회원로그인

회원가입

가사 등록 싱크 가사 등록

가수, 노래, 가사내용 검색이 가능합니다.
초성검색(예: ㅅㄹㅎ)로 검색 가능합니다.



Platonic Blues Yuji Mitsuya

君が良ければ いつだって 相手になるわ あたしなら 淋しけりゃ ひと声かけてよ・・・ 俺のあの娘は 嘘つきで 悪いジョークが お気に入り 下手をすりゃ 本気にも とるぜ 俺たちは プラトニック ぶるーす プラトニック・ぶるーす プラトニック ぶるーす いつだって キス止まりのくせに・・・ これ見よがしに スケスケの服着るくせに 云う事が 憎いのさ 「20才まで待って...」 俺のあの娘は変わり者 ...

St. Louis Blues Empty Bed Blues Yuji Mitsuya

さあ新しい愛はどこよ どこにあるの Emney Bed Blues

Ame no Blues Yuji Mitsuya

雨よ降れ降れ悩みを流すまで どうせ涙に濡れつつ夜毎なげく身は あーあ帰りこぬ心の青空 すすり泣く夜の雨よ 暗い運命にうらぶれはてし身は 雨の夜道をとぼとぼ一人さまよえば あーぁ帰りこぬ心の青空 降りしきる夜の雨よ

Love jungle Yuji Mitsuya

(トゥナイト)ベージュの月が (ミッドナイト)明日の朝まで (オールナイト)追いかけてくる二人のあとから (トゥナイト)エナメルのように (ミッドナイト)今夜の二人 (オールナイト)水を差すものみんなはじいてしまう ※※ だから もっとそばに来て 誰も見ちゃいないから 今夜から 君とのことは ただの女と男さ (トゥナイト) ピンクのカクテル (ミッドナイト)甘くて強い (オールナイト)君を一晩酔わ...

Kimi ni Otona wa Niawanai Yuji Mitsuya

たばこに 火をつけて 思わず せきこんでしまう君 笑い声で ごまかそうとしてるけど 君にたばこは似合わない 二人で街を 歩くときも 私は自由な女よと 腕を組もうともしない君 あっ! また化粧を濃くしたね 水割りに 口をつけて 思わず 顔をしかめる君 横を向いて ごまかそうとしてるけど 君にお酒は似合わない 二人っきりで いるときも 私は翔んでる女よと キスをしようともしない君 あっ! 髪の毛を染め...

Mou Ichido Dake Carnival Yuji Mitsuya

毎日がカーニバルだった あの頃へ 時はめぐるめぐる 去り行く人に 季節をみて あれから 一年たったよ 枯れてまた 咲きふえる 愛がまた 訪れた もう一度だけ Give me Give me One more chance 毎日がカーニバルだった あの頃へ 時はめぐるめぐる つたない胸の あやまちなら くりかえしたくは ないよ やさしさを 身に纏い 風のように 包みたい もう一度だけ Give me...

You Are Beside Me Yuji Mitsuya

空を見上げれば そこにはいつも 無限の広がりがある 耳を澄ませば そこにはいつも 風のささやきがある 足を踏みしめれば そこにはいつも 大地のやさしいぬくもりがある そして手を伸ばせば そこにはいつも 輝くあなたの笑顔がある 「僕はもう何もいらない 僕はもう何もいらない 君がそばにいるから•••••• 「僕はもう何もいらない 僕はもう何もいらない 君がそばにいるから•••••• When I lo...

