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Amaretto Sato.

ああ、今なら少しわかる 君が海を選んだ理由 揺れる水面に浮かぶ歪んだ月に その想いを重ねたんだろう ああ、今更少し触れる ことも許されちゃいないんだろう そんな遠くへ行くなよ、君の酔いが 冷めるまでは付き合うから 沈まぬまま 彷徨う光が まるで今の2 人みたい 思うだけで 飲み込んだ言葉は どこかほろ苦い あの月が 帰りたがったら わかっているだろう、これで終わりだね ほら君も 帰るべき場所が あ...

始発前(첫차 출발 전) Sato.

口下手なのはお互い様 でも別れの一つもないなんて 悲しくはなるさ いやでも覚えた癖 忘れなくちゃな 要するに君はもう答えを出していて 呼び出したものの話を切り出せなくて 結局今日も 2人部屋の隅 蹲って 蹲ってるだけ ああ 始発前 君が寝る部屋で 僕は 僕の残骸を集め出てゆく ああ 始発前 まだ暗い部屋で 声を殺して 泣いた 泣いた 口下手なのはお互い様 でも文句の一つもないなんて 情けないよな ...

細胞(세포) Sato.

駅前は工事中 ニューオープンと閉店セール 探している四六時中 昨日と何かが違う僕 目まぐるしく、変わってゆく 街に置いてかれる のが怖くもなる 見上げるたび 声は明瞭に 「なあ、それでいいのかい?」ああ、こうしている今も 消えてく細胞 消えないで才能 誰彼彼も待望の最新の僕を 消えてく細胞 消えないで才能 誰彼彼も待望の最新の僕を 去年と違う服を着ても 去年と違う曲を聴いても 似たようなコードで...

Stage Sato.

君が余命宣告された夜 僕は何してたっけなあ 無理して笑って震える声すら 気づかずにいたんだ 君が緊急搬送された夜 何も感じなかったなあ 病室 細くなった腕を さするのも悔しかった 「超能力もないから 才能だってないから いい歌詞もいいメロディも 落としてやらんのだよ」って なあ神様 あんた方に聞きたい あの子のステージはいくつだい 地獄の閻魔様に問いたい あの子が何をしたってんだい 声を張り上げて...

Pierced earrings Sato.

期待してはないけど 髪を耳にかけてみる 今日のために買ったの この色に似合うワンピース 心に穴があかないように 体に穴をあけている あなたに嘘をつかないように 自分に嘘をつくの 着飾るために傷つけて あなたのために 穴に刺す これは愛でしょうか ただの石でしょうか 答えをあなたに委ねてる みんな辞めとけって止めたわ 今まで興味もなかったの じわりじわり痛むのは 耳たぶだけのはずなの 心に穴があかな...

도피행 하이웨이 (逃避行ハイウェイ) Sato.

速度は落とさないまま そのまま 深夜の首都高はやけに寂しいね 頬杖をついた君の指先に 走る街灯が集まってる、光ってる、気づいてる? あまり慣れたもんじゃないから よそ見も、片手もできない僕に言う 「ねえみて、あれ綺麗。なんの建物だろう」って、今は見れないよ 君の顔も どこまでいけるだろう 触れ合いはしない 二つの孤独を 今は気づかないフリできるよ どこまでいけるだろう 過保護な月も いつかいじけて...

あの夜(그날밤) Sato.

酒のせいにもしない 魔が差したとも思わない 一人凍える満月は 私にふさわしい夜ね 誰のせいにもしない 好き勝手言えばいいよ 射し込む朝の温度は 私に冷たぐするのね 正解はないはずなのに 間違 いと誰かが言ったの 気温差 にやられで千鳥足 イヤホン 越し流れる安っぽい 愛の言 葉すら刺さらない そう、わ かつでる あの夜を越えた私は二番 目 以上 暫定何位かなんで興味な い、の あの夜を越えたその先...

食卓(식탁) Sato.

誰かの食べかけみたいな人生だ きっとこの景色もあの景色もおさがりだな 噛み続けたガムみたいな毎日だ もうこの言葉もあの言葉も 聞き飽きて言い飽きている 食卓に並べられた平凡を ずっと眺めていただけだった 何気なく朝が来るその奇跡に 手を合わすこともせずに 噛み締めることもせずに 味気ないと愚痴って 誰かのせいにして ほら、ほら、また勝手に その口を閉じた 一つ残らずに平らげてみたいよ 端っこに避...

