회원로그인

회원가입

가사 등록 싱크 가사 등록

가수, 노래, 가사내용 검색이 가능합니다.
초성검색(예: ㅅㄹㅎ)로 검색 가능합니다.



√64 HACHI

(loop loop loop loop loop loop) I just wanna loop loop loop 刻むrhythm Catch Catch Catch いつまでもloop loop loop 揺らぐ沈む 音のない宇宙で眠りたい 星が燃えた夜があった 心はずっとあなたのとこにいるよ 仄かに煙くて褪せた花のような香り、今もFind myself 君のいない街でずっと uh いつし...

manazashi HACHI

涙滴る間 情けない感情が巡った どこかに芽生えてた小さな子供みたいな強がりから 届かない理想から遠すぎた足元 寄り添ってくれたのは間違いなくあなただった I know you’re 心の耳澄ませば聞こえてくるの たったひとつの I know you’re 願いが叶うなら またその鼓動を感じていたい あなたがくれたまなざしが生きている 心騒つく夜に 懐かしい日々達が浮かんだ 微かに覚えてた 大きなあ...

Deep Sleep Sheep HACHI

暗い箱の中でなら 少しは泣いてもいいだろう ここには誰もいないから 枯れきった声で歌える 繰り返す最後の言葉 君は困った顔で笑って そうだね、ってうつむいた あしたになれば ぼくらはさよならさ また 会おうね。 低体温の感情が頬に落ちてく 君のことを 忘れたくないだけなの 不確かすぎる存在の定義 わからないけどここで笑ってる それくらい 許してくれても いいよね ガラクタになってしまった 行き場を...

Bath time planetarium HACHI

浴槽から溢れてった 涙とか弱音なんかが どっか無関心みたい 安っぽい青を放って バスタイム リラックスタイム でも嘘みたいに仄暗いまま ニセモノ天の川 無意識にさ 指をのばして 地元で見たあの六等星 何故か探してた ひとり生き抜くと 決めたはずがぐらつく夜 ユニットバスに溺れて もがいていた夢の体温 強がった弱虫だった 泣くに泣けないまま かりそめの中、大東京 隅っこの方で右往左往 やっとで息をし...

Weekend milk HACHI

今夜はFriday キレイなStarlight あわてて寝なくてもいいや 夜ふかしFriday 蜂蜜溶かして 乳白色の夜 ほろ苦い日々に追われて 心は黒く淀んでいた とまらないスクロールに 嫌気がさした 誰も愛せない 誰もゆるせない気がして スマホはしまったの 白いベールで覆い隠して 言葉のない愛が欲しい わずかな温もりだけが 真夜中の私の神様 平々凡々繰り返し なにもないのが当前の日々 華やかな...

Bye-bye, Teddy bear HACHI

埃をかぶって 押入れの隙間 ずいぶんと君の 顔を見てないや 迎えに来てとは言わない ふたりでひとつでどこへでも 出かけたあの春の日 もう君はひとりでどこへでも いけるようになったから かさぶたの君は ほつれた体を ぬいあわせながら ボクの手を引いた どうか泣かないでいてほしい ふたりでひとつで手をつなぎ はしゃいだ夕暮れ道 君がくれた名前を今も だきしめて眠る ふたりでひとつで手をつなぎ 歩いたす...

Twilight Line HACHI

自転車をこいでゆく初夏の夜 潮風になびいていく ポニーテール 夜明け前の空 飛び込んでゆけ 昔読んだマンガの主人公より ずっと大人になってるはずなのに あれからどれくらい 前に進んでいるんだろう 叶わないから素晴らしい そういうものなのだろう 描いた夢は遠ざかる サビついた 自転車 漕ぎ出そう Twilight Line ほやけてく心全部 いま置き去りにされそうな夢を つまづき傷ついた人生の途中で...

