모르는 마음 (知らない心)
elisha
앨범 : 모르는 마음 (知らない心)
작사 : elisha
작곡 : elisha
편곡 : elisha
ある日私に初めて言った
「君といる時間、嫌いじゃないよ」
世界から心を隠したあなたは
かなり大きな答えをくれたって知ってる
君を少しずつ少しずつ
分かって行く時間さえ
色あせた地図を持って新しい海を航海
するような感じがした
あなたもそうだったのか、分からないな
Mmm
あなたと冒険に出たかったの
学校の外の君の様子はどうだろうか
気になった
それが私の心の始まりだったみたい
でも、私たちをつなぐ
糸はないことを知ってるよ
だから私は今言って誓う
あなたの知らないこの心
そのまま持って行くよ
それでも悲しくない、不思議でしょ?
ちょっと触れる手、
交わす視線が
もっと大切だよ
君を呼ぶ名前の何が重要なの?
ただ私と一緒に笑おう
そしてカフェにも行くの
もちろんあなたはこう言うだろう
「甘いものはあまり好きじゃない」
(それさえも可愛い )
気だるい午後一緒にスイカも食べて
自転車で町を探検して
電車に乗って
終着駅まで行ってみようか?
そうやって
あなたと思い出を作りたい
いつか二人のうちひとりが
消える時が来ても
屋根裏の手紙箱を開けるように
私を思い出してほしい
そう、どうでもいい
あなたと一緒に過ごす時間
それが一番いいから
君が好きだけど
あなたは知らない私の心だよ
私たちの運命は星に書いてない
だから、だから、私は今言って誓う
あなたの知らないこの心
一人で持って行くよ
それでも悲しくない、不思議でしょ?
ちょっと触れる手、
交わす視線が
もっと大切だよ
君を呼ぶ名前の何が重要なの?
眠れない夜に
あれこれ考えて静かに笑うことも
毎日「ライン」をチェックするのも
全部あなたのせいだけど
絶対分からないようにするよ
私の心
ふと触れたあなたの手
不意に思わず握ったの
なんの意味もないのに
ある日私に初めて言った
「君といる時間、嫌いじゃないよ」
世界から心を隠したあなたは
かなり大きな答えをくれたって知ってる
君を少しずつ少しずつ
分かって行く時間さえ
色あせた地図を持って新しい海を航海
するような感じがした
あなたもそうだったのか、分からないな
Mmm
あなたと冒険に出たかったの
学校の外の君の様子はどうだろうか
気になった
それが私の心の始まりだったみたい
でも、私たちをつなぐ
糸はないことを知ってるよ
だから私は今言って誓う
あなたの知らないこの心
そのまま持って行くよ
それでも悲しくない、不思議でしょ?
ちょっと触れる手、
交わす視線が
もっと大切だよ
君を呼ぶ名前の何が重要なの?
ただ私と一緒に笑おう
そしてカフェにも行くの
もちろんあなたはこう言うだろう
「甘いものはあまり好きじゃない」
(それさえも可愛い )
気だるい午後一緒にスイカも食べて
自転車で町を探検して
電車に乗って
終着駅まで行ってみようか?
そうやって
あなたと思い出を作りたい
いつか二人のうちひとりが
消える時が来ても
屋根裏の手紙箱を開けるように
私を思い出してほしい
そう、どうでもいい
あなたと一緒に過ごす時間
それが一番いいから
君が好きだけど
あなたは知らない私の心だよ
私たちの運命は星に書いてない
だから、だから、私は今言って誓う
あなたの知らないこの心
一人で持って行くよ
それでも悲しくない、不思議でしょ?
ちょっと触れる手、
交わす視線が
もっと大切だよ
君を呼ぶ名前の何が重要なの?
眠れない夜に
あれこれ考えて静かに笑うことも
毎日「ライン」をチェックするのも
全部あなたのせいだけど
絶対分からないようにするよ
私の心
ふと触れたあなたの手
不意に思わず握ったの
なんの意味もないのに
ある日私に初めて言った
「君といる時間、嫌いじゃないよ」
世界から心を隠したあなたは
かなり大きな答えをくれたって知ってる
君を少しずつ少しずつ
分かって行く時間さえ
色あせた地図を持って新しい海を航海
するような感じがした
あなたもそうだったのか、分からないな
Mmm
あなたと冒険に出たかったの
学校の外の君の様子はどうだろうか
気になった
それが私の心の始まりだったみたい
でも、私たちをつなぐ
糸はないことを知ってるよ
だから私は今言って誓う
あなたの知らないこの心
そのまま持って行くよ
それでも悲しくない、不思議でしょ?
ちょっと触れる手、
交わす視線が
もっと大切だよ
君を呼ぶ名前の何が重要なの?
ただ私と一緒に笑おう
そしてカフェにも行くの
もちろんあなたはこう言うだろう
「甘いものはあまり好きじゃない」
(それさえも可愛い )
気だるい午後一緒にスイカも食べて
自転車で町を探検して
電車に乗って
終着駅まで行ってみようか?
そうやって
あなたと思い出を作りたい
いつか二人のうちひとりが
消える時が来ても
屋根裏の手紙箱を開けるように
私を思い出してほしい
そう、どうでもいい
あなたと一緒に過ごす時間
それが一番いいから
君が好きだけど
あなたは知らない私の心だよ
私たちの運命は星に書いてない
だから、だから、私は今言って誓う
あなたの知らないこの心
一人で持って行くよ
それでも悲しくない、不思議でしょ?
ちょっと触れる手、
交わす視線が
もっと大切だよ
君を呼ぶ名前の何が重要なの?
眠れない夜に
あれこれ考えて静かに笑うことも
毎日「ライン」をチェックするのも
全部あなたのせいだけど
絶対分からないようにするよ
私の心
ふと触れたあなたの手
不意に思わず握ったの
なんの意味もないのに