振り返る街(돌아보는 거리) Sato.

 振り返る街 あいつはもう戻らないらしい 噂話 乾いた口 振り返る街 青春を縛っていた縄は ひとつだけ 死なないように 振り返る街 テレビは他人事でムカつく 何がわかる お前なんかに 振り返る街 寂しいとか本気で思った 夜を超え 出会えた 2人だった 見てみたいものは全部見たい いつかなにかを残したい 抱きしめたところで何もなかったぜ 振り返る街 あいつはもう戻らないらしい 噂話 乾いた口 振り...

泣いているのは(울고 있는 것은) Sato.

悲しい映画を観たからだと思う 悲しい歌を聞いたからだと思う 大丈夫、大丈夫、 ちょっと溢れてしまったけれど 大丈夫、違うの、ごめんね、謝らないで 悲しいことがあったとしても 悲しい夜を迎えたとしても 大丈夫、一つ、一つが ちゃんと終わってゆくんだね わかってる、大丈夫だから あなたが 笑いかけたこと あなたが 名前を呼んだこと あなたが そっと撫でたこと その全てを 忘れてくこと のせいじゃない ...

マイク前(마이크 앞) Sato.

 言い訳はすんな、文字と睨めっこ開始 対峙する声に尻込み、すくむ脚 騒がしい胸の内 静寂よりはマシ 腹を括れよ、ここは荊棘道 あああああ 声は出るか? あああああ 喉の奥が あああああ 焼けるような 焦燥に あああああ 騙されんな あああああ 一語一句見落とすな 言葉はお前そのものだ 今、なんのために? ただ、なんのために? 言葉で傷つけてきた過去もあったろ それでも なんのために? ただ、誰の...

楽屋(분장실) Sato.

ゴミ収集車の音 始発はとっくに動いている 線路沿い 1K この部屋だけが知る泣き声 布団に潜っていても 自転する音が迫ってくる 揺すられたってどうにもできない 身体に根っこが生えたみたい ここから出れない 行けない ごめんなさい 迷惑かけないように潜んでる 必要とされたいとかじゃないけど 用済みの目張りが痛い 出囃子が聞こえないから まだこの部屋から出れないのさ 僕が悪い訳じゃないと 呟いても や...

点滅する(점멸하다) Sato.

僕たちは、点滅する から美しいんだ 僕たちは、点滅する から愛おしいな 例えるならばそう 踏切、ずれる信号 いつか重なる時を待ってしまうの 例えるならばそう 夜には消える太陽 月の輝き 想い馳せては歌う 悲しい歌で溢れるこの街の あなたの鼻歌が優しすぎること 涙した夜も知ってるから また 笑顔が見たいな 何度でも 光ってばっかりいらんないの、もう そうでなくても 眩んでしまうほどの現実 あなたの闇...

朗朗(랑랑) Sato.

開いたページ 並ぶ文字 右から左 目でなぞる言葉たちに 試されている 熱を持つ 喉の奥 今も僕の背中を叩く問いかけが 頭を駆け巡る 「それでいいなら、それでいいけど そうじゃないなら、今、覚悟を」 聞こえた声は紛れもない いつかの僕の声だ 誰かの言葉でも 構わない 伝えるんだ この声に意味をくれたあの人へ 誰かの想いも 連れて行ける 待っていて この声を 想いを 僕を 信じてよ 溢れて止まらない感...

春一番(초봄 바람) Sato.

幾重にもなっていた出会いの たかがひとひらだったんだろな その後変わりないだろうか いつしか唸っていた眩暈も やがて忘れてしまうんだろうか 言わずもがなと笑う花がひらり掠める 強く吹いた風が 突きつける季節が やけにぬるくて思い出す 誰かのことを 嗚呼、余計なことをするなよ 見える全て蜃気楼 伝えたいと願うほど 歌になると信じよう 余計なことをするなよ 泣いてるような蜃気楼 産まれたての言葉など ...

朗朗 (랑랑) (TV Size) Acoustic ver. Sato.

