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Snow kuribayashi Minami

snow クロノクルセイド Opening C/W 歌 : 栗林みな実(쿠리바야시 미나미) わたしたちどこへいくの? 와타시타치 도코에 이쿠노? 우리들은 어디 가는 걸까요?

翼はPleasureLine Kuribayashi Minami

翼はPleasure Line フジテレビ系 TVアニメ「クロノクルセイド」オ-プニングテ-マ 후지 TV 계열 TV애니메이션 「크르노 크루세이드」오프닝 테마 작사 畑 亞貴 작곡 上松 範康 편곡 上松 範康 노래 栗林 みな實 (Kuribayashi Minami) by "알렉" minmei@empal.com (http://alleciel.lil.to

마이-hime 오프닝 Kuribayashi Minami

Shining☆Days テレビ東京系アニメ「舞-HiME」オ-プニングテ-マ 도쿄TV계열 애니메이션「마이-히메」오프닝테마 작사 栗林みな實 작곡 飯塚昌明 편곡 飯塚昌明 노래 栗林みな實 (Kuribayashi Minami) 해석 "알렉" minmei@empal.com ANIME_LIVE http://alleciel.lil.to/ 靑空(あおぞら

크르노크루세이드OP - [翼はPleasureLine] Kuribayashi Minami

이치바응 키레이나 소라오 토보오요 타시카나 미라이에 Try! 네가이와 히토미노 나카 카가야이테 아후레루 에가오 나가레니 츠바사오 아즈케테 이마와 후리카에라즈니 메구리아에타 키세키와 Pleasure Line 야쿠소쿠시타요네 이치바응 키레이나 소라에 토보오요 나은도 타오레테모 "TRY!" 키즈츠키나가라 츠카무 아시타 야사시쿠 츠요쿠 카타루 키미오 와스레나이, ...

크루노크루세이드OP-영원翼は(Pleasure_Line) Kuribayashi Minami

いちばん 綺麗(きれい)な 空(そら)を 飛(と)ぼうよ 이치바응 키레이나 소라오 토보오요 가장 아름다운 하늘을 날아가자 確(たし)かな 未來(みらい)へ Try! 타시카나 미라이에 Try! 확실한 미래를 향해 Try! 願(ねが)いは 瞳(ひとみ)の 中(なか) 네가이와 히토미노 나카 염원은 눈동자 속에서 かがやいて あふれる 笑顔(えがお) 카가야이테 아후레루 에가오 빛...

Tsunaida Te MINAMI

ねぇ 踏み出したばかりの僕らが 네에 후미다시타바카리노 보쿠라가 まるで違って見えた放課後 마루데 치갓테 미에타 호오카고 「変わらない」って誓いのチャイムが 카와라나이테 치카이노 차이무가 僕らの背中を強く押した 보쿠라노 세나카오 츠요쿠 오시타 どんな言葉も受け入れ 돈 - 나 코토바모 우케이레 君の言葉に救われて 키미노 코토바니 스쿠와레테 諦めないよ 悔やむよりも 아키라메나이...

Don't Leave Me Now (Feat. kenessi) MINAMI

나 이해가 잘 안돼 왜 이러는 건데 매번 same again 변해 차갑게 I know how addictive It is for you to say that 다신 그렇게 말하지마 When you calling me back? 너란 미로 속에 갇힌 채 계속 기다리고 있어 잊어버렸을지라도 날 잃어버리지 마 baby 문제가 뭐였는지 또 돌이켜봐도 모르겠어 나 난...

陰陽の約 Takayama Minami

丑寅のかなたより 生まれし身なれば 우시토라노 카나타요리 이마래시미나래바 귀문(죽음)의 저편에서 태어난 이 몸에 익숙해지면- 闇のうち 야미노우치 어둠속에서 生玉、足玉、死返玉 이키타마 아시타마 시니카에시타마 생옥,족옥,사반옥을 鬼もぢに飾り 赤色の楯矛を祭れ 오니모치니 카자아리 아카히로노 타테호코오 마츠래 귀신에게 주어 장식하고,붉은빛의 순모를 제사지낼수 있어 おい...

