회원로그인

회원가입

가사 등록 싱크 가사 등록

가수, 노래, 가사내용 검색이 가능합니다.
초성검색(예: ㅅㄹㅎ)로 검색 가능합니다.



Spaghetti Watashi Kobayashi

ラミネートされた花を言葉の間隙に仕舞って 一昔前の歌が疑いようもなくなんて 魚の魂は水のなかでこそ冴えるように 貴方の腕のなかで眠りたい はみ出しきった指を内に折り曲げたってもう遅い 期待外れの街に用はない、でも旅費もない 体の外に出て星を一人確かめようとしたって 月の光もないなら誰にも反射しない 未来が半透明で磨られた硝子のようなら 何も写さずにただその奥をおぼろげに透かしてる 意外な超常現象...

可塑(가소 : 생각한 대로 물건의 형태를 만들 수 있는 것) Watashi Kobayashi

濡れた言葉を一つ二つと並べる窓際の陽の下 順に乾いて形を成すふんだんな分断の誇張と象徴 遅まきながら気付いたのは今までが帰納したから なにか恥ずかしいのは抜きん出たと至って思ってしまったから 抱きしめる程の弱さもなく、突き放すような強さもない 微々たる近似値を追い求める先に幸福はあるのか 新装版案が欠けた本の縁取りを誤魔化して 昨日のこと思い出すのは訳ないのに 緊張感がさんざめく虚仮威しさえも閑却...

四角(사각) Watashi Kobayashi

四角い部屋のなかに小さい四角がある ひたむきに集めたような気がして捨てられない 泣き言のような呪いさえも汚れのように落として 程なくしたら楽になれるから、言い聞かせている記憶の 奥の方に遠く残り、こそげない焦げ付きみたいなブラック 反射して煌めく白が許しと思えるわけもなくにべもなく 深い深い池のなか未だもがく 体重くなる 荷物も多くなる 何を捨てて入れて決めていいか分からなくなっていく ようやく ...

繁茂(번무:초목이 무성함) Watashi Kobayashi

腹這いになって進める日々をして楽園以上で地獄以下の部屋 頑なさなんてひどいね、君の機微だとか とりとめのないことにしてしまえば 例えば返信するだとか、レトルトのパウチをレンチンするだとか 微かなこともフカフカのベッドお日さまの匂いで消えてしまうとか 何も孕まない言葉ばかり生み出す事、 程無く消える事を悉く並べるご託は 尋常で、尋常でない 慎重で敏捷でない 貧乏性を患ってみて李徴子は山で虎になって ...

biscuit Watashi Kobayashi

格別だとよく言い聞かせた 正しいめいた法典すら言葉に出来ない想いの丈を空に刻んでいる ハイドロ的な暮らしは 上から下へ当然に死してまた上に向かう懇願の産物 身体から飛んで淀んで薄れてって手と手取り合わせて幸せって 勝手気ままな改訂版を義務と飲み込んでいく 新たなるモーゼの仰せ切り拓いてそこに道など一つも見つからない 足らないからどうも至らない 当たり前のことなど信じて疑いたくないし 自明のこそあど...

目下(지금)Ⅱ Watashi Kobayashi

大前提 このまま生きていたって幸福であるとそう分かる 最低限 日暮しを続けていたって動物でさえいられない 呼び水に誘われ、充てのない旅で 替えのない靴底を減らしている 欲を言えばどうか豊かに、能ある鷹にともすればいい 簡単なことさえ疎ましいこの停滞の最中で 毒を飲んで胡乱な目で俯いてくれと通る異邦人 その目や鼻の数は同じなのにどうしてかあれは味方じゃないようで 自ずから再現性 そればかり求めていた...

花も咲かない束の間に(꽃도 피지 않는 짧은 시간에) Watashi Kobayashi

体の重さを感じない夜は 君の居場所を忘れてる所為 枕の奥に隠したくなるのは今にも千切れそうなか細い手 裁ち鋏を引っ張り出してただ眺めては道具箱に仕舞う 太陽を見れば目が潰れるように眩しくなればくしゃみが出る 我が身を護れと体が言うのです だけども寒さには耐え難く 貴方を見ると同じように、とまでは浪漫や運命を 私は信じているわけもないのですが。 最低なことばっかりですがこの世を儚めやしないから 再会...

