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cinema yourness

紡 いだ 言 葉 が 喉 の 奥 に 刺さる こびりつ い た 現 実 に 笑 えなくなって い た 見 えない 明 日から 照らされた 今 日はもう あまりに 透き通っていた 気づけば 夜が明ける つまらない 日 常を 巻き 戻して 見 ても 結 果 は 同じだって 分 かりきっては い るし 完 璧なヒーローは 転び 方も知らない 「 脚 本も無 いこの 世 界じゃ」 「 選択に絶対はないよ」...

isekai yourness

風が揺らす日常 焼けるようだ 日傘した私が 振り返る理想郷 秘密基地に帰ろう 透き通ってた またね 明日ね 振り返す手は 「今となっては」なんてさ 話す言葉も決まっていた 見慣れていた 街さえぼやけてる ここはどこなんだろう? 心だけを残していって 次第に体は大人になって 鳴り響く振鈴で 胸を刺すような痛みが 嘆く言葉が多くなって 暮れる街並みに君はいなくて 異世界に彷徨った 変わる赤信号に苛立っ...

ECG (feat.RINO) yourness

本当はちょっぴし嫌だった 変わんない自分が嫌だった だけど根性無しでも良いじゃん? でもずっと 不安になるの 一体もう何度目の待機だ 改札通りぬけて そうやって 誰かを待っている ずっと大渋滞 現在 耳を塞いでる 右往左往して 誰かのせい キリがないよな SpecialなBoys&Girls 笑えないジョーク 誰もきっとわかってないよな。 逃げだした理由なんて わかんないよ いつまでも 警報 頭で...

a couple of times yourness

I'm getting nervous Will you make me feel so nice, so nice? Treat me like a flower Your stare like frosty ice, your eyes I'm feeling empty Your stare like frosty ice, your eyes Turning on the playback...

Life’s Timetable yourness

大抵は意味もない 答え合わせ 愼重に取り繕う キャラクター 最低さ 映えもしない 記録ばっかで イカサマして 誤魔化してくんだ 単純明快でしょう? 笑って怒って泣いて 大盛況なフリして (JUMP!JUMP!) 人生設計順調? 飾って踊ってみたって あぁ、虚しくなるわ 私の人生なんてきっと ハリボテのストーリー 期待なんてしてない いつからだったっけ? そんな劣等感が渋滞 問題作なんでしょうが 終...

Capacity of Life yourness

魔法のようにさ 消えてしまえたら 足跡ひとつ 残さずに去ってしまえた 「あと一歩遠くへ」 聞きたかった言葉は 今も響くことなく 悲しみがまた 訪れるまた 僕を連れていくんだ 僕を連れていくんだ 私にもまだ 許されるなら 脆く 戻る事のない命を 「もう歩けない」と しゃがみ込む君の合図を 見過ごして 空になった予定を眺めてる ただ あの日々がまた 蘇るまた 遠く 崩れかけてた未来を 照らしてる 呼吸...

What I wanted you to know yourness

簡単な想いだって 口に出すのはいつも私から 伝えたいことは なんでか伝わらないのです 難しい言葉を 口に出すのはいつもあなたから 伝わらなくていいことも 伝わるみたいです 静けさが増していく高架線を 振り返るように見ていた 何回目の朝だ、何回目の僕だ。 「行かないでよ、ねぇ!」って言えばよかったな 「行かないでよ、ねぇ。」って言えればよかったなぁ もう一生 あんたに会わないのかな 会えないのかな。...

Ame No Toorimichi yourness

あの頃はよかったって 今 でも 少し 、思うん だよ ね 今じゃ思 い 出 せないことばっかりで い つ の 間 に か 、大 人 に なってた 今 更こんなこと言っても なんてわかってるんだけど

Niji No Katachi yourness

思 い 返 せ ば い つもそうだ 「 あ の 頃 は 良 かった 」って 記 憶の中に縋って 思 い 出 せない 事 ばかりだ またひとつ つまらない 大 人 になった 「 大 人になってた」 思い 思いに 書き残した 生まれた朝が 来たって 今じゃもう ただ 暮らして 思い違いに 溢れていた またひとつ つまらない 大 人 になった 「 また ね 」溢 れ た 空 っぽ の 夜 水 たまりを ...