HONEY BEES HACHI

僕はそう、歌う歌う 幾千幾万の“想い“と 苦しい夜を超えてゆく 君の勇気の歌になる 僕の心臓に六角形の穴が 無数にあいてスカスカになってる 幼い時まだ満ちてたものが どっか飛んでいってしまったみたい 疑いもせずに 翅を広げてた 小さい身体で 仰げ群青 命は唄う唄う 幾千幾万の音色で 向かい風で舞い上がれ 僕らひとつの歌になれ ただひとりの君で在れ wow wow 僕らひとつの歌になれ wow wo...

Hachigatsu no Hotaru HACHI

花火の音を遠くで聴いた 八月の終わり わずかに光る 蛍の灯り ふわり舞い上がる 「さよなら」に返事もない奴だった 待ちぼうけするのもこれが最後だ 闇の中 点滅し チカチカ泣いた 僕は八月の蛍火 ねぇ、もっと縋ってくれても良いんだよ 光って光って消えゆく 終わってしまえば優しい記憶が 何度もよぎってゆく 祭囃子の喧騒が止む 午前二時の町 提灯だけが列を成してる ぼんやりした夜 羽休め それだけの二人...

Rainy proof HACHI

深夜の首都高へと 逃げ出そう 踏み込もう アクセルの音 涙が止まるまで どこまでだって行こう 最後くらいはさ 最低な言葉で 突き放してくれたら どれほど良かっただろう Rainy proof 君が望んだままに Rainy proof タバコもやめていたけど その全てに意味がなくなれば 私はまた火をつけるだけ ぺトリコールが匂い立つ 雨音が強くなる いま全て灰になる 雨音が強くなる がんじがらめの ...

万華鏡 (만화경) HACHI

いつだか君からもらった 小さなサイズの万華鏡 少し気が向いたんだ まあ覗きこんでみようか 色彩の向こう 蘇るだろう あの日描いた未来の続き どんな言葉を連ねたって きっと今は強がりなんだ 美しいものが綺麗だって 言えたなら良いのさ サラサラ写り変わる 季節も時代の波も なにもかもが流るるまま 幾何学の花 くるくる廻れ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足...

スウィングバイ HACHI

夜空を遠く眺めて、思い描いた。 向こうから観た地球のすがた。 途方もない時空の遥か、探しに行くよ。 最果てだったって、一緒なら。 一人の燃料と速度には、限りがあるもの。 光った互いの星、引力で急加速! さあ行くよ。星の彼方へスウィングバイ! 宇宙── 光が夢を照らした。 誰も知らない光景、一緒に観たい! さあ行こう。 どれだけ時が経っても、どこまで来ても、 変わらない思いを。 あなたの確かな声に引...

Dusk HACHI

黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも 待ち侘びていた 変わる景色に迷いながら 街に溶けてく君を急ぎ足で追って 渋谷のハチ公前で待ち合わせをして あてもなくひたすら歩いていくんだ 明日がどっちだか分かんなくても Ah 華やいだ街に隠した揺らいだ想いが消えてく 黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも あの日、確かに夢見たのは永遠なんかじゃない 舞い上がった派手な景色にときめいたりして 膝に出来た擦り傷に気付...

DIVE HACHI

履き潰したスニーカーで踊り明かすように 誰も居ない高架下で瞬きもしないで 賑やかな街並みに飾らない僕らの表情 覗いた窓から 落ちた影にうつつを抜かせば 聞こえた足音 今を越えて 月も越えて DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ あの日たった一度だって DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ 染まる前に 根拠のない自信片手にして見せびらかすこともなく 謙虚な感性 謙遜なんかじゃ...それほどで...

異星から HACHI

わたし交信したい あなたに逢って 流れ星だって スクールバスみたいに使って シグナルpi pi pi コールNo.・・・ どこにいますか? 大丈夫そですか? 来々軒 全然無い スペック足りないMac使いたくない →→だから停滞した雨雲みたい 何も見つからないSaw ギリギリ テレビカード 無くても見られるくない? 届け!この気持ち 誰にもまだ知られたくないじゃない? それから段々堕ちていくpian...

