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Lynch the dresscodes

みんな カットを待ってる ひどい夢かと 思いたがってる ロングショットのテイクワン、アクション いつまでつづくの 夏の庭で見つけたのは なんだっけ わすれたけど あきらめるまで 待ってる じわじわ たからものを 壊してく まるで いじめの手口で 心もこわれそう 箱の鍵であけたものは なんだっけ わすれたけど 夕べに見たひどい夢は なんだっけ わすれたけど

THE WHIRL lynch.

赤揺れる灯に なにが見える 星浮かぶ腕に なにを想う? あぁ お前が嘘を唄う度に またひとつ愛を破り捨てる そうだ 夢を観るばかりが能じゃないさ 笑えよ この二人を どうか いつか解るその日まで 吐き戻す生理 君を拒む. ---聞き分けのない まるで渦みたいな ---泣きたいのは俺の方だと そろそろ気付いたらどうだ あぁ お前が嘘を唄う度に またひとつ愛を破り捨てる そうだ 夢を観るばかりが能じゃ...

ABOVE THE SKIN lynch.

二度と来ない明日を願い 闘う命達 冷たい嘘 死 エゴイズム 愛情 の塊 透けて見えた皮膚の向こう 流れるは赤色 声を殺し 耳を澄ませ 痛みが聞こえるか 終わりを知った子供のような笑顔で 生きているよ なにが出来る 今更 もうこれ以上 今以上 笑えない 素晴らしい光 暖かな陽 赤い花 もうこれ以上 忘れたくないから 此処に居て 行かないでと願う だけど

ALIEN TUNE lynch.

Don’t you feel the end of the time? You don’t tend to notice that it will come right now, be only afraid. Although we don’t snap at you, not also want to follow you.

A FIERCE BLAZE lynch.

The greed pulsing inside of meI'd like to tell you right nowMAD FLAVOR DISORDEREND GAZER SHUT THE FUCK UPEngrave it in this my heartGO BLAZEBELIEF IN MYSELFSCREAMING SHOUT OUTPRAY FOR MEHey, can

GOD ONLY KNOWS lynch.

GOD ONLY KNOWS 作詞・作曲 葉月 WELCOME TO THE HELL イイでしょ?

REW lynch.

The daughter vomited to a father’s dismembered body.

UN DEUX TROIS lynch.

世界狂わせるヤツが All my comrades are dead We are the only ones still alive Let's keep fighting 奏でたなら  数多の夜が闇に堕ちて  アナタとなら叶え  わずか一度の世なら  毒の華  いま狂い咲き誇る奏でながら  踊るキミをみてる肌蹴たまま  黒のユメに舞導う唯一ヲ晒セ 滅セ眼ノ前無二ヲ晒セ  翳セ此ノ無限奏でたなら

Love,Again the dresscodes

さよならと きみがつぶやいた なんて ありきたりで くだらないぼくら だまされたよ なにが ぼくらを 暗くさせた ただ 幼すぎたのか それとも きみが かわったのか 英雄のなりそこねが きみで それを信じたばかが ぼく ありきたりな ぼくらの ありきたりな 最後のシーン 抱いても くれないなら せめて 先に出ておくれよ あれから 一度だけ見かけた きみは まるでぼくになど目もくれずに 笑っていた ...

若葉のころ (신록의 계절) the dresscodes

はじめにきみを 名づけたのは パパやママでは ないよ はじめにきみを みつけたのは だれよりも ぼくなんだよ どうしたってみても ひきさけないふたりだ っていえた 若葉のころ かえろう マリ かえろう マリ ぼくとおなじとこへ はやく かえろう マリ かえろう マリ どうして なにもいわないの ずっと ふたりでここにいよう 花をつんで 暮らそう 罪にけがれて 生きてくなら いっそ 消えてしまおう ...

Merci,Merci the dresscodes

雨は降る 降られると困る 困るのは いそがしい人だけ ぼくははたらくよ きみのため 雨が降ろうが きみがふろうが 路地裏の猫 逃げこんだ きみと猫 似てすぎた あくまで 私感ながら 遺憾ながら 6月、東京 雨音はプレリュード はたらく人 だらけ じゃあいつかね ばかりでごめん まじめな街に まじめな人 ゆきかい みじめにぼくたちは 雨に濡れる 6月、東京 雨音はプレリュード かなしい人 だらけ じ...

在東京少年 (재동경소년) the dresscodes

ライラライライ 在東京少年 周遊街 ライラライライ 在東京少年 周遊街 我こそは 在東京少年 周遊街 憧れた 在東京少年 周遊街 夜には 彼ごと にわかに 染め 在東京少年 恋におちる 華やいだる エイジア 美は かりそめ 在東京少年 歌にあわせ 踊れ 見下ろすは ルサンチマン みな かしずけ 在東京少年 離れるまで ふたりでいて 今際のきわ ラプソディ Pre うらぶれ 在東京少年 すべてわすれ...

