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Mirage of Love Yuji Mitsuya

午前2時のため息 眠れぬ夜 トランプ占いもうやめにしよう 窓を少し開けたら都会の風 ひとりの時間を凍らせる 素直になりたいのにけんかしてばかり ひとこと愛してると言い出せない僕 冷たすぎるベッドに横になって あなたの笑顔を思い出す mirage of love 読みかけのミステリー 手を延ばして ページも開かずただ表紙見てる クラクションの響きに 体起こし 時計をながめて目を閉じる 素直になりたいのにけんかしてばかり

Love jungle Yuji Mitsuya

(トゥナイト)ベージュの月が (ミッドナイト)明日の朝まで (オールナイト)追いかけてくる二人のあとから (トゥナイト)エナメルのように (ミッドナイト)今夜の二人 (オールナイト)水を差すものみんなはじいてしまう ※※ だから もっとそばに来て 誰も見ちゃいないから 今夜から 君とのことは ただの女と男さ (トゥナイト) ピンクのカクテル (ミッドナイト)甘くて強い (オールナイト)君を一晩酔わ...

Universal Love Yuji Mitsuya

I love 夜明け前 I love そよぐ風 白く流れてく 地球の朝 息づいてる 全ての生命が Universal love I love 澄んだ空 I love 光る木々 木洩れ陽の中を飛びかう鳥 歌うモーニング・コール 喜びあふれる Universal love あー今日も生きている 愛にあふれたやさしいものたちよ I depend on you Ilove ひとりだけ I love 目を覚まし

Say!It's Love Yuji Mitsuya

夢から覚めたあいつはキバをむき吠える 獲物を捜す目付きで僕のハートをえぐる Say it's love・・・・・・ 抱きしめキスをしたあとつきはなし笑う おいでとてまねきをして 瞳光らせる Say it's love・・・・・・.

Ai no Lobelia Yuji Mitsuya

忘れかけた 愛の言葉が 心の片隅で 眠りから覚めるよ I feel my love again I feel my love again セビアの都会(まち)が 虹に溶けるよ めぐり逢えた このぬくもりを 二人で育てよう やすらぎのロベリア I'll fall in love again I'll fall in love again まぶしい愛は 君の微笑み I'll fall in love

Love Makes a World Yuji Mitsuya

愛は今 人の心にめばえ 戦いの日々にやすらぎを与える Love makes a world I dream Love makes a world you dream Love makes a world they dream Don't you know don't you know, my love 自分のことだけ考えないで 世界中に想いを馳せて stop the war stop the war

Give Me One More Kiss Yuji Mitsuya

Please give me one more kiss. with all your love 眠れないまま君を 見つめていたよ through the night 甘い囁き 熱いため息 幻のような気がして・・・ Please give me one more kiss. with all your love もうすっかり君の虜さ Please give me one more kiss. with

Sugao no Kimi ni Yuji Mitsuya

淋しい時はいつでも 僕が傍にいてあげる 哀しさや苦しさも僕に あずけていいよ やわらかな君の髪を やさしくなぜていると 僕まで幸せになれそうな そんな気がして ああ 少女だった君が 白いドレスを着るように いつの間にか僕も 君を愛しはじめてる I LOVE YOU 素顔の君に告げよう I LOVE YOU 何よりもやさしいのは マリンブルーのほほえみ 海をわたる潮風のように 笑っておくれ おどける

I'm in blue Yuji Mitsuya

Good-by 窓ごしに見つめていた君の影 振りむきもしないで I'm in blue・・・・・・ without you So long 朝の光の中へと消えてゆく よびとめてみようか I'm in blue・・・・・・without your love 寒い心の中 すきま風が あ一夜明は愛に似てる あ一冷たくあたたかい Farewell もう君の姿消えて朝の街 いつもと変らない I'm in blue

Star Dust Yuji Mitsuya

せつなく暮れゆく空 むらさきのたそがれ 思い出してしまうの 二人別れたあの日 あなたはどこにいるの わたしだけ残して 星くずにたくした あなたへのメロディ ときどき思うの寂しい夜には どうしてあの唄が聞こえてくるの 二人して歌ったあの唄 今はひとりで歌っている in the stardust of a song かべにもたれ見あげる空には 輝く星くずよ思い出をさそう 熱い想い胸のなかに My

AFTER FIVE AT CAFE'-BAR Yuji Mitsuya

ホレてみるのも悪くないと 微笑むような URBANE TWILIGHT 地下へと続いた階段が ネオンに浮かぶ TIME AFTER FIVE ああ、今夜も男たちは ボギーの夢を追いかける 磨きこんだカウンターには 洒落たジョークがいいね KEY WORD OF THE NIGHT ルージュにパールがきらめいて 思わせぶりな URBANE TWILIGHT グラスの触れ合う音までが いかした B・

Sail Away Yuji Mitsuya

マストを鳴らす風のように 僕の胸をふるわす 君はどこから来たの きっと深い海の底に 生まれおちた人魚さ 束ねた髪 ほどいて 風に遊ばせてる シャイな笑顔だけで JUST FALL IN LOVE SAIL AWAY 名も知らぬ浜辺 見つけたら いかりを降ろそう SAIL AWAY 全てを忘れて 遠い島 二人 暮らそうか OH!

