ができない
想いがきえてゆくよ
音にならない 哀しい調べの鳴る
朝靄の中 ずっと待っていた
哀しみの中にこそ
明日への扉あるのね
別の手のひらで
く押しあけ
その瞳そのままで
あなたのことが好きだわ
あのころの私たちを
思いだしたら 笑って
哀しい調べはどこからるの
二人の間を通りける
いつの日もそばにいて
二人の日を重ねた
あの想い千切れるそば
風がさらうの
愛しい持はどこまでつづくの
一人の時間が冷たくさす
いつの日もこの部屋で
あなたのことを愛した
あの想い千切れるそば
風がさらうの
息ができない
想いがきえてゆくよ
音にならない 哀しい調べの鳴る
朝靄の中 ずっと待っていた
哀しみの中にこそ
明日への扉あるのね
別の手のひらで
く押しあけ
その瞳そのままで
あなたのことが好きだわ
あのころの私たちを
思いだしたら 笑って
哀しい調べはどこからるの
二人の間を通りける
いつの日もそばにいて
二人の日を重ねた
あの想い千切れるそば
風がさらうの
愛しい持はどこまでつづくの
一人の時間が冷たくさす
いつの日もこの部屋で
あなたのことを愛した
あの想い千切れるそば
風がさらうの
息ができない
想いがきえてゆくよ
音にならない 哀しい調べの鳴る
朝靄の中 ずっと待っていた
哀しみの中にこそ
明日への扉あるのね
別の手のひらで
く押しあけ
その瞳そのままで
あなたのことが好きだわ
あのころの私たちを
思いだしたら 笑って