Anoko Ga Yoko Ni Suwaru yourness

蛍 光 灯 に 群がる 虫 の 音が 遠 のく 静けさが 漂う 路 地 裏 に 溶ける ずっと ずっと 日々を彷 徨って チクタク チクタク 針は動 いていく 才 能 はないって 事くらい わかってるって いつの日か 掻き分けた 言 の 葉さえ 見 下 ろす 小さい 頃 に描いた 下 手くそな 宝 の 地 図 今もまだ 探してる 明 日でさえ見 つからない の に 交 わした 言 葉も 放 課 後...

Bathroom yourness

欠けた街を見てた 「 変 わらない 」 日 々 の 背 中を 欠けた月を見てた 「 変 わ れ ない 」 私 の 事を 何も知らないまま 書 き 残した「 大 人 に なれ ば 」 何も言わないから 少しだけ ここに居させて 注いだ 惰性が 伸びた髪が 今じゃ 空 になった 景 色を隠してる そうして 君 の 事 ずっと 今までずっと 忘 れてたはずなの に なんで 私は 泣いてるの 書き出した言...

pop yourness

言 葉 に 出したら 薄 れ てしまうからって ガラにもなく うつむいて しゃが みこんだ 「 僕らの 未 来 に 明 日はない 」ってさ 憐れな 自問自答 はなっから わかってた 夢 の 重さに 疑 い たくなる 怖気づいた この心 い つしか 灰 になって 忘 れ 去 ってしまうの そうやって 死と向き 合 って また 目をそらす い つだって 足 手まとい 転んだ僕が 願ってた明日は い つ...

Hokori Wo Kabutta Jikokuhyou yourness

寂れた無人駅のホーム 発射のベルが近づいて ガタンゴトン のリズ ム に 合 わ せ 揺れ 動く心 に 溶けていく頬 の 涙 この 街 で 過 ごした 記 憶 は 頭の中で埃かぶって 塵も積もれば 山となり 着 飾った言 葉 の 重 みで潰されていく 汽 笛が 響く外は雨 打ち付けられる水 滴が 全 て 見 透 かしたか のように 汚れた心を洗い流す 乾 い てしまった 感 情 は 偽 善の波に飲...

100㎡ No Nakade yourness

夢を見 てた そっと淡 い 夜 風 が あ の 日 の 言 葉を 呼 び 覚 まして 巡り巡 る 走 馬 灯 のよう 少しでいい ただ少しでいいから もう一 度 夢 の 伱 間 覗 か せてよ あぁ 無 責 任な 言 葉 に 甘えて 飼 い 慣らした 空 腹 感 が 理 由をつけては 重なり続ける 気がつけば 泥沼の中で 張り詰めた 糸を手繰り寄せ 指 先に 結び つけても 理 由もないまま 拒ま...

Henka ni Kizukanai yourness

久しぶり 久しぶり 元気にしてた? うーん、普通かな 普通って、何よそれ 普通は、普通だよ まぁ、元気そうならいいけど そっちは、どうなの? うーん、私も普通かなぁ ただいつも通り来る毎日を、いつも通り過ごしてる 何? 何でもないよ ねぇ! 何? またね 本当、変わんないね

Kogarashi yourness

「変わんないね」なんてあなたもでしょう きっと 誰かのせい きっと 誰かのせい 「ずっと笑いあって このままでいよう」とか なんて言葉もさ もうすり抜けてしまうね 飼いならした日々を 呼びかけても ずっと 誰もいない ずっと 誰もいなくて きっと あなたが聞いたら 笑うのかな なんて事ばっかさ 考えちゃうね 「まだ消えたくないんだ」って 言葉が離れない だけど気づけば僕ら ありきたりな 言葉の中に...