万有引力 HACHI

重さあるもの なぜか引かれあう ほんの小さな 砂の粒さえも それは世界を 燃やすほど強く 近付くほどに さらに強くなる ならばどうして僕らは傷つき《傷つけ》 この手届かぬ遠くに《離れる》 この星に生まれて《この土に》 この星に消えゆく《この風に》 あまりにも刹那の僕らの 心に少しでも《万有の》 重さがあるのなら《力で》 どうかそばに引きよせて いつか世界は 燃えて消えるだろう その灰さえも やがて...

VESTIGIA HACHI

数多なる夜を超えた先 怯えてるんだ 胸の奥底に閉じ込めたはずの 空虚な祈り 光をなくした星の名前を 覚えてますか? あの煌めきだって何もないみたいに 忘れられていくの? 教えて 世界の果てで私の歌声 まだ覚えていますか? 独りにしないで 刻ませて VESTIGIA ねぇ 終わりなき旅路 その果てに何を見た 遥か彼方から照らすから 強がりだ、気づいてる 孤独に飲まれて 静寂に包まれてた夜に 夜空を見...

fragment HACHI

間違い探しの日々の途中で あの日の夢から醒めないままで いたいの 綺麗な思い出 だけ切り抜いて 思い出せたら ただあなたの 頬の匂い 怒った顔 笑う声が 呆れるくらい 忘れられない ねえ 色褪せない まだ消えない 壊れるくらい 抱きしめてほしかった ねえ 遅すぎたかな 街並み目に映るものが全て あなたと過ごした日々のカケラで 痛いの 見上げた夜空に 手を伸ばしても 届かないまま まだあなたの 髪の...

万華鏡 HACHI

いつだか君からもらった 小さなサイズの万華鏡 少し気が向いたんだ まあ覗きこんでみようか 色彩の向こう 蘇るだろう あの日描いた未来の続き どんな言葉を連ねたって きっと今は強がりなんだ 美しいものが綺麗だって 言えたなら良いのさ サラサラ写り変わる 季節も時代の波も なにもかもが流るるまま 幾何学の花 くるくる廻れ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足...

Pale Blue Dot HACHI

「僕らひとつの歌になれ」 私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える もしも生きた証を ひとつ残すなら どんな日々を切り取り 閉じこめようか 写真や映画 あるいは手帳の端か 時をかける手紙を綴るように 色褪せていく記憶のなかで 変わらず光る歌がある 私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える 刹那の光と嗤われたとしても 果てなき夢を抱け 夜空へ 宇宙船からこぼれた涙...

レコードのように HACHI

ひかる 星の海で ひとり 小さな わたし あなた目指して ただよいながら 伝う言葉 探して 書き留めてゆく わたしの想いが 届きますように 深い闇夜に 迷い込んでも それでも あなたを 探すの 閉じかけた瞳に かすかに煌めいた星 そっと手伸ばして 同じ道を辿ってく 忘れないで 忘れないで 記憶の片隅に ずっと焼き付いている レコードのように どんな話をしよう 笑ってくれるかな 眩しい笑顔 思い浮か...

万有引力(만유인력) HACHI

重さあるもの なぜか引かれあう ほんの小さな 砂の粒さえも それは世界を 燃やすほど強く 近付くほどに さらに強くなる ならばどうして僕らは傷つき《傷つけ》 この手届かぬ遠くに《離れる》 この星に生まれて《この土に》 この星に消えゆく《この風に》 あまりにも刹那の僕らの 心に少しでも《万有の》 重さがあるのなら《力で》 どうかそばに引きよせて いつか世界は 燃えて消えるだろう その灰さえも やがて...

