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酒 よ(사케요 , 술아) 요시 이쿠조 (吉幾三)

1) 涙には 幾つもの 想い出が ある 나미다니와 이쿠쯔모노 오모이데가 아루 눈물에는 몇 번의 추억이 있고 心にも 幾つかの 傷も ある 코코로니모 이쿠쯔카노 키즈모 아루 가슴에도 몇 가지 상처도 있지. ひとり酒 手酌酒 演歌を 聞きながら 히도리자케 테쟈쿠자케 엥카오 키키나가라 혼자 마시는 술, 나 홀로 따라 마시는 술, 엔카를 들어가면서 ホロリ酒 そんな 夜も 호로...

四季の歌 (Enka) 芹洋子

芹洋子(Seri Youko) - 四季の歌 春を愛する人は 心淸き人 (하루오 아이수루 히토와 코코로 키요키 히토) 봄을 사랑하는 사람은 마음이 깨끗한 사람 すみれの花のような (수미레노 하나노 요우나) 제비꽃과 같은 ぼくの友だち (보쿠노 토모다찌) 나의 친구들 夏を愛する人は 心强き人 (나쯔오 아이수루 히토와 코코로 츠요키 히토) 여름을 사랑하는 사람은 마음이 강...

海雪 (Umiyuki / 바다 눈) Jero

海雪 ジェロ 미국 펜실베니아주 출신의 미국인 청년 제로. 할머니가 일본분이라 어릴 때부터 자주 엔카를 접했다고 합니다. 凍える空から 얼어붙은 하늘에서 海に降る雪は 바다로 내리는 눈은 波間にのまれて 파도에 삼켜지고 跡形もなくなる 흔적도 없이 사라져 ねえ 愛してても 그대여 사랑한다해도 ああ かぬなら 아아 닿을 수 없다면 ねえ いっそ この私 그대여 차라리 이 나...

Iihitabidachi / いい日旅立ち (여행하기 좋은 날-Yamaguchi Momoe) Saito Juko

Iihitabidachi / いい日旅立ち (여행하기 좋은 날-Yamaguchi Momoe)

愛染のれん Nakamura Mitsuko

男は一途に 夢を漕(こ)ぎ 女は優しく 舵(かじ)を取る 祈願千日 水(みず)掛(かけ)不動(ふどう) やっと叶った 二人のお店 トントンとんぼり 法善寺 夫婦(めおと)割烹(かっぽう) 愛染(あいぞめ)のれん 亭主(あんた)が板場の 主役なら 私はもてなす 恋女房 演歌横丁 涙を切って 苦労買いましょ 二人の絆 トントンとんぼり 法善寺 迷う道ない 提灯(ちょうちん)あかり 時(じ)節(せつ)が...

OH! MAN GO! Masamichi Oikawa&OH!MANGO!

OH! MAN GO! あの香りあのぬくもり いとしあの娘のとびらへいそぐよ 急いでゆかねば 日ぐれが近いぜ 早く来て 待ちきれないわ いとしあの娘によばれて急ぐよ 急いでゆかねば 日ぐれが近いぜ OH! MAN GO! OH! MAN GO! OH! MAN GO! OH! MAN GO! OH! MAN GO! Ye Ye あかくそめた夕焼け空に つよくつきでたおいらの男が 急いでゆかねば 夜...

大阪ブギウギ Shinno Mika

ほんにそやそや そやないか 大阪ブギウギ 心斎橋から 戎橋 赤い灯青い灯 よいみやこ あちらで言うたら ニューヨーク 船場通れば いとはんたちが 声をそろえて ブギウギ さあさ歌えよ 大阪ブギウギ ランラララララ ブギウギ ほんにそやそや そやないか 大阪ブギウギ お城の上から 眺むれば 煙はもくもく 大繁盛 橋から橋まで 賑やかだ 梅田天六 千日前も 調子あわせて ブギウギ さあさ歌えよ 大阪ブ...