罪罪 (죄죄) the dresscodes

傷つけても ゆるされます それくらい 残酷な夕べ 春には あるでしょう ほんとうに あるでしょう ひとたまりもない さみしさ 抵抗のすきさえ ないほどに 老いてく ぼくたちを うち負かす だれもが なにかを 失った 夕魔暮れ ひそかに すぎる季節が ゆずれない当然も 奪ってみせた こんなにけがれて ぼくら ふたりだけで もうどこへ行こうか うつてなく 敗色の風がふく 祈りの果てが ここなら ぼくら...

式日 (식일) the dresscodes

ふいに 目が合った 気がした だけ それだけで 覚悟も ないけれど もしかしたら これは 死のはじまり 青春 そのもの あの夏の日の おもたげな そんな すべてのもの ぼくらが みな かつて 憎んだもの あんなにも 暑すぎた つかみ 離してもくれなかった まるで わずらわしくて 懐かしい 足枷 ぼくら どうかしてる 夏がくれば またばかになる ぼくら どうかしてる まさかでも 老いさらばえてく た...

襲撃 (기습) the dresscodes

夜を裂いて かけてゆく ぼくは とどかないひかり どこにもない 宛先で だれにも 読まれない手紙 あの日 ぼくが手を組んだ みにくく つよいものたちと あの日 ぼくが手を切った ひとりの ひとりのともだち くちびる つげる ゆきさきを ぼくは追わずに ただふるえていた みつめる ふせる といつめる 夏に埋めた しじまのうらぎり 襲撃 ぼくをだいて ひとこと わるくおもうな、と それだけで いいのに...

最低なともだち (최악의 친구) the dresscodes

春の日 ふたりでまだいれたら 最低なともだちで いいから ずっと ずっと こんなことだけは まさかぼくらには つきつける嘘が とぼしくて しあわせだったよ みんなそう言うよ でも もう一度 会いたいな わるさしたり バカなふたり 手をふったり つないだり 神様 あの子をうばわないで 時間だけど 抱きあうぼくらを ずっと ずっと このまま 今だけは見逃して 花散らす雨に ぬれながら ずっと このまま...

少年セゾン (소년의 계절) the dresscodes

すべてとける 烈日炎炎 火葬のような夏がくる 行儀のわるい あたしのアイスクリーム つめたいけれど 愛するアイスクリーム あたしがとけたら 当たりが出るかな きみに代わるきみとすごす 日傘まわす ぼく退屈 いっそ ふたり かけおちもいい 夏のあやまち 無期懲役 ふたりとじこめて 夏にとじこめて それでしぬまで めらめら くらんだ 暑い、暑い日の光線 ともだちがするだけのくちづけ 少年セゾン こんな...

Killer Tango the dresscodes

けがれを しらぬなら たまさか 歌うは アヴェ・マリアか? まさか この身の かわいさが 罪なら あなたも もしや 身に覚えが? すねに傷持つ バルバラ キルミー あなたにやられて キルミー キルミー 見てたまでで キルミー ぼくにふれないで キルミー キルミー おぼえていて あなたに うばわれた うらみは はらさで おくべきか めらめら みにくい けだもの ひとでなし それも わすれて 踊り明か...

Missfits the dresscodes

ぼくは きっと ちがってる なぜか ほら はぐれてる どうやったって ひとりぼっち それが ぼく ミスフィッツ わからないでしょ ばかみたいでしょ また ひとり あぶれてる 胸が ずっと ふるえてる 咳をしたって ひとりぼっち きみも そうか ミスフィッツ つまらないでしょ やるせないでしょ けがれた ただしさに 未来がうばわれて たとえば ぼくに ああ なにかあっても 負けなら みとめない かく...

Happy Together the dresscodes

いつか あのころ ぼくに焦がれた あの人たちも どこへいったの いつか あのころ ぼくを称えた あの人たちも どこへいったの バスがやってきて 誰かを乗せてゆくよ おたのしみは まだこれからなんだ すすめ 今夜 どこへでも どこへでも どこへでも 今が 絶頂期の最中 あの夢の 目の前だ もう 誰も ぼくを起こすなよ 起こすなよ 起こすなよ きみのバスストップ 通りゆく あの夢の 目の前だろうさ 降...

