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Start over! Sakurazaka46

君は何か夢とかあるのかい? 키미와 나니카 유메토카 아루노카이? 너는 꿈같은 게 있어? いつかやりたいなって思うこと 이츠카 야리타이 낫테 오모우 코토 언젠간 해보고 싶다고 생각한 거든가 だって生きてく理由はあるだろ? 닷테 이키테쿠 리유우와 아루다로? 하지만 분명 살아가는 이유는 있을 거잖아? 明日はこうしたいなんて願望が・・・ 아시타와 코토시타이 난테 칸보우가 내일은...

Seijyaku no bouryoku Sakurazaka46

静かすぎる時間は嫌い 呼吸さえもできなくて 星の降る夜 なぜ 人恋しいのか 灯りを消した 部屋の天井は 心の声 聴いてくれる あれこれ 弱音を思い浮かべても眠れないだけ 目を閉じて何を夢見ればいい? 静寂は一つの暴力だと思う これ以上傷つけないで しーんとした無限の空間 暗闇に 吸い込まれるように 全て 無になる 光を否定された 私のそばに誰かが(誰かが)あなたが(あなたが) いてくれたなら 怖く...

Konbinahto Sakurazaka46

Tu-tu-tu Tu-tu-tu 隠れ場所と思ってたのに どうやらもう みんなにバレてる 暗い水面の向こうを見渡す 駐車スペース ただいま満車中 どこかの car radioから 聴こえて来るよ 真夜中のドア 周りのことは忘れて さあ 世界の片隅 二人だけさ キスをしよう コンビナート 遠くに 揺れるオレンジの灯り 恋人は この場所に 集まって来るよ 今も コンビナート眠らない やがて夜が明けて...

Isshun no uma Sakurazaka46

Wow, wow, wow, wow 永遠はないと誰も知ってる 僕たちも忘れられてく しあわせを感じる 今のこの瞬間さえ 遠く曖昧な記憶だ 君は一瞬の馬になれ 目にも留まらぬくらい (You're gonna be a horse and go run faster than anything) 感情のままに 全力で踊るんだ (走り抜けろ!) その伝説を 目撃させてくれ 思い出になんて残らなくても...

drone senkaichu Sakurazaka46

チャイム鳴って スケートボードで飛び出す ポニーテールの君を追いかけたいけど モタモタしてちゃ 追いつかないじゃん 僕の恋って 背中を見送るしかできないのか スクールバスの方向は (真逆で) 全速力で行くしかない 後をつけちゃ (hey) カッコ悪い (yeah) もう息だって切れた さあ ドローン ドローン ドローン ドローン ドローン ドローン空を飛べ! ここから君を 君を 君を 君を探してど...

Sakurazuki Sakurazaka46

こんなに誰かを好きになったこと 今までなかった そんな気がするんだ 이렇게나 다른 사람을 좋아한 적은 이때까지 없다는 그런 생각이 들어 自分が傷つくことより 君を傷つけたくないって 思い込んでしまった 내가 상처받는 것보다 너를 상처 주기 싫다고 생각해버렸어 最終のバスを待ってる間 そのタイミングは何度あっただろう 마지막 버스를 타는 동안 그 타이밍은 몇 번이나 있었겠지 寒さ...

Aburawosase! Sakurazaka46

いつの間に錆び付いてしまったんだろう 庭先に立て掛けていた僕の自転車 忘れてたわけじゃないんだ 目に見えない時間は勝手に過ぎる (woah) 君のことだって 目を離した隙に (woah, woah) 心のどこかが錆び付いていたってことさ 歯車の嫌な音が 聴こえる 恋がなぜだか上手く行かないなら 油を注せばどうにかなるだろう 構ってやらなかったのは 僕の悪いとこなんだ いつも近くで大切にしてたら ピ...

Nakasete hold me tight! Sakurazaka46

鎧の下は ひ弱な心だった 強靭なつもりで 今まで戦って来たが 情けないくらいに ボロボロだったんだ それでも俺たちは 何度も立ち上がる 世界で一人だけ 弱音吐けるのは 愛する人しかいない 泣かせてくれよ おまえの両手で強く抱きしめて 母親のように甘えたいのさ 何だか疲れてしまったみたい 涙をただ 拭って欲しいんだ Hold me tight! (何も言わず) Hold me tight! (しばら...

Ikutsunokoronimodoritainoka? Sakurazaka46

All day ずっと ソファーに寝そべって スマホを見てる非生産的日常 あんたを見てると腹が立つ 一瞬 殺意さえ浮かぶ 悩み一つないなんて 世の中 舐めてるんだろう? 夕暮れのグラウンドで一人 ピッチャーゴロに全力で走ってたあの日 間に合う 間に合わないは 生きる答えじゃなく 僕のイノセンス 自分が 何歳の頃に戻りたいか 記憶の目盛りの合わせ方を忘れた (Go on back) 最高の日々は終わ...