花も咲かないつかの間に(꽃도 피지 않는 잠깐 사이에) Watashi Kobayashi

体の重さを感じない夜は 君の居場所を忘れてる所為 枕の奥に隠したくなるのは今にも千切れそうなか細い手 裁ち鋏を引っ張り出してただ眺めては道具箱に仕舞う 太陽を見れば目が潰れるように眩しくなればくしゃみが出る 我が身を護れと体が言うのです だけども寒さには耐え難く 貴方を見ると同じように、とまでは浪漫や運命を 私は信じているわけもないのですが。 最低なことばっかりですがこの世を儚めやしないから 再会...

杮落とし(개장행사) Watashi Kobayashi

⼿を伸ばせば暮らしに届く住み処に居続ける危うさを 僕は時折考えている、暖房の効いた部屋で 伸ばせるだけ伸ばした直径が⾝の程と知っていてもいいからといえ⽬を背けないなら 辿り着ける場所があるような、ないような 薬を飲むのも上⼿くなったからこの痛みはすぐに引くよ 鈍感な⼈⽣賛歌に傾倒してる体の今ある位置を探る 柔い布が暖かい陽射しを浴びて 痛快な箴⾔さんざめく閉⼝しても運動になるから 意味のない⾔葉を...

HEALTHY Watashi Kobayashi

小林私 [ HEALTHY ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 最低なことばっか思い付く 他人の痛みなんか知らず 情熱で燃やすプラスチック 強烈な臭いに慣れてしまう 身体の奥の咽喉の奥の肺は真っ黒に煤けて 綺麗な言葉もべっとりと汚れてしまって食えやしない HEALTHY... 最悪なことばっか口ずさむ その度に恥を忘れる 感動を肴に飲むゲロは酩酊にも及ばない悪い酒だ 駄目なんだ 駄目なんだ 神様の...

リブレス(리브레스) Watashi Kobayashi

小林私 [ リブレス ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 楽観視しようだの 楽園の失笑等から全く興味がない とは言えないし傷も癒えないし、ただ パターンから逃げたり反ったりまた乗ったり沿ったりを 繰り返し再生 間に間に 何も聞こえなくなっている 雑踏と雑音も雑草の如く気にならない ガス灯に群れる羽虫もいっそ気付かない 気付かないように なあ、このまんまどこかに逃げてしまおうか 人間なんてやめにして...

地獄ばっかり(지옥뿐) Watashi Kobayashi

小林私 [ 地獄ばっかり ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 悲しみが原材料の一番最初に記されてるような歌を 笑顔で歌ってる 「乗り越えました」って お前ばかり楽になってんじゃねえよ 苦しみを担保にお涙融資されてお支払はいつになるんですか 「貴方」って誰ですか どうせ私じゃないでしょう 誰しもに地獄があるさ それは絶対的に否めない存在だ ある意味唯一の財産だ だからどう切り売りしようが勝手じゃない...

スープが冷めても(스프가 식어도) Watashi Kobayashi

小林私 [ スープが冷めても ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 優しくかき混ぜた鍋の底が 焦げ付いたことも気にならずに 燃え尽きた欠片 灰皿から落っこちた 後でどうにかするよ 今少しだけスープが苦くなる 悩んでも部屋はまた狭くなる 時間の止まったカレンダー 嗚呼、君は可憐だ 駄洒落た台詞も詩も歩調も 愛せてしまうんだ、熱を帯びる間は スープが冷めても 温め直せばいいやって それがどんなにこんなに...

香日(향일) Watashi Kobayashi

小林私 [ 香日 ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 愛してよなんてことばっか 歌ったってどうにもならないや 愛してるなんて言葉が 癖になってもう響かないや 曖昧な距離ばっか悩んで そこからどうにも動けないや 垣間見えるきらめきに 心ばっか動かされてんだ 思い通りの 後悔の歩道橋の上 見下ろすようなこの思考回路ももう 肯定すらありつけないまま後考 この香日を暮らすと歌う 対抗と論い 反発は間髪なく...