開いたページ 並ぶ文字 右から左 目でなぞる言葉たちに 試されている 熱を持つ 喉の奥 今も僕の背中を叩く問いかけが 頭を駆け巡る 「それでいいなら、それでいいけど そうじゃないなら、今、覚悟を」 聞こえた声は紛れもない いつかの僕の声だ 誰かの言葉でも 構わない 伝えるんだ この声に意味をくれたあの人へ 誰かの想いも 連れて行ける 待っていて この声を 想いを 僕を 音のない夜を越え 会いに行く...

夕陽になった人(석양이 된 사람) Sato.

あなたの愛に色があるのならば この狭いアパートにふさわしくない 大きな窓枠が切り取った 夕陽のオレンジだと思う あなたの愛に歌があるのならば 坂の上まで競走している子供らの きゃっきゃとした高い笑い声や 17 時のチャイムがよく似合っていた すれ違うランドセルは赤色 気をつけなさいと信号機の黄色 思い出す照れた頬に混ざる もう触れられぬ色 忘れたくないの 橙色に染まって、ちゃんと ねえ 会えない夜...

Aini Sato.

今日もまた 祈るように、縋るように、 声を鳴らす 今日もまだ 出会えてないあなたへと 歌を送る 自分を許すために生まれた言葉で 世界のどこかの心と、今、目があった気がした あなたのそばに 私のそばに 誰かと誰かの間に 歌があって、よかった 思い出す 祈るように、縋るように、 声を鳴らせど コードも、メロディも、優しい言葉の羅列も、 光らない時が一番、孤独だった 自分の声を あなたの愛すらも この目...

Amaretto (Feat. Ethan Low) Jimmy Brown

thinking bout us Say what you want But we off the drank This weekend Faded off a double Seein two’s Decieiving Take it as a sign that we should fuck on all these feelings See your silhouette move In my mind Amaretto

花曇り/Hanagumori Chiaki Sato

あなただけを見てた 너만을 바라봤던 あの花が咲く頃 그 꽃이 필 무렵 届かぬ想いを育てて束ねた 가닿지 않는 마음을 (혼자) 키우다가 묶었어 手放した分だけ 손놓아버린 만큼 いつか笑えるかな 언젠가 웃을 수 있을까 あなたがいない春 巡ってく 네가 없는 봄은 돌고 돌아 風の冷たさに身震いして 서늘한 바람에 몸이 떨려와 早く帰りたくなる 어서 돌아가고 싶어져 ジャンクフードテイ...

かんしゃく玉 (울화통) Hiroshi Sato

舐めまわし舌でころがし つばでぐちゃぐちゃの 小さなひとつのかんしゃく玉よ 形ももう崩れて 口中いっぱいに 苦みをひろげるかんしゃく玉よ 真っ白いテニスシューズが 一足あれば 弾けるひとつのかんしゃく玉よ 理由は何もなくっても 一日中走って そうしているのがその理由なのさ 素晴しく 晴れ渡ったある日 噛みつぶしたい 僕の爆発 大人になったしるしに 呑み込んでしまって そのまま忘れられたかんしゃく玉...

たんぽぽのお酒 (민들래 술) Hiroshi Sato

野に咲くライオンの誇り きらめくたんぽぽの花 遠くの氷売り 小麦畑のにおい あたたかい雨だれ落ちて お酒になるたんぽぽ 冬の地下室に 6月の冒険 たんぽぽのお酒 とけた太陽の涙 きらめく黄金の花びら 谷間の町の中 黒い稲妻 今見つけた火照りと 森の暗闇 雪は降りしきる かがやいて燃える たんぽぽのお酒

忘れ物 (분실물) Hiroshi Sato

あんまり急いで飛んだものだから つばめは道路に影の忘れ物 空を飛ぶのに影なんて なくっても全然困りはしない つばめが落した影の忘れ物 丸めてたたんでポケットに入れた あんまりせわしくポンポンはぜるので ほうせんかの穀に音の忘れ物 種をはじくのに音なんて なくっても全然困りはしない ほうせんかの音そっとつつんだ すきとおるセロファン ポケットに入れた あんまり長い事燃えたものだから 海にしみ込んで夕...