Atarashii Asa Yuji Mitsuya

君が横にいる 静かな寝息 こばれる朝日の中 君の うなじ細く やがて金色の 光の中で 君のゆっくりのばされた 腕が 円をえがくよ 二人のための 新しい朝が 時を刻み始める やがておしよせる。 光の波を うすい絹のようにまとい 魚に なって泳ぐよ 二人のための 新しい朝が 時を刻み始める

Machi ga Hajimaru Yuji Mitsuya

朝 パンを かかえた少年が 僕の横を 走り抜けてく 白い犬が じゃれつきながら 嬉しそうに 吠えている 君のこと 思い出しながら 大声出して飛び上がったら 駅へ向かうサラリーマンが びっくりして 立ち止まった 街が始まる 街が始まる まだミルク色の散歩道 君を送った帰り道 まばたきするのに時間がかかる けだるい気分を吐き出して 君への想いついでに吐き出して 背のびしようと空を見てたら パスに警笛 ...

Tooi Mukashi wa Yumemonogatari Yuji Mitsuya

昔は夢物語 鉄腕アトムは もういない 僕らの時代は 通り過ぎ グリコ食べても 走れない キリスト様のため息さえも 今じゃただの 冬の風 手を差しのべて みたならば きっと僕らは 河原者 タバコの煙を吐き出したなら ついでに心を 吐き出して ゆらゆらゆらりと 揺れるから きっと天まで 届かない 遠い昔は夢物語 目覚まし時計は 壊われてる まぶたを強く 擦ったら 目覚めることが できるかな?

Kodomo Yuji Mitsuya

白いノートに 絵を描き 楽しい日々を教えてくれる子供 美しすぎる クレヨンは もう僕には 使えない おとぎ話が 現実で 遊園地に世界を作る子供 夢の国の 法律は もう僕には 分らない 無邪気な子供に嫉妬を感じ 子供の頃を思い出すとき 小さな爪で心のまん中 ひっかかれたみたいだよ 泣きたい時には 涙流し おかしい時には笑いころげる子供 はしゃいで騒ぐ毎日は もう僕には なじめない 今日も母親の愛を防...

Sentimental Train Yuji Mitsuya

物語りの終りは 夢のかけら残して ひとり夜の汽車で 北の街に行きたい 鉛色の空 雪に現れる街 思い出のすべてを冬の海に捨てたい Bye Bye Bye Bye 狂おしい Bye Bye Bye Bye 悲しみよ 吹きすさんでおくれ 風よ 暗いホームにつづく 錆びたレールのように ひとつになれず消えた愛の暮しを思う そして夜汽車の窓に 貴女の名前書いて 「さよなら」と綴れば 凍(こご)えた指が痛い ...

Cinnamon no Kaori Yuji Mitsuya

コーン!コン!コン! 恋のかけらが とけてしまいそう そうだ! トーン!トン!トン! とっても静かな 晩ですね チョー!チョ!チョ!チョットそこまで 出かけましょうか シナモンの香りの夜風 ジャーキー いつでもジャーキー いつでもジャーキー シナモンの香りの夜風 ジャーキー いつでもジャーキー いつでもジャーキー コーン!コン!コン! 今夜のキミは ステキだ セクシー! テーツ!テッ!テッ! テレ...

Arashi Yuji Mitsuya

空は 何も云わず ただ青いだけ 遠い雲は 何も云わず ただ浮かぶだけ 僕は 僕の舟を浮かべ 両手でオールを 握りしめ 汗を流し 人の波を漕いで生きて行く 木枯しは 昔と同じ 哀しい歌しか唄えず 夕暮れは 誰にでも 寂(さみ)しい影を 写すけど 嵐の夜は ガラス窓を 叩いて 君を起し 真夜中へ 闇の中へ 君を みちづれにする 君は 君の舟を浮かべ 両手でオールを 握りしめ 汗を流し 港をめざして漕い...

Ne Kiss Shiteyo Yuji Mitsuya

ねえ!キスしてよ いいからキスしてよ そしたら きっときっと 何かが始まる (※くりかえし) 僕がウォッカ ミルクで割れば 君はジンに レモンを落とす さあ 髪をとかして コロンをあびて 朝にならない街に 飛びだそうよ 片っぽだけのつけまつげ すごくセクシー! (※2回くりかえし) 交差点で アベックからかい サンバのリズムで 道を渡ろう タンクトップに 毛皮をはおり 朝にならない街に 飛びだそう...