笑って透明人間(웃어봐 투명인간) Watashi Kobayashi

小林私 [ 笑って透明人間 ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 ここらじゃ誰も知らない つくづく嫌になることを 優しくなれずにいたい いつも許す為の言葉を探しては また笑って笑って そもそも何も思ってないし だから拐って拐って ここから連れ出してみて 俺は惑って惑って それできっとまた笑って それは貴方だからなのか、もう分からない ろくな標も知らない 街なら僕ら透明人間になれる 隠しきれないことが...

光を投げれば(빛을 비추면) Watashi Kobayashi

小林私 [ 光を投げれば ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 話せないことや言えないこと 上手に隠して隠しても 溢れて滲み出して出来た染みが消えない落ちない とうの昔に読み終えた小説の読後感みたく とてもじゃないが抱えきれない程の、例えば憂鬱 上出来な人生だと思えば思うほど後悔すら忘れてく忘れてく パラレルワールドの君も想像だにしないしない 被害者面して今日も生きていくんだね貴方は 軽い冗談を交え...

冬、頬の綻び、浮遊する祈り(겨울, 미소, 부유하는 기도) Watashi Kobayashi

小林私 [ 冬、頬の綻び、浮遊する祈り ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 冬景色にどうして頬が綻ぶのか 分かっているくせに貴方、いつも春を待ってる 雑菌まみれの白が体温を奪っていくことも ヒロイックじゃないかなんてその場凌ぎの言い訳 やけに浮遊感があるのは勘違いじゃないな 言葉にすれば凡庸で貴方に云うのもこれきりにしたいよ 寄せては返す波のように訪れる あてどないこの暮らしに流せないのはクラシッ...

飛日(비일) Watashi Kobayashi

小林私 [ 飛日 ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 どこまで逃げよう あの街以外ならどこでも いいよ いいよ 僕じゃなくても あの時 たまたま いた人なら誰でも いいよ いいよ 君じゃなくても 無展開の乱反射 ヘッドライト切り裂き魔 誰の指図も受けない 北から不気味な夜の開拓者 ただ 次は左へ曲がりますだけ従います 何故ってそれは 君の横顔を盗み見ます にっちもさっちもいかない夜はきまってる 目...

並列(병렬) Watashi Kobayashi

小林私 [ 並列 ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 やがてそっと目を閉じてとうとう消えてしまったのね 今度日を改めても戻れぬ場所まで貴方と行くことはないかしら あっ貴方のその温度が初めて触れる冷たさだったら 余計なこと言わないで済んだのかしら 栄養の足らない頭に何を載せても軽くてみすぼらしい 行き止まり、未知ばかり、空っぽ動かない皿秤 美意識の先ロゴスばかり詰めたポプリの香りがしないなんて 当た...

サラダとタコメーター(샐러드와 타코미터) Watashi Kobayashi

小林私 [ サラダとタコメーター ] 作詞:小林私 / 作曲:小林私 これからは 冴えない言葉も元から削がれたうぶで無垢な愛しさにしようや 端から見りゃほら面白可笑しい歪んだ鏡に見えるだろうが 体と心とそれから誰かの視線の河に磨かれた芥 飽きたら捨てるもイドの召すままに覚えてすらいないや 絡まって ただ待って 合言葉も決めずにいるんだ 君だって ほらこうやって 空は青なんだ、簡単だろう さらば夜行...

空に標結う(불가능한 생각) Watashi Kobayashi

本性は隠している翼の内に、無駄な足掻きと知っても 孤独からなる痛みさえ耐えていずれ頼りない未来、希望 礼賛を雲にする空中戦、欲求を押し殺す恒常じゃ 歪な形しか生み得ない 明け方、東から昇る光を私のものになんて我が儘 曖昧な言葉じゃ届かないほど 暗くて眩しいところまで信じたいとどう言えばいい 肌で感じた今息を吐いている事さえ 放り出せるような熱が身を焼いても あの街へ帰る為の羽がもう少し惜しいから ...