64 BÉBE YANA (베이비 야나)

Ride in the ’64 위험한 이 느낌이 싫어 네 감정의 game 그 느낌을 실어 ooh woah 멈추지 마 더 빠르게 달려 넌 나와 춤을 춰 You make me drive it through So drop it drop it 더 내게 말해줘 꿈이 아니라고 Don’t stop it stop it If you want my love Ah If you

+64 Lil Liputian

+64 029 02394512 이번호로 전화해 내가 떠난다면 뉴질랜드로 떠날거니까 지긋지긋한곳을 떠날거니까 국제 발신으로 내게 전화 걸어줘 너도 만약 내가 보고 싶다면 말야 딱히 강요는 안할게 떠날거야 이곳 이젠 달라질거니까 니 생각 안할거니까 이젠 외사랑이 힘든거 알아 나도 너는 나한테 맘이 없니 하나도 그냥 너무 힘든날을 보내 매일이 지옥같잖아 +64

빈자리 64

?그대 생각에 잠 못 이룬 어제의 나 그대 기억에 뒤척였던 오늘의 나 한참을 멍하니 전화기만 바라보다가 어느샌가 나도 모르게 너의 전화번홀 눌렀어 이러지 말자고 이러면 절대 안 된다고 다짐하고 또 다짐해도 또 다시 전활 걸어 내 옆에 있는데 아직도 흐려져 간다 그대의 모습 내 앞에 있는데 아직도 사라져 간다 그대와의 기억 그대 생각에 잠 못 이룬 어제의 나...

이젠 너에게 64

너 그만 그만 나에게서 넌 멀어져 너 제발 제발 나에게서 넌 사라져 견딜 수 없었던 너와 나의 보이지 않는 끈을 이제는 놓으려고 해 너도 잘 알잖니 우린 서로 맘을 이어가기엔 너무나 상처 받았어 이젠 너에게 다시 돌아가지 않아 간절한 너의 눈빛도 소용없어 너 이젠 너에게 다시 돌아가지 않아 애절한 너의 마음도 필요 없어 너 너 그만 그만 나에게서 넌 멀어져...

지워 64

비가 내려 하늘을 보네 오늘따라 이 비를 피하고 싶진 않아 비가 내려 생각이 나네 오늘따라 그 기억을 피하고 싶진 않아 이젠 그대 기억 하염없이 내리던 비에 함께 했던 기억들 눈앞에 그려져 하염없이 내리던 비에 잊지 못할 내 눈물 이 빗속으로 끝없이 내리던 이 비를 맞으며 쓰라린 그 기억도 다 흘려 보내네 그 길을 나 따라서 이 비를 맞으며 빗속에 내 눈물...

권태기 64

넌 다가 왔지만 나 외면했어 넌 바라 보지만 나 눈을 감아 나 기대고 싶지만 다른 모습뿐 나 웃으려 하지만 짧은 한숨뿐 그렇게 널 잡을 순 없지만 가슴이 너무나 아파 내 품에 안을 수는 없지만 아직 널 너무 사랑해 넌 얘기하지만 나 흘려 듣고 넌 화를 내지만 나 무시했어 나 손잡고 싶지만 주저하게 돼 나 느끼려 했지만 차갑기만 해 그렇게 널 잡을 순 없지만...

그길을 64

집에 돌아오는 어두운 골목 사이로 나즈막히 되돌아 오는 내 발걸음소리 너무 지쳐 축 쳐진 어깨 너머로 쓸쓸하게만 느껴지던 좁은 그 거리 그 곳을 비추던 가로등 불빛에 나의 발걸음 힘없이 드리우네 주윌 둘러보다 창가에 비친 내 모습 참 바보같이 서로만 보며 미솔 짓네 그곳을 비추던 가로등 불빛에 나의 발걸음 힘없이 드리우네 난 무얼 바라며 난 무얼 원하며 난...

먼 훗날 우리 (feat. kun, HEMO) 64

I fall down now, without you 나에겐 전부였던 (나에겐 전부였던 네가 떠난 뒤로) 네가 떠난 빈자리만 더 아파와 braking my heart (돌이킬 순 없겠어, 내 잘못이 많아서) you make me down make it low really wanna back in my arms 나의 품 7days later 그 시간이 지나도 ...