Vicious the dresscodes

ヴィシャス ぼくはヴィシャス そうさ きみを見殺しにするかも ぼくはヴィシャス そうさ 今も隠してるだけかも 最低の最低より最低 だれも ぼくをすくえない 耐えられん 耐えられん 耐えられん 耐えられん 耐えられん 耐えられん 耐えられん 耐えられん ぼくが見た あれは けちなまぼろし

Utsukushisa the dresscodes

うつくしさ あたりまえな あまりにあたりまえな うつくしさ やさしさとか 愛とかよばれるような わかるかな なんだか ふいに そんなこと うたいたくて ただしいような いかにもただしいような ふりをして うつくしさの かけらもない世界が おとずれる なんてことでしょ かなしいね 世も末だね ロリーン でも ぼくはあきらめてないのさ なにもかもね ロリーン でも ぼくはあきらめてないのさ なにもかも...

Yakutatazu the dresscodes

遠くの街角で 人がおちあっている ひかりを つかんで 冬の朝 待たず さきに老いたるものが あとには 若きが いかりは 歌にかわる いかりは 遠くの街角で 人がうなだれている なかまを 悼んで けむる 涙ごと あらいながしてくれ 六月の 雨よ 歌なら なにができる 歌なら さあ 歌え やくたたず タララン タララララン タララララン そうだろう やくたたず タララン タララララン タララララン 遠...

Gakkarisugiruwa the dresscodes

ぼくのあの子は もういない がっかりすぎるわ ぼくのあの子は もういない オー・オー・イエ ひまだから 今だから 夏だから それだから 笑うから 泣いたから いつからか まあ 気づいたらか 思い出せば もう もう もうすぐ 会えなくなりそうな そんな気がした ノー・ノー・ボーイ あのスウィングは もう聴けない ワップ・バップ・シュビ・ドゥバ ぼくのあの子は もういない オー・オー・イエ つらいから...

Rock'n'Roll Baby Now the dresscodes

あなたと聴きたい ロックンロール だれにもないしょの ロックンロール オー・ベイビーナウ これがあればいい 夜はまだ まだこれから ロックンロール エルヴィス リチャード ボラン ボウイ モーリン マリアンヌ スージーQ イエイ・ベイビーナウ なんて言えばいい いいえ ことばはいらない ロックンロール こたえなくて いいから わからなくて いいから かまわなくて いいから ずっと そばにいて ロッ...

When Where What the dresscodes

野に花が 咲くころに ぼくは待つ あの場所で この雨が やむころに ぼくは待つ あの場所で いつ いつでも いつもの場所 いつもの席で 気がつけば ひとりでも ぼくは待つ あの場所で もうきみは こなくても ぼくは待つ あの場所で いつ いつでも いつもの場所 いつもの服で いつ どこで なにがあっても ぼくだけは ぼくだけは きみの ともだちだよ この街も かわったけど ぼくだけは ぼくだけは ...

斑 (반점) lynch.

絡め合う舌先の唄 流し込む唾液 ヌラヌラ痺れちゃう 脳から爪先まで求め合う肉体(からだ)こそが 唯一の愛の姿真っ赤に ただ真っ赤に 愚かに狂い果てりゃいいソゥ 俺ハ 死ニユクマデ 踊ルサ・サ・サ・サイコパス狂イ狂いながらミダラ 壊レ壊れゆくフシダラ愛してる 他に何も要らない狂イ狂いながらミダラ 乱レ乱れゆくフシダラ禁じられた ものしか要らないあ なたがここに在ればいい絡め合う舌先の唄 流し込む唾液...

REMAINS lynch.

風が吹き攫う 鼓動 記憶砂に埋もれた日々 なぞる失くしてきたもの 胸に灯り愛していたのに 忘れてしまうまた 目が覚めれば 時の流れで彷徨う手にしてきたもの 胸に灯し愛していること 詩に刻む輝いた夢の跡に あなたがいた この時になにを遺せるだろう なにが遺るのだろう羽ばたいた 鳥のように 彼方を見た あの時にどこへ向かうのだろう どこへ辿り着くだろう As long as you have hop...

EXCENTRIC lynch.

YO WHAT'S UP!? お道化て謡う俺はピエロ VILLAIN VILLAIN IN ME BURST OUT! ギラギラ乱れ舞う妖星 BLAH BLAH BLAH TO MAKE UP! 神々さえ喰らう醜悪 VILLAIN VILLAIN IN ME BLAST OUT! クラクラ眩む脳神経 ACHE ACHE ACHE MAD SPARK! 狂い狂わせたら絶頂 VILLAIN VILL...

VERNIE lynch.

VERNIE 作詞・作曲 葉月 曖昧な死の跡に 曖昧な問い 曖昧に翳すヴェルニ