可塑 (가소 : 생각한 대로 물건의 형태를 만들 수 있는 것) (Tanaka Tarilla remix) Watashi Kobayashi

濡れた言葉を一つ二つと並べる窓際の陽の下 順に乾いて形を成すふんだんな分断の誇張と象徴 遅まきながら気付いたのは今までが帰納したから なにか恥ずかしいのは抜きん出たと至って思ってしまったから 抱きしめる程の弱さもなく、突き放すような強さもない 微々たる近似値を追い求める先に幸福はあるのか 新装版案が欠けた本の縁取りを誤魔化して 昨日のこと思い出すのは訳ないのに 緊張感がさんざめく虚仮威しさえも閑却...

鱗角(인각) Watashi Kobayashi

涙さえも凍てついた日々が来ないように 意思を消す部屋に一人きりは嫌だし、 畳まずに干したままのシャツの襟はよれたままで 待っても共に移ろいだ靴の底は薄く、 とうに何処へも行けやしないのに 洗いざらした輪郭に触れ、触れる 涙さえも凍てついた 日々が来ないようにと 咲った花を愛でるような柔い乱暴を湛えた その鋭い爪が、誰にも届かぬように 僕が必ず、壊さなきゃ ほどけてもつれる布のように不可逆なテセウス...

金平糖(별사탕) (Arrange Ver.) Watashi Kobayashi

川で泳ぐ魚のように、花冷えを疎む日々で 私たち気付かぬ内に何処へでも行けると思うの 例えば空の谷、海の端、電光の切れたコンビニ 或いは雨が渇いてくアスファルトを往来する蟻を踏むゴムの靴 快適な部屋でまた当社比の絶望を 数える為の単位を探す物語のなかで 借りてきた虎の威が恥ずかしくなる朝が来て 捉える為の美しさに目を焼かれている 畳縁踏み越えるように、忌まわしき事に務む日々で 頑なに静かな方に何処ま...

暮らしの用例 (일상의 용례) Watashi Kobayashi

近所のスーパーまでの道の花の名前を知らない 玄関の電球がどこに繋がっているのか分からない 新しい家に射す光は見覚えがあって尚、馴染まない 包丁の切れ味は悪くて、俺はまだ何も拾い集めてない 季節の野菜が青く水を弾いてる 窓ガラスが割れて小蝿が俺を素通りする日々が このまま明日へと歯向かう気もない 一通りの内心が蔑ろになっても最悪は構わない ああ滅びへ向かうステップを 人通りの少ない場所を選んで君と ...

Watashi Hakase Taro

Instrumental

私小林 (저 고바야시) (Produced by Mega Shinnosuke) Watashi Kobayashi, Mega Shinnosuke

私 小林 小林 私 私 小林 私 小林 小林 私 私 小林 clickする 悲しいも楽しい みんなも同じ 私は私で 私 小林 小林 私 私 小林 私 小林 小林 私 on the web 放課後 no money そんな今日 ポーカーフェイス ヨーカドー URL 走馬灯 考えてるだけさ 無駄か 日々堕落するだけだな 病んでしまうノリが無駄さ つまり人生は意味ない!!! おまえ小林だろ 1.2.3...

Spaghetti Emblem3

everything's gonna be alright alright I wanna lay low not just cause I'm broke I wanna stay home and have a kick back tonight Sorry not sorry am I I I ooh Let's ditch the party ignore everybody And we'll make spaghetti

Spaghetti Indorphine

Low dodecka bobeeka shinaukah rickonda pikautah Chiqutta bannana dodecka bobeeka shinaukah rickonda nikteetah pikau chi chi boe I see you, you see yourself I hear you, you hear yourself I'll watch thi...

Spaghetti Tukishima Kirari

메토메가아토네도키도키파스타 노메뉴우히로게테카쿠레챠에 후타리데키메타리시타이나 치카즈이챠오우 아나타오히토리지메 탄죠우비다요네 오이와이시요웃테 사소와레테키타아타시노 케이산오타시카메테요 파스타미타이니마카레타이 아나타노우데니카라마루아타시 파스타미타이니마카레타이 스키나토키다케타베나이데다링 후타리데히토츠노스팟게티 아카이파스타유메미루코이노아지 오쿳테쿠요데큔테나루이치뵤우 ...