ぼくが いる Takayama Minami

ぼくがいる (내가 있어) '명탐정 코난' 에도가와 코난의 테마 明日になれは 淚が 乾く 아시타니나레바 나미다가 카와쿠 (내일이 되면 눈물이 마르겠지) 心も色づいて 來る 코코로모 이로츠이테 쿠루 (마음도 물들어가) 笑顔か 以合う あなたのために 에가오가 니아우 아나타노타메니 (미소가 잘 어울리는 너를 위해서) いつでも この ぼくがいる 이츠데모 코노 보쿠가이루 (...

白い月 - 하얀 달 Kizuki Minami

「白い月」 作詞前田たかひろ 作曲野希 歌城南海 紅い空は すぐ墨色に染まり 아카이소라와 스구 스미이로니 소마리 そしての早い 月を際立たす 소시테 키노하야이 츠키오 키와 타타스 遠くで ぽつりぽつりと 토오쿠데 보츠리 보츠리토 あたたかな りともる頃 아타타카나 아카리토모루 코로 幾重にも重なっては にじむ白い月 이쿠에니모 카사낫테와 니지무 시로이츠키 らない れない場所がある ...

白い月 / Shiroi Tsuki (하얀 달) Kizuki Minami

紅い空は すぐ 墨色に 染まり 아카이소라와 스구 스미이로니 소마리 붉은하늘은 금새 먹색으로 물들어요 そして 氣の早い 月を 際立たす 소시떼 키노하야이 츠키오 키와다타스 그리고 성급하게 달을 보이게하죠 遠くで ぼつりぼつりと 토오쿠 보츠리보츠리토 먼곳에서 띄엄 띄엄 あたたかな 灯りともる頃 아타타카나 아카리토모루 코로 따뜻한 등불이켜질무렵 幾重にも 重なっては にじむ...

アイツムギ Kizuki Minami

歌?城南海 愛紡ぎ 心つなぎ 送る幸せを 知るのなら 愛の?を 心の布を 引き裂く事が 誰に出來ようか 愛を離れ 心捨てて 世負うかなしみを 知るのなら 愛の?を 心の布を 引き裂く事が 誰に出來ようか 聲高らかに 叫ばなくても 拳かかげて 從わせずとも 誰かに手から ちいさな手に ちいさな手から 誰かの手に ?えず ?えず ゆきますように 祈る心迂めて 愛紡ぎ 高い枝を 見上げるあまり 足下の花...

アイツムギ - 아이츠무기 Kizuki Minami

歌?城南海 愛紡ぎ 心つなぎ 送る幸せを 知るのなら 愛の?を 心の布を 引き裂く事が 誰に出來ようか 愛を離れ 心捨てて 世負うかなしみを 知るのなら 愛の?を 心の布を 引き裂く事が 誰に出來ようか 聲高らかに 叫ばなくても 拳かかげて 從わせずとも 誰かに手から ちいさな手に ちいさな手から 誰かの手に ?えず ?えず ゆきますように 祈る心迂めて 愛紡ぎ 高い枝を 見上げるあまり 足下の花...

月とペンギン - 달과 펭귄 Kizuki Minami

三日月にぶらさがって 夜の空渡ろう 미카즈키니 부라사갓테 요루노 소라 와라로- 초승달 아래 밤의 하늘을 건너자 飛べない羽なら 夢を見ればいいさ 토베나이 하네카라 유메오 미레바 이이사 날지 못하는 날개라면 꿈을 꾸면 되잖아 真夜中に目覚めるともう眠れない 마요나카니 메자메루토 모- 네무레나이 한밤중에 눈을 뜨면 더이상 잠을 이루지 못해 そっと窓開けた 月明かりの部屋 솟...

Sunrise Kizuki Minami

野に笑く花ならば 一人きりで笑くでしょう 私など弱いもの 一人では笑けない 生まれて芽を出し光を浴びても すぐに枯れてしまうから 每日小さな愛を注がれて やっとつぼみを付け 生きているのです 野に笑く花よりも ずっと私惠まれて ときどき忘れてしまう 一人で生きること 一日アタフタ予定に追われて 次の朝がやってくる 每日小さな愛に氣付いて そっと感謝して 生きていくのです それでもアタフタ予定に追わ...