Shounen Yuji Mitsuya

澄んだ眼差しで 遠くを見ていた 少年よ 君は何を見つめてる 海鳴りの向うには 明日が見えるのか 胸のキャンパスに描いた 憧憬が浮かぶのか カモメの翼で君は翔べ 大空高く翔べ いつだって少年よ 君は自由だ ゆがんだ都会では ロマンは物語 少年の 夢は朝露に消えはてた 星空の彼方から しあわせ来るという 遠い昔話は今 あざやかによみがえる カモメの翼で君は翔べ 大空高く翔べ いつだって少年よ 君は自由...

Shiroi Freesia no Niou Yube ni Yuji Mitsuya

白いフリージャの匂うタペに 君はまだ夢を見ている 少女のようだ やわらかにうねる歓び をからめたまま 君はいつの間にか 遠くを見つめてる 白いフリージャの匂うタベに 旅人は衣を変えて この町を去った 紫のとばりの中で 僕はどこへ行こう 愛はつかの間の 春の夢だろうか 今日までさまよい続け またさまようだろう 僕が人生を 知るのはいつだろう 白いフリージャの匂う夕べに

Sing Sing Sing Yuji Mitsuya

Sing Sing Sing Sing. Everybody scart to sing いかしたリズムで唄って踊れば最高なのさ Swing Swing Swing Swing. Everybody start to swing いかれたあの娘も誘って踊れば最高なのさ なじみのディスコで覚えたリズムに乗って ステップ踏んでる マンボズボンのお兄さん ちょっちょっちょっとポニーテールのおねえさん は...

Come on a My House Yuji Mitsuya

Come On a My house. カモナマイハウスマイハウスあなたにあげましょ キャンディー うちおいでよわたしのおうちにあなたにあげましょ リンゴにすももにあんずはいかが? - カモナ マイ ハウス マイハウス カモン カモナマイハウス マイハウスカモン カモナ マイハウス マイハウス あなたにあげましょ キンクに ぶどうに なつめに ケキエ カモナ マイ ハウス マイ ハウス カモン カ...

Star Dust Yuji Mitsuya

せつなく暮れゆく空 むらさきのたそがれ 思い出してしまうの 二人別れたあの日 あなたはどこにいるの わたしだけ残して 星くずにたくした あなたへのメロディ ときどき思うの寂しい夜には どうしてあの唄が聞こえてくるの 二人して歌ったあの唄 今はひとりで歌っている in the stardust of a song かべにもたれ見あげる空には 輝く星くずよ思い出をさそう 熱い想い胸のなかに My te...

Tokyo Boogie Woogie Kaimono Boogie Yuji Mitsuya

東京ブギウギリズムウキウキ心ずきずきわくわく 海を渡り響くは東京ブギウギ― ブギの踊りは世界の踊り、二人の夢のあの歌 口笛吹こ 恋とブギのメロディ 燃ゆる心の歌、甘い恋の歌声に 君と踊ろよ、今宵も月の下で 東京ブギウギリズムうきうき心ずきずきわくわく 世紀の歌、心の歌、東京ブギウギヘイ! さあさ ブキウギ大鼓たたいて派手に踊ろよ歌およ 君も僕も愉快な東京ブギウギ ブギを踊れば世界はひとつおなじリズ...

Dinah Yuji Mitsuya

だんな飲ませてちょうだいな おごってちょうだいな たんとは飲まないネーいいでしょ だんな さかづきちょうだいな コップならなおけっこう こいつはいける 酒はうまいうまい 少し酔った 酔ったらさめこい だんな飲ませてちょうだいな ケチケチしなさんな かけつけ三杯 だんな なぐってちょうだいな つねって ちょうだいな 心のままよ どうなとしゃがれ だんな けとばしてちょうだいな ぶんなぐってちょうだい...

