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Asa Gikyu Oimatsu

朝 朝 目覚めたら窓を開けて 眩しい光に寝返りうつ君に 優しく口づけしたら 笑顔が眩しくて__ 朝 目覚めたらドアを開けて そよ風の中に 体をうずめる君を 思わず抱きしめたら 言葉も忘れて__

Ashita no Asa wa Gikyu Oimatsu

明日の朝は 明日の朝 自転車に乗って 港の見える丘に行こうかな 晴れたらおしゃれでもしてごきげんだけど 雨だったら二人でベッドに もぐり込んでいようかな__

Ushinawareta Hibi Gikyu Oimatsu

失われた日々 失われた月日には 甘い香りがある 君を求めて 憂いに満ちた日々 君の笑顔を思い出しながら 遠回りした道 ときめきに震えながら 電話の受話機を上げた夜 ※歌い終って 家路に着く時も うなされて眠れず迎えた朝も 心は遠い昔に 流れてゆく 失われた月日には 甘い香りがある 君が去って行った街は 何処か遠く 日が沈むのも忘れ あてもなくさまよい続け 君の面影を捜し求めた日々- ※くりかえし

Hanayome ni Naru Kimi ni Gikyu Oimatsu

花嫁になる君に 風の便りで 君が花嫁になるのを聞いた 別れてきて もう5年も経つのに 何も言える訳じゃないけど あんなに泣かせて しまったのだから あんなに苦しませて しまったのだから 何も出来ないままに 傷つけてしまったのだから せめて言わせて欲しい 花嫁になる君にー お目出度うを 風の便りで 君が花嫁になるのを聞いた 一番喜ぶのは 僕だろう 一番悲しいのも 僕だけど 君は全てを 僕にくれたのだ...

Seishun Evergreen Gikyu Oimatsu

涙と汗しみついてる 古いシャツは脱ぎ捨て 旅に出よう 若者達 明日が見えるなら 優しさより 燃える瞳を 君が持っているなら それだけで君は充分まぶしく生きている この世はうそが七つで真実は二つだけ あとのひとつはもやもやで それは自分次第 エバーグリーン 憧れはフォーエバー 愛する人はいずこに 夕陽すぐに燃え尽きても 君よ明日を目指せ 泣いてもいい 青春ならば 苦しい坂道も有る 震えてもいい 流さ...

Zansetsu Gikyu Oimatsu

この山のふもとまで もう春が来てるというのに お前は相変わらず あの時のように粉雪の子供達と遊ぶ お前がこの山で 眠るようになって 5年の月日が流れた 都会のあわただしさにまぎれ 夢がこぼれ落ち お前を少しずつ忘れてゆく自分が悲しい 今日はお前が愛した 妹を連れて来た 明日この山をくだり 町に戻ったら 妹は嫁に行く つづれ織りの山道を ひとつひとつ想い出をたどり 又捨て去るように 立ち止まり妹は山...

Tanpopo Gikyu Oimatsu

たんぽぽ あなたに会えてよかったのは たくさん笑えたこと 大きな口をあけて ハッハッハッ なんてチャップリンを見てても できなかったわ あなたに会えてよかったのは 明るい女になれたこと うつむきかげんでくらしてきた私は 手をつないでショッピング なんてできなかったわ あなたに会えてよかったのは 私の胸が夢いっぱいになったこと 明日は何を着ていこうなんて眠れないの アイシャドウぬったりして とてもい...

We Need Love Gikyu Oimatsu

We Need Love 今頃どうしているかな あの朝 君に会えなかったら 何も知らないわんぱくぼうずかな ガリ勉盲者のインテリ屋さんかな 恋をするのっていうのは いろんなことを 知ることなんだな たとえば、愛することを覚えた時の 苦しみのあとの嬉びのように__ ★We need love forever Let’s live hand in hand forever__ いつまでも こうしていた...

Rock'n Roll no Sukina Taueshi Gikyu Oimatsu

行き着く処ないかと ふらりふらり 3年前の寒い朝 この駅降りた 細い雪道 端から端まで歩いたけれど 俺らの持ってる金じゃ 泊まる所見つからない__ ★聞いてくれるな! 詳しいことは あんときゃもう駄目だと思ったけど 今じゃ 俺らはこの村で ちょっとばかり 名の通った田植師さ__ 冬は雪を見て酒でも飲んで 夏は草木とたわむれる ネオンサインや電車の音も懐かしいけれど 俺らは無器用だから 都会のくらし...

Tegami Gikyu Oimatsu

手紙 もう着いたいかな? 名前書かなかったけど 解かったかな? ぼくからだって__ 何気なく書いたけど 誰だって忘れられてると思うと悲しいものだろ__ もう読んだかな 返事なんかなかったけど 捨てちゃったかな 読みたくないって__ すぐに思い出せないほど 君とぼくの日々は遠くなってゆく__ 『山を見てますか 海を見てますか?』って 書いたんだけど こんなに君のこと 思ってるのは初めてなんだ 「今日...