Shonen Shojo wo Yametekara yourness

逸らしてしまった事 濁してしまった思想 背徳感に称される日々も 最終回を繰り返すのに 漏らしてしまった言 縋ってしまった理想 空想上に撒き散らしてきた 劣等感に汚されてしまいそう 滲んでしまった事 揺らいでしまった思考 臨場感に起こされた今日も 最終回で昨日になるよ 崩してしまった言 塞いでしまった愛想 空想上に撒き散らしてきた 劣等感に汚されてしまいそう 汚されてしまいそう 汚されてしまいそうだ...

Yonakani yourness

夜中になら 夜中になれば あなたも沈んでいく 思い出せば ただそれだけなのさ ありふれた事 ばっかの日々だ 呆れる事 ばっかの日々だった 誕生日を間違えられていた夜も そんな日々も今じゃ懐かしいと思うよ 愛せない事 ばっかの日々だ 呆れる事 ばっかの日々だった 単純にはなれないと うなだれた僕を 笑ってた君の事 今でも思い出すよ 閉まっていた 言葉は 染まっていた 憂いを帯びては 飾っていた 心を...

Hibi Tsukiwomiru yourness

2人 零した 日々の隙間に 月が 雲に 隠れてしまっても このままどうか何も言わずに 「絡まった糸を ほどいて」 「あぁ 何て世界だ」 明日はきっと 救われるきっと もう何回 言い聞かせてる 言葉はいつも 透明で期待外れだ 「あぁ どうも世界は」 思うよりずっと 進んでるずっと もう何回 言い返してる 言葉はいつも 少しだけ 絡まり出した 意図に怯えながら 空回りした 日々を過ごせば 絡まり出した...

Anata Ha Uso Wo Tsuku yourness

「何その顔」 「少し眠るだけだから 大丈夫だよ」 「もう...心配だから先に 忠告しとくけど」 「ちゃんとご飯は食べる事」 「何かに夢中になるのは良いけど 夜更かしは体に悪いからね」 「お酒も...程々に!!」 「あとはねぇ...何があるかな... ありすぎて...わっかんないなぁ」 「私の事は...忘れてもいいから」 「また誤魔化してる」 「嘘つき」

ES yourness

このままどうか あなたが眠るまでは 笑いかけるから 笑いかけるからさ 抱きしめるからさ 零した涙に気づかないでほしいの 言葉をただ待っていた 吹き出しはまだ埋まらないや 明くる今日になってまた 振り出しへと向かうようだ 言葉は 絡まっていた 吹き出しはまだ埋まらないや 明くる今日になったなら隠し通せたかな 日々 描いた 白紙の理想形 日々を欠いて また呑み込まれてしまう 日々 過ごした炊き出しの様...

Shion yourness

誰しもが 感情に 背を向いて 気づけば 枯れ果てる 花のようだ 光りを 遠ざかるようになって 花開くようにまた ただ忘れてく 単純な日々を切っては並べて 難解な言葉を振りかざしてる きっと大抵は聞き慣れすぎてしまうけど ずっと快晴じゃ心は枯れ果ててしまう 雪が 月が 次第に降り積もって 夢から覚めるように 記憶を探してる いつかは あなたが 誰かもわかんなくなって 呼び慣れた 名前を 何処かに置い...

CAPSLOCK yourness

剥がされてしまった虚勢に 気づかずに 実ってしまった 曖昧な昨日が擦れて 傷になる傷になるよ 汚されてしまった 言葉に 騙されてまた熟れてゆく 愛情は非情になって啜り泣いていた 愛想笑いが増えた事 嘘泣きする毎に隠した目元 大体 夜になれば 憂いも眠ってていいのに 愛想笑いに慣れた事 手放した惰性に 連なる理想も もういいよいいよいいよ「わかってる」 だからこのままだと僕は 長い夜に 捕われてしま...