Twisted Yuji Mitsuya

お医者さんが あたいクルクルパーだって 死んだ方がましだなんてひどすぎる だから言ってやったのさ あんたの方が左巻き気をつけな お医者さんが あたいクルクルパーだって 死んだ方がましだなんてひどすぎる だから言ってやったのさ あんたの方がいかれてるさ 誰にもわからない頭が良すぎるなんて 困ったもんよ I am a genius 天才だけは直せないのよ 困ったもんだわ 3つの時から スコッチ 3つの...

Blue Song Yuji Mitsuya

悲しいわ あなたといると わけもなく 胸しめつける この思いは なに? せつないわ あなたといると 涙さえ流してもいい この思いは なに? 愛する気持ちに答えはないわ うそでもいいから あなた きつく抱いて キスして 落ちつくわ 抱かれていると 世界中のライトが消える この思いは なに?! 愛する気持ちに答えはないわ うそでもいいから あなた きつく抱いて キスして What is this fe...

Good Old Song Yuji Mitsuya

古いレコードの甘いささやきが 僕を熱くする in the song, I'll dream a dream 古い思い出よ 新しく輝やす いつも変わらない good old song, you will never die 愛する心、せつない想い 涙の別れ Everythingin the song 悲しい気分さえ楽しんでしまうよ 魔法をかけられた Good old song, you're cha...

Carnaval Yuji Mitsuya

パセポルアキ! みつめ合ってサンバ 踊ろう パセボルアキ! 腰が揺れるサンバ 踊ろう パセボルアキ! 君を抱けばサンバ 踊るよ パセボルアキ!パセポルアキ! カルナバール 祭りの夜はこれから はだをさすよな陽が沈み ライムの夜風が キスをする のどを焼くよな 酒がいい パセポルアキ! 君を抱けばサンバ 踊るよ パセボルアキ! パセポルアキ! カルナバール (※くりかえし) 君のシャドウが まぶしい...

Call on Me Yuji Mitsuya

待てば待てば 待てば きっと きっと きっと あなたからの電話が 電話が電話がかかる なんでもないよな あなたの声が 私の名を呼ぶ Call on me Ting a ring a ring Ting a ring a ring 愛され 愛され 愛され 愛して 愛して 愛して 知らないあいだに季節が 季節が季節がかわり 遠くをみている うつろな声が私の名を呼ぶ Call on me Ting a ...

Spangle Night Yuji Mitsuya

紙飛行機にのって 君を誘いに出れば 風は5月の匂い ぼくの鼻をくすぐる 紙ふぶき 散らせば 季節はずれの雪になって とけてゆくよ ぼくの街はひとつかみの Spangle spanglespanglespangle spangle nite! 猫の舌の先で とけてしまいそうな月 君はレモンの香り こんな夜は いつでも 飲みほした グラスは 双子の流れる 星になって 落ちてゆくよ 君が笑う 赤いルージ...

Todokanai Air Mail Yuji Mitsuya

今頃君は 海の彼方・・・ そよぐ風に 姿を隠し・・・ 激しい恋も つかの間だけ いつまで待っても 届かないエアメール Woo・・・・・・ Woo・・・・・・ にじんで消える 愛のメモリー ひとりよがりの恋と あきらめてみても・・・ ポストを開けるたび 哀しみがよぎるよ 激しい恋も つかの間だけ いつまで待っても 届かないエアメール・・・ Woo・・・・・・ Woo・・・・・・

Nicole Yuji Mitsuya

君が好きだよニコル 君が好きだよニコル 君が好きだよニコル 君が好きだよ 雨に閉じこめられた部屋で 積木並べる瞳の奥に 何があるのか 何があるのか ぼくはもう 忘れてる 時に願いをかけて 止まってくれるなら ぼくはずっと ここで待っている 早くおいでよニコル ぼくのとこまでニコル 早くおいでよニコル ぼくのとこまで (※くりかえし) こぼれる春の陽差し浴びて 両手差し出す かわいい君に 何をあげた...