ブエノスアイレスに雨が降る / Buenos Aires Ni Amega Furu (Buenos Aires에 비가 내린다) Minami Takahashi

부에노스아이레스니아메가후루 도아오아케타마마바스가유쿠 소노오토코와다레카오마츠 타이쿠츠나에이가오미루요오니 유비노호네오나라시테이탄다 미치오하산다콧치카라 즛토미테이타요 나제혼토니키테시맛탄다로오 츠쿠리바나시니 아이사레테고메응 다카라니게테키타노요 킷토메이와쿠카케루카라 나니모이와누마마키에타 Weekend 아이사레테고메응 닷테이이히토다카라 우소와츠케나이코레이죠오 유메오미...

Jane Doe Minami Takahashi

키미와다레난다 코타에테쿠레 메노마에니이루노와 Jane doe 이츠모야사시이히토미오유라시 호호에미보쿠오미타 소시테죠오네츠니모토메앗타 아노히노아이와마보로시닷타노카 Woo 요루오사에기루가라스노마도니 모오히토리노키미가우츳타 호카노다레카오오못테이루노나라 우데카라스리누케테카에레바이이사 메오아케타마마데키스스루노카 나제보쿠노시라나이키미가이루 메오아케타마마데나니미테루노 다...

破れた羽根 / Yabureta Hane (찢어진 날개) Minami Takahashi

도코카오하싯테루 렛샤노키테키 키코에테시마우호도 시즈카나헤야데 키미니나니오하나세바이이 도이우코토바모토도카나이다로오 야부레타하네니후레나이요오니 료오테데키미오다키시메나가라 히토미니아후레다시타소노나미다 보쿠와솟토키스시테누구우 I still love you 데앗테시맛타코토 후타리노츠미다네 사요나라키리다사레타 운메이와바츠카 키미니난테아야마레바이이 다레카오아이시타와케쟈...

右肩 / Migikata (오른쪽 어깨) Minami Takahashi

오모이다스요 이마모 코이토 키즈이타 나츠오 토케이소오노 하나가 히나타니 아후레타 미치 하레와탓타소라니 뉴도구모가모쿠모쿠 앗토이우마니후에테 나제다카후안니낫타노 이마이루바쇼토미라이 아나타노미기카타 와타시노아타마오카타무케테 쵸콘토노세타라 소레다케데안신시타 시아와세요 우마쿠이카나쿠테 츠라쿠카나시이토키와 손나와타시노구치오 키이테쿠레루다케데이이 유우다치니후라레테 민카...

利己的な戀愛 / Rikotekina Renai (이기적인 연애) Minami Takahashi

다레모캇테나코토바카리 아아다코오다토카이이나가라 와타시노코이쟈마시나이데요 얏토데앗타카레다카라 다메나야츠닷테코토쿠라이 오리코미스미난다요 요노나카칸페키나히토와이나이시 우라노카오쿠라이아루 토온나니테가하야이 모테나이요리모테루오토코가이이 Selfish 지분다케요케랴소레데이이 타닌와다레모칸케이나이 와타시가혼키데아이세루히토나라 아쿠마데모카마와나이 Selfish 지분다케요...

錆びたロック / Sabita Rock (무뎌진 Rock) Minami Takahashi

이츠카라오토나니낫탄다 후츠우니토시모톳테타시 난카코하이모데키테 이키구루시이 이츠카라오토나니낫탄다 민나토오자니파앗숀데 난카키키와케모요쿠낫테 다메나칸지 아노코로와미라이노유메 모테아마시테이타 바타후라이나이후요리모 토갓테이타모노와소오 Innocence 사비타록크 오모이다시테 우타이타이요 오오고에데 사비타록크 무네노오쿠니 와스레라레누메로디이 사비타록크 오모이다시테 사...

Haha no Se de Oboeta Komoriuta Ranbou Minami

祭りの花火が 夜空を焦がして弾けて ひとしきりどよめきが続き 夏の夜はふけてゆく 母親に引かれて 片手には金魚が三匹 ポケットのビー玉を二つ 川の辺りで落した 泣きじゃくりいつのまに 僕は母の背中 子守唄聞きながら暗い夜道を帰る 母の背で見た夢は ビー玉のお星様二つ あざやかな花火の向こうに 優しく揺れたゴンドラ ホロ苦く酔い知れ 気が付けば青春の終り おだやかな春の日に母は 突然神に召された 親...