BLUE BLACK Yuji Mitsuya

閉ざしたブラインドの 影が浮かび上がるころは そばに眠る人が いても、なぜか ひとりぼっちになる IT'S TIME OF BLUE BLACK そっと きみの腕をほどいて 身体を起こせば 寝返りうつシルエット 遠くに思えてくる 飲みかけのままの ワイングラス 昨日の余韻が 漂う部屋で 二人で見る夢を 思ってみたりもするけど まだ、一人の日々を 捨てずにいたい僕さ きみのまどろみを 乗せる舟に なることくらいさ

BY AIR MAIL Yuji Mitsuya

笑顔で DOWN TOWN 夜明けまで夢の中 スタンダード チャーリィのピアノ ジャズクラブ あなたもいたね I LOVE TOKYO FROM N.Y. 恋しくて ときめくハート あなたに おくるよ BY AIR MAIL いまでもあなたがパステルカラー いつか逢えるね N.Y. 夢の中の夢 ベイビィドールふりむけばなみだためて あなたのポートレイト N.Y.

Blue Song Yuji Mitsuya

愛する気持ちに答えはないわ うそでもいいから あなた きつく抱いて キスして What is this feeling called love?

You Are Beside Me Yuji Mitsuya

空を見上げれば そこにはいつも 無限の広がりがある 耳を澄ませば そこにはいつも 風のささやきがある 足を踏みしめれば そこにはいつも 大地のやさしいぬくもりがある そして手を伸ばせば そこにはいつも 輝くあなたの笑顔がある 「僕はもう何もいらない 僕はもう何もいらない 君がそばにいるから•••••• 「僕はもう何もいらない 僕はもう何もいらない 君がそばにいるから•••••• When I love

Kimi ni Otona wa Niawanai Yuji Mitsuya

たばこに 火をつけて 思わず せきこんでしまう君 笑い声で ごまかそうとしてるけど 君にたばこは似合わない 二人で街を 歩くときも 私は自由な女よと 腕を組もうともしない君 あっ! また化粧を濃くしたね 水割りに 口をつけて 思わず 顔をしかめる君 横を向いて ごまかそうとしてるけど 君にお酒は似合わない 二人っきりで いるときも 私は翔んでる女よと キスをしようともしない君 あっ! 髪の毛を染め...

Mou Ichido Dake Carnival Yuji Mitsuya

毎日がカーニバルだった あの頃へ 時はめぐるめぐる 去り行く人に 季節をみて あれから 一年たったよ 枯れてまた 咲きふえる 愛がまた 訪れた もう一度だけ Give me Give me One more chance 毎日がカーニバルだった あの頃へ 時はめぐるめぐる つたない胸の あやまちなら くりかえしたくは ないよ やさしさを 身に纏い 風のように 包みたい もう一度だけ Give me...

Atarashii Asa Yuji Mitsuya

君が横にいる 静かな寝息 こばれる朝日の中 君の うなじ細く やがて金色の 光の中で 君のゆっくりのばされた 腕が 円をえがくよ 二人のための 新しい朝が 時を刻み始める やがておしよせる。 光の波を うすい絹のようにまとい 魚に なって泳ぐよ 二人のための 新しい朝が 時を刻み始める

Machi ga Hajimaru Yuji Mitsuya

朝 パンを かかえた少年が 僕の横を 走り抜けてく 白い犬が じゃれつきながら 嬉しそうに 吠えている 君のこと 思い出しながら 大声出して飛び上がったら 駅へ向かうサラリーマンが びっくりして 立ち止まった 街が始まる 街が始まる まだミルク色の散歩道 君を送った帰り道 まばたきするのに時間がかかる けだるい気分を吐き出して 君への想いついでに吐き出して 背のびしようと空を見てたら パスに警笛 ...

Tooi Mukashi wa Yumemonogatari Yuji Mitsuya

昔は夢物語 鉄腕アトムは もういない 僕らの時代は 通り過ぎ グリコ食べても 走れない キリスト様のため息さえも 今じゃただの 冬の風 手を差しのべて みたならば きっと僕らは 河原者 タバコの煙を吐き出したなら ついでに心を 吐き出して ゆらゆらゆらりと 揺れるから きっと天まで 届かない 遠い昔は夢物語 目覚まし時計は 壊われてる まぶたを強く 擦ったら 目覚めることが できるかな?