Jinsei no Uta 1 Gikyu Oimatsu

いつもと変わらぬ俺なのに どうしてこんなに心がいたむ 何にも見えないはずなのに どうしてそんなに見つめるの 本当は避けたいはずなのに どうしていつも苦しんでるの__ 人生、一度や二度は 死にたくなるもの 振り返っても無駄なこと 全ては今この一時だけなのさ 今の自分を大切にしようよ__ いつまでたってもこの俺は 田んぼに立ってるかかしなのさ 何にも知らないはずなのに どうして言葉が出てくるの こうし...

Tokyo Nihonbashi Gikyu Oimatsu

東京日本橋 東京日本橋 君住む街 人力車を見に行こうって 飛び出した街 すもう観て、将棋指して 暗い夜道を歩いた街__ 東京日本 君住む街 昔はよかったなど 口ずさんでいる街 そんな所が解らなくはないが いつでも心に残る街__ ★おととい会った 街角はずっとぼくの思い出の ひとりでいたい時の街__ 東京日本橋 君住む街 「軒下の子犬はどうしました」 「朝顔がとってもきれいですね」 ふとしたことで降...

Ore no Furusato Gikyu Oimatsu

俺のふるさと 俺のふるさとはここさ ここに骨をうずめるのさ__ 何も新しいものなんてないが 古くなって壊れてゆくものもないさ のどがかわいたら川の水を飲むさ 腹が減ったら草でもしゃぶってやるさ 花びんの中の花のように枯れてゆく 住らしは味気ないのさ 悲しすぎて笑い話にもなりゃしない__ 俺のふるさとはここさ ここに骨をうずめるのさ__ 何も自分のものだと言えるものないが 生まれた時はみんな はだか...

Natsu no Owari ni Gikyu Oimatsu

夏の終りに せみの声も もう聞かれず 蚊取り線香もいらなくなった ぼくの部屋の扇風機も もうずい分 疲れたみたい__ せっかく焼いた体も すっかり皮がむけて 森や草木の緑も 色あせたみたい__ ギラギラ光る太陽も 何故かへ行っちまって 遥かな思い出のような 海と空の青さ__ ★誰にも話さない 誰も解からない ぼくの夏 ビーチサンダルのタールの汚れが 氷ミルクの味と一緒に ひとつひとつ思い出されて ...

Kanojo wa Itchimatta Gikyu Oimatsu

彼女は行っちまった 馬鹿だなあ~ 俺って 彼女はもうやって来やしないさ 何処か遠いところに行っちまったのさ 他の男とうで組みなんかしちまってさ 無駄なのさ~ 海に向かって叫んでみても こだまは帰って来やしない 忘れちまいな! 彼女は行っちまったのさ__ 馬鹿だなぁ~ 俺って やけ酒ばかりあびくらってさ 酔っぱらって全てが終るのなら この世は酔いどれ者でいっぱいさ 無駄なのさ~ 海に向かって叫んでみ...

Jinsei no Uta 3 Gikyu Oimatsu

だれでもきっといつかは 一人ぼっちさ 淋しがったっていつかは 一人ぼっちさ 気の済むまで話し合おう 朝が来るまで求め合おう 明日はきっと一人ぼっちさ いつまでも 信じ合って いたいけれど 死ぬまで愛し合って いたいけれど 別れ話は今のうちに 笑いころげてさよならしよう 明日もきっと一人ぼっちさ 誰でもきっといつかは 青い空 かけずり回ってもいつかは 青い空 だから聞いてよ 俺らの歌を 歌ってゆこう...

Kore ga Boku no Jinsei dakara Gikyu Oimatsu

気まぐれ旅が長く続くと やっとぼくにも疲れがきて 「何処、落ち着きたい」なんて思ってしまうけれど そんなこともつかの間 「短い人生 楽しまなくっちゃ損」なんて 旅に出てしまう これがぼくの人生だから仕方がないさ 今さら変える気なんかないさ これがぼくの人生だから仕方がないさ 君に会えても もう変わりはしないさ__ 気まぐれ旅が長く続くと やっと僕にも欲が出て 「もっと大きな家が欲しい」なんて思って...

Roller Coaster Gikyu Oimatsu

ジェットコースターのうた あの日、君は窓のそばに座って ぼんやり 外を眺めていたネ 風が吹くと長い髪が揺れて とても気分がよかったよ 声を掛けたのは ぼくの方だったし 晴れて海もよく見えた 話にすっかり夢中になって 名前を聞くのも 忘れちまった 君はローバタ・フラックが好きだったっけ ぼくはジャニス・イアンの方が好きで 喫茶店でそんな話に時間をつぶして 割勘にしようなんて去ったりしてた__ “二人...