Fukei No Ichibu yourness

無表情な街を眺め歩いてる 今じゃ不恰好も 笑い話にはなるみたいだ 無表情な街並みにさえ切なくなる 無関係で無関心なのにな 悲しい言葉になら 愛しい言葉になら少しは この心も隠してしまえるのに 優しい言葉になら 恥ずかしい言葉になら少しは この心も溶かしてしまえるのにな 「忘れてもいいから」ってさ 君が泣きながら言うから 僕の方が 哀しくなる 他人事のように笑って言うな 「はじめから」だっていいから...

Where the heart is - Kokoro no Arika yourness

哀しい時 寂しい時 嬉しい時 楽しい時 どうして 「涙」は 溢れちゃうのかな。 いつも 何かを思い出すのは 決まって「ここ」なのに どうして 思いを留める場所は「ここ」なのかな。 考えるのは「ここ」なのに どうして 心は「ここ」にあるって 言うのかな。

Chloranthus serratus - Futarishizuka (Piano ver.) yourness

傷つけ合う運命なら もうなにも言わないでいいよ 涙を枯らす事などできないから せめて 指の先へ 隠れて 溜まりきってた 感情を生花に注いで 伸ばしきってた 前髪を絶つ 笑う事ぐらい 慣れかけてた はずなのに まだ 痛みを 持つ 咲き乱れた「萱草」の生花を 胸に 抱く事は 怖いけど 欠けた 「心」は 気づいて言った 「もういいよね」 何回だって 振り返って また 君の 残した 匂いに 彩られてしまう...

BE ALL LIE yourness

あぁ 呆れだす 粗暴に 差し替えられた 現存に掛かった 固定解答 反則じみた応えじゃ 見透かされてしまうな この道を渡りきっても まだ視界は 曇っている 履き替えた 大人になってから 縮みきった 歩幅と感情 削れだした 身体に対して 「気付け」と 唄ってる はみ出した 情じゃ 居られないのならさ 染み付いた この青さを 切り離して しまっていい? ずっと 語りかけてた 日々を 嘆くように 「深い闇...

Heliotrope yourness

暮れる 童心の 影を泳いで 呼吸を止めていた 何も知らずに ずっと 書き綴っていた 忘れないようにと 擦り減らしていた 何も知らずに 駆ける 秒針の 雨に打たれて 沈み込んでいた 何も言えずに ずっと 塞ぎ込んでいた 流れないようにと 止まりきっていた あの日から 立ち止まるたびに 願ってしまった 歩き続けるたびに 願ってしまった 注ぎ込むたび 零した「愛」を 拭い続けた 指を 伝って 笑ってしま...

I can't believe it. yourness

透明な言葉より 掴んでた指の方が 少しだけ 意味もなくて良いかな 不安定な足場だって「魔法みたいに」って 願っていたんだ 描いてた 見渡せば 迷い 消えないけど 今だけは 堪えて 笑ってやるんだ かっこつけないでよ あんたのせいなのよ 許せない。ホントひどいな 2人 生きていたいと言っていたのに かっこつけないでよ あなたのせいなのよ それなら「ずっと1人が良かった」 強がりなあたしがいる まだ ...

The Bird in the Cage - Kago no Naka ni Tori - yourness

わかりきってた 答えに背いて ごまかしていた はずの 傷に 抱かれてる しがみついてた 応えに尋ねても 聞き返してた 言葉はもう 何度も繰り返している 同じところ 同じ心を 何回だって 夏が ここに 来ようとも 私 同じ 季節にいるんだ あぁ どうすれば この身体から あなたを隠す事ができるのか ねぇどうすれば ねぇどうしたら 笑って 昨日を 唄ってられるのでしょうか 降り始めた 惰性の雨が 隠し...