かま猫のブルース (부뚜막 고양이의 블루스) Hiroshi Sato

わたしはかま猫 どうしても寒くて表じゃ とってもねられやしない 毎晩かまどのすすの中 洗えば風邪をひくから 顔も身体も真っ黒 わたしはあわれなかま猫 わたしはかま猫 どうしてかうまれた時から とっても皮がうすくて おまけに毛もばやばや 洗えばくしゃみが出るから 顔も身体も真っ黒 わたしは淋しいかま猫 わたしはかま猫 ほんとうはピンクの やさしいかわいい顔立ち 誰も信じちゃくれない 洗えば鼻水とまら...

時間がありすぎて (시간이 너무 많아서) Hiroshi Sato

時間がたくさんありすぎて なにをすれば良いんだろ 夕方仕事も終り また町は鉄の箱 いらっしゃいよ町中の夜が 喚きたてているよ いらっしゃいよ退屈させないわ せめて今夜だけは 町中の夜はお互いに すっかり知っている 手さぐりで確かめあってるよ 冷えてちぢんだものを 明日の朝までのこの時間 一度に巻きとってよ 道ばたの紙くずの袋に 押し込んでやるから 燃えているものなんてない まぎれるものもない どう...

Moonlight Jug Blues Hiroshi Sato

だからほらくよくよしないで 陽気に唄でもうたおう 夜明けまで今夜は呑もうよ ほらもう一杯あけようよ やだなほら元気を出しなよ 昔の話なんてよしなよ 夜明けまで今夜は呑もうよ ほらもう一杯あけようよ おいこらほらふさぎ込んじゃいやだよ ほら見てごらん出て来たお月さん 夜明けまで今夜は呑もうよ ほらもう一杯あけようよ もうそんな昔の話よそうよ 月でも眺めて笑って呑もうよ 夜明けまで心が晴れるまで ほら...

青空 (청공) Hiroshi Sato

青空の中にあの娘は帰っていったのさ 道には花が咲き乱れて まるで陽気なとっても明るい真っ昼間 しっかり握った指の すき間をすり抜けて あの娘はどこかに見えなくなっちゃって ああ僕の青空 青空よ教えておくれよ あの娘のゆくえを どっちへ向かって歩けばいいのか まるで分らぬとっても明るい真っ昼間 掌にあたたかなぬくもりを残して あの娘はどこかに見えなくなっちゃって ああ僕の青空 大きな青空が胸にのしか...

南風 (남풍) Hiroshi Sato

風が運んだ花のにおいに 酔ってしまった僕なのさ すきとおる桃色の小さな耳に そっと噛みついてしまったのさ 抜ける様な青空を映した あの娘の大きな瞳は 僕の想いを吸いつけたまんま そっと除に開じ込められた あの夏の日の午后から 僕はずうっと酔っぱらいっぱなし いつも心臓がドキドキするし 頬っぺたは真っ赤で恥ずかしい 月が雲間に隠れたすきに 急いであの娘を想うのさ 闇が火を吹く類を隠し 風が真っ赤な胸...

ことば (말) Hiroshi Sato

小さなとげがあなたの顔を そんなに曇らせる のぞみがちょっぴりあれば 笑顔が戻ってくる だからどうぞこっちへお入り 静かにお話ししましょう あなたの悩みはそれで すべてなくなる 霧に閉ざされた海で あなたは途方にくれてる もつれる言葉をほぐす 熱い紅茶をどうぞ 小さな部屋の中に 海が押し寄せて来ても 湯気の中すこしづつ 溶けてゆきます あなたの言葉の嵐 なにもかも吹きとばしそう ひざを抱えたわたし...

あんた (너) Hiroshi Sato

おんなからおんなへと渡り歩いて あんたと別れてからぱったりとだえた おんなを探して町中うろつき廻って 気がつけばいつの間にか あんたを探してる 電話をしようか手紙を書こうか それともいっそ家の前で大声で呼ぼうか 真夜中あんたの家にやっと たどりついて 気がつけばいつの間にか 走り抜けてた 酔っぱらって想うくらいなら 酔っぱらわずにいようなんて 毎晩酔っぱらってそう決心する 酔っぱらわず忘れられるな...