Tsui Gikyu Oimatsu

つい こうして夜空を見上げていると 「つい」 おふくろの笑顔や おやじの声を 思い出しちまう 「淋しいだろうね 大へんだよね」 って言われるたびに 笑いでごまかしてきたれど 本当は年に一度や二度は 泣きたくなっちまうんだ こうして夜空を見上げていると つい__ こうして夜空を見上げていると 「つい」 夕暮れ時の味噌汁の香りや ふろ上がりのぬくもりを 思い出しちまう

Garasumado no Mukou ni Gikyu Oimatsu

ガラスの向こうに ガラス窓の向こうに夕暮れがある 夕暮れの中に淋しさがある 淋しさの向こうに風がある 風の中に冷たさがある 冷たさの向こうに優しさがある 優しさの中に 涙がある 涙の向こうに 笑顔がある 笑顔の中にめざめがある めざめの向こうに君がいる 君の中にぼくがいる__

Mou Kaerenaikara Gikyu Oimatsu

もう帰れないから もう 帰れないから 今すぐ 君に会いたい もう 会えないから 今すぐ 君に会いたい 遠い街へゆく ぼくは 口に出せない言葉だかりで さよならすら言えないかも知れないけど きっと 解ってくれるさ 君が大人になれば__ もう 帰れないから 今すぐ君に会いたい もう 会えないから 今すぐ君に会えない ※見知らぬ旅人になるぼくは 君のやさしい目を忘れられずに 夢ばかり追い続けるかも知れな...

Atatakai Soup Gikyu Oimatsu

温かいスープ こんな風変わりな処にいると ついぼくも風変わりになりがちで 白く咲いてる花を「美しい」など 口走ってしまうが よく考えてみると 何も変わっていないので これでいいのだと思った__ こんなすき間だらけの家にいると ついぼくもすき間だらけになりがちで あの娘が作る温かいスープなど 夢見かけてしまうが すき間だらけの 家の味が忘れられないので これでいいのだと思った__ こんな暗い電燈の下...

Watashi no Oishasan Gikyu Oimatsu

私のお医者さん きょうは木曜日 お医者さんがやってくる 週に一度だけれど遠くの方から 子供が風邪をこじらせたので ばあちゃん リュウマチ苦しそうなので__ きょうは木曜日 お医者さんがやってくる まだまだ若いと咳ばらいしながら 息子は都会へ出て行ったきり 娘もいい人ができたから__ きょうは木曜日 お医者さんがやってくる 忘れていたはずの明るい顔が見える みんなこの日を待ちかねて 集会所はお祭り騒...

Totemo Tokuni Irukara Gikyu Oimatsu

とても遠くにいるから ぼくは とても遠くにいるから 「君を好きだ」なんて言えない 肩を並べて街を歩く二人に Coffeeを飲みながら 見つめ合う二人に なれればいいんだけど “時よ 止まってしまえ 君とぼくのために 時よ 消えてしまえ 愛し合う二人のために” 僕は とても遠くにいるから 「君を好きだ」なんて言えない 待ち合わせて立たずむときめきを 優しい言葉を交わし合う嬉びを 忘れてしまう前に__

Natsu no Kaori Gikyu Oimatsu

夏の香りに 夏の香りに誘われて 君はこの土地を離れ 何処へ行ったのかな 何も告げずに 出て行ったから とても気掛かりだったけど__ ※そんな君をみるのは 初めてだから 淋しさはあるけれどうれしいのさ こんな気持ち 久し振りだ__ 暑い日射しを体に浴びて 君はどんな眼差しで 思ってくれるかな あてのない 旅のようだから とても 待つ気なんかないけど__ ※Ref

Hakuba no Kisetsu Gikyu Oimatsu

人並が去って 雪の下から ふきのとうがひとつまたひとつ 春が__ 白馬の山の残雪が種まきじいさんの姿を見せて 田植が始まる__ 長い梅雨が去って 鳥の声に乗って 小川の細流が水芭蕉を添えて 夏が__ 白馬の山の頂は恥ずかしそうに顔を見せて そっと もやの中へ 草木の緑が去って 叙情詩流れ 冷んやり 静かな風が木の葉に乗って 秋が__ 白馬も山は優しく歌い ほのかに顔を染めて 稲刈りが始まる__ 聞...

Vol de Nuit Gikyu Oimatsu

Vol de Nuit 俺らの夢はボル・ド・ヌイ 海の彼方へくり出そう 沖で手を振るかもめも見えるぜ さあ行こうか くすんだ 街とはお別れさ__ 潮風に乗ってボル・ド・ヌイ 輝く太陽ひきつれて マストの上で小鳥も歌うよ さあ行こうか! きょうから お前も友達さ__

ASA DAYDONTCRY

필요하면 나를 굶겨 더 이상은 별일 없어 난 그럴 일이 전혀 없어 도대체 뭐가 문제야 너는 사람은 변해 그리고 죽어 난 알고 있어 we dont love 도대체 뭐가 문제가 있어 이건 그냥 fiction 남 일 같아 좋아하는 척 난리 났어 필요해 마음을 다 줘버렸더니 필요해 돈을 다 써버렸더니 됐어 난 여전해 됐어 난 아마 필요해 잠이 알면서 말하면 할 말...

Jailer Asa

Am in chains you’re in chains too I wear uniforms, you wear uniforms too Am a prisoner, you’re a prisoner too Mr Jailer I have fears you have fear too I will die, you sef go die too Life is beautiful ...

360° Asa

We don't have to go the 360° Now it's time to go the 180 You don't have to climb The highest mountains For all you're looking for Is waiving you Open the eyes of your mind Your ears and mouth As I sin...