지지 않는 사랑의 꽃잎 (散りばめて愛の花 -端唄「さのさ」入り-) 유유희 (Utahashi Yuu)

아직도 기억나요 강렬한 느낌 사랑이 가득하던 당신의 노래 어디로 가셨는지 알 수 없지만 당신 뜻을 기리겠어요 아아아ㅡ 지나간 시절 추억 속의 그 밤도 당신과의 이야기라면 눈물 없이 삼킬 수 없어 기다리겠습니다 사랑합니다 당신이 그리운 이 밤 なんだなんだなんだね あんな男の 一人や二人 欲しくば あげましょ 熨(の)しつけて アーラ とは云(い)うものの ネー あの人は...

トラック野郎おとこ旅 Mizuki Natsumi

男の背中に 一思(ひとおも)いの炎 転がし稼業 夜の渡り鳥 ヒラヒラヒラリと 荷台絵(はこえ)の蝶々 男の華道 飾り舞う ソレヤーイヤ ソレヤーイヤ 国道6号 茜空 夜空に一番 俺の星 灯りを頼りに ただ孤独を走る 想い出滲む 女(ひと)が浮かび来る ユラユラユラリと 男のロマン 煙草をふかして 朝が来る ソレヤーイヤ ソレヤーイヤ 峠の坂道 ヒヤリ旅 脇道逸(そ)れるな 夢が啼(な)く 弱音に聞...

大利根無情 Iwamoto Kumi

利根の利根の川風 よしきりの 声が冷たく 身をせめる これが浮世か 見てはいけない 西空見れば 江戸へ江戸へひと刷毛<はけ> あかね雲 「佐原囃子が聴こえてくらあ 想い出すなア…、 御玉ヶ池の千葉道場か、ふふ…。 平手造酒も、今じゃやくざの用心棒、 人生裏街道の枯落葉か」 義理の義理の夜風に さらされて 月よお前も 泣きたかろ こゝろみだれて 抜いたすすきを 奥歯で噛んだ 男男泪の 落し差し 「止...

歌だよ!人生 Nakamura Mitsuko

時代遅れの 流行歌(りゅうこうか) そんなふたりで えやないか あんた辛抱 わたしは我慢 浮世七坂 越えてきた… 何は無くても 歌だよ 歌だよ 歌だよ 歌だよ 歌で支える ヨイショ! ド根性 誰か泣いてりゃ 手を貸して いつもうちらは あとまわし 丸い七輪(しちりん) メザシを焼いた それも今では 語り草… 何は無くても 歌だよ 歌だよ 歌だよ 歌だよ 歌で毎度の ヨイショ! 憂(う)さ晴らし あ...

佐渡情話 Ikeda Teruo

佐渡の尖閣 夕日が染める 寝てか覚めてか うつつか夢か 遅咲きの おんなを連れて どこへ行こうと 云うのかい 愛しさばかりか 苦労の種も 抱けばせつない 佐渡情話 たらい舟でも 荒海越える 惚れたこころは 千里も一里 はかなげな 越後のおんな おれが捨てたら どう生きる 淋しさしのぎに 出会った二人 波の音する 佐渡の宿 島の外へと あんたがよけりゃ 連れていってよ こぼれ陽欲しい 佐渡ヶ島 いい...

夢でござんす三度笠 Miki Nakasone

花の小袖を きりつめて 浅賀手甲に どっこ帯 娘だてらと 言わないで 桃割れかえした やくざまげ 富士も見とれる 俠客気が 夢でござんす 東海道ソーレユケサノセ 手前生国 甲州は 山の谷間の 紅つばき 好きでならった 空よみの 嬉しい仁義は どこで切る 街道一の 親分に 夢でござんす 一目でもソーレユケサノセ 春というのに あたいには 花はまだまだ 咲きません たんぽぽ れんげも 花ざかり 何だか...