Kodomo Yuji Mitsuya

白いノートに 絵を描き 楽しい日々を教えてくれる子供 美しすぎる クレヨンは もう僕には 使えない おとぎ話が 現実で 遊園地に世界を作る子供 夢の国の 法律は もう僕には 分らない 無邪気な子供に嫉妬を感じ 子供の頃を思い出すとき 小さな爪で心のまん中 ひっかかれたみたいだよ 泣きたい時には 涙流し おかしい時には笑いころげる子供 はしゃいで騒ぐ毎日は もう僕には なじめない 今日も母親の愛を防...

Sentimental Train Yuji Mitsuya

物語りの終りは 夢のかけら残して ひとり夜の汽車で 北の街に行きたい 鉛色の空 雪に現れる街 思い出のすべてを冬の海に捨てたい Bye Bye Bye Bye 狂おしい Bye Bye Bye Bye 悲しみよ 吹きすさんでおくれ 風よ 暗いホームにつづく 錆びたレールのように ひとつになれず消えた愛の暮しを思う そして夜汽車の窓に 貴女の名前書いて 「さよなら」と綴れば 凍(こご)えた指が痛い ...

Cinnamon no Kaori Yuji Mitsuya

コーン!コン!コン! 恋のかけらが とけてしまいそう そうだ! トーン!トン!トン! とっても静かな 晩ですね チョー!チョ!チョ!チョットそこまで 出かけましょうか シナモンの香りの夜風 ジャーキー いつでもジャーキー いつでもジャーキー シナモンの香りの夜風 ジャーキー いつでもジャーキー いつでもジャーキー コーン!コン!コン! 今夜のキミは ステキだ セクシー! テーツ!テッ!テッ! テレ...

Arashi Yuji Mitsuya

空は 何も云わず ただ青いだけ 遠い雲は 何も云わず ただ浮かぶだけ 僕は 僕の舟を浮かべ 両手でオールを 握りしめ 汗を流し 人の波を漕いで生きて行く 木枯しは 昔と同じ 哀しい歌しか唄えず 夕暮れは 誰にでも 寂(さみ)しい影を 写すけど 嵐の夜は ガラス窓を 叩いて 君を起し 真夜中へ 闇の中へ 君を みちづれにする 君は 君の舟を浮かべ 両手でオールを 握りしめ 汗を流し 港をめざして漕い...

Ne Kiss Shiteyo Yuji Mitsuya

ねえ!キスしてよ いいからキスしてよ そしたら きっときっと 何かが始まる (※くりかえし) 僕がウォッカ ミルクで割れば 君はジンに レモンを落とす さあ 髪をとかして コロンをあびて 朝にならない街に 飛びだそうよ 片っぽだけのつけまつげ すごくセクシー! (※2回くりかえし) 交差点で アベックからかい サンバのリズムで 道を渡ろう タンクトップに 毛皮をはおり 朝にならない街に 飛びだそう...

Shounen Yuji Mitsuya

澄んだ眼差しで 遠くを見ていた 少年よ 君は何を見つめてる 海鳴りの向うには 明日が見えるのか 胸のキャンパスに描いた 憧憬が浮かぶのか カモメの翼で君は翔べ 大空高く翔べ いつだって少年よ 君は自由だ ゆがんだ都会では ロマンは物語 少年の 夢は朝露に消えはてた 星空の彼方から しあわせ来るという 遠い昔話は今 あざやかによみがえる カモメの翼で君は翔べ 大空高く翔べ いつだって少年よ 君は自由...

Shiroi Freesia no Niou Yube ni Yuji Mitsuya

白いフリージャの匂うタペに 君はまだ夢を見ている 少女のようだ やわらかにうねる歓び をからめたまま 君はいつの間にか 遠くを見つめてる 白いフリージャの匂うタベに 旅人は衣を変えて この町を去った 紫のとばりの中で 僕はどこへ行こう 愛はつかの間の 春の夢だろうか 今日までさまよい続け またさまようだろう 僕が人生を 知るのはいつだろう 白いフリージャの匂う夕べに

Sing Sing Sing Yuji Mitsuya

Sing Sing Sing Sing. Everybody scart to sing いかしたリズムで唄って踊れば最高なのさ Swing Swing Swing Swing. Everybody start to swing いかれたあの娘も誘って踊れば最高なのさ なじみのディスコで覚えたリズムに乗って ステップ踏んでる マンボズボンのお兄さん ちょっちょっちょっとポニーテールのおねえさん は...

Come on a My House Yuji Mitsuya

Come On a My house. カモナマイハウスマイハウスあなたにあげましょ キャンディー うちおいでよわたしのおうちにあなたにあげましょ リンゴにすももにあんずはいかが? - カモナ マイ ハウス マイハウス カモン カモナマイハウス マイハウスカモン カモナ マイハウス マイハウス あなたにあげましょ キンクに ぶどうに なつめに ケキエ カモナ マイ ハウス マイ ハウス カモン カ...