Kisetsu Hazure no Bara Ranbou Minami

もっと早くに あなたに会って いたなら こんな辛い言葉を言わなくても すんだでしょう 「さよなら」 なんて 昨日までは 意味のなかった 言葉なのに 二人の恋はバラの花さ 季節外れの バラの花さ 時計の針を 止めることはできても あなたの乗った 舟を止めることは できない「運命」なんて 皮肉なものさ スジ書のない 愛のドラマ 二人の恋はバラの花さ 季節外れの バラの花さ 恐い夢なら 目が覚めれば忘れ...

Ochiba no Kisha Ranbou Minami

落ちた涙を 指でなぞって 書いた愛という字は すぐに渇いて あとかたも無い 幼い初恋 西空 木枯らし 落葉の汽車が走る 一番星が泣いていた 故里に手紙を書こう 夜汽車の窓に さよならと書き 故里を捨てて来た 線路づたいに見えた 憧れ はかなく消え去り せせらぎ 笹舟 年月は流れ行き 愛の傷みだけが胸を かすめて流れる 星屑 朝露 坂道 旅人達は急ぐ 星のかけらを 抱きしめて 落葉の汽車に乗って行く

Nengetsu no Kawaki Ranbou Minami

愛することに臆病で 僕たちは別れを急いだ 求め合う肉体以上の 真実とは何だろう 傷口を塗り込める すべさえも一途だった若い日々 つなぎ止めるそんな愛なんて 悲しいだけの淫猥さ もう戻れない 年月の渇きと空虚さは もう僕の胸に 夕暮れの速さでむしばんだ 想い出の痛みは 飛び立った水鳥の輝き たおやかな乳房のうねり 僕はいまもここにいる 酔いどれることなどは 僕にはたやすい悪戯 自由などなんになるだろ...

Musashino Jouwa Ranbou Minami

雨の武蔵野は吉祥寺 二人で一つの蛇目傘 そぞろに歩けばあじさいの 影も冷い井の頭 二人の命はうたかたの にごりし水の流れ 泣けば涙のしみるほど 渡りきれないむらさき橋 道化芝居の幕が降りて 外は六月雨の夜 ぽつりぽつりと思い出を 語り歩いてむらさき橋 帯の結びのかたさより 二人はきつく結ばれて 死んでゆきました玉川の 暗い水面に身を投げて

Pocket ni Natsu no Hi Ranbou Minami

ポケットに夏の砂が 遠い海の匂いを運ぶよ 一つまみの光る太陽 けむるようにこぼれて落ちたよ 時を忘れたあの頃の二人 君と僕そして夏の海 今はもう涙の中 透き通る風の色 ポケットの夏の日々は 風の中にこぼれて消えたよ 一つまみの悲しみさえ 君もいつか僕も忘れるだろ ※そっとさよなら僕の夏の日よ とまどいと愛と苦さと 優しさの中でいつか 暮れてゆく青春

Shiroi Freesia no Niou Yuube ni Ranbou Minami

白いフリージャの匂う夕べに 君はまだ夢を見ている 少女のようだ やわらかにうねる歓び 指をからめたまま 君はいつの間にか 遠くを見つめてる 白いフリージャの匂う夕べに 旅人は衣を変えて この町を去った 紫のとばりの中で 僕はどこへ行こう 愛はつかの間の 春の夢だろうか 今日までさまよい続け またさまようだろう 僕が人生を 知るのはいつだろう 白いフリージャの匂う夕べに

Osaka Bojou Ranbou Minami

大阪南の河の辺りの ぶらり入った飲屋の女は 手持ち無沙汰の人待ち顔で 一人グラスを傾けていた 酔いにまかせて女が言うには 外は雨だしお客も来ないし なんや あんたに優しくしたいわ よけりゃ二階で遊んでゆかないかと 椅子にもたれて片ひじついて 身の上話は九州訛りで あんたは最初の男に似てるわ うそかほんとか悪い気もせず 今夜は悪いがきっと又来ると 心残りで勘定すませりゃ 首にすがってかぼそい声で ほ...

Ouse Ranbou Minami

後姿の淋しい男に かける言葉は見つからない 肌を寄せるには冷たすぎて ただだまって歩いていた 一番電車に乗りましょうか それともこのまま別れましょうか 二人で居ればなおさら淋しい 夜明けの裏通り 後姿の淋しい男は 言葉でひたすら笑っていた 安い酒場でほらを吹いて 酔える限りに酔いどれた 誰もいない夜空の下で 声を上げてうたおうか 朝が来るまでこのままずっと 抱き合って眠むろうか 後姿の淋しい男は ...