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Bath time planetarium HACHI

浴槽から溢れてった 涙とか弱音なんかが どっか無関心みたい 安っぽい青を放って バスタイム リラックスタイム でも嘘みたいに仄暗いまま ニセモノ天の川 無意識にさ 指をのばして 地元で見たあの六等星 何故か探してた ひとり生き抜くと 決めたはずがぐらつく夜 ユニットバスに溺れて もがいていた夢の体温 強がった弱虫だった 泣くに泣けないまま かりそめの中、大東京 隅っこの方で右往左往 やっとで息をし...

planetarium 大塚愛

プラネタリウム (플라네타륨 planetarium) 유우즈쿠요카오다스키에테 쿠코도모노코에 (노을지는 밤이 얼굴을 내밀어요 사라져가는 아이들의소리) 토오쿠토오쿠코노소라노도코카 니키미와이룬다네 (멀리 멀리 이 하늘의 어딘가에 그대는 있는거죠) 나츠노오와리니후타리데누케다시타 (여름의끝에 두사람함께빠져나갔죠) 코노코-엔데미츠케타

planetarium 오오츠카 아이

夕づく夜顔出す消えてく子供の聲 유우즈쿠요카오다스키에테쿠코도모노코에 노을지는밤이얼굴을내밀어요사라져가는아이들의소리 遠く遠くこの空のどこかに君はいるんだね 토오쿠토오쿠코노소라노도코카니키미와이룬다네 멀리멀리이하늘의어딘가에그대는있는거죠 夏の終わりに二人で拔け出した 나츠노오와리니후타리데누케다시타 여름의끝에두사람함께빠져나갔죠 この公園で見つけた 코노코-엔데미츠케타 이공원에서찾아...

planetarium Bump of Chicken

四畳半を広げたくて閃いてからは早かった 요죠오항오히로게타쿠테 히라메이테카라와 하야캇타 방을 넓게 하고 싶어서 순간 어떤 생각이 떠올라 서둘렀지 次の日には出来上がった手作りプラネタリウム 츠기노히니와 데키아갓타 데즈쿠리 프라네타륨 다음날에 완성시킨 손으로 만든 플라네타륨 (pv에 있는 종이 플래네타륨을 지칭하는 것 같아요) 科学の本に書いてあった作り方のほかにアレンジ ...

Planetarium Kimdigo

사실은 난 아무것도 아니야 모든 걸 말해도 넌 곁에 있을까 아침해가 내 방 안을 비추면 넌 아직 거기 있을까 Late night 너의 별이 보일 때마다 Oh 난 또 덜컥 겁이 나 So bright 눈이 부신 밤이야 아침이 오지 않길 바래 아직도 난 모르는 것 같아 수많은 별들 사이 난 어디쯤일까 어두운 밤이 내 얼굴을 가리면 넌 아직 거기 있을까 Late ...

Planetarium (プラネタリウム) Bump Of Chicken(범프 오브 치킨)

四?半を?げたくて閃いてからは早かった 요죠오항오히로게타쿠테 히라메이테카라와 하야캇타 방을 넓게 하고 싶어서 순간 어떤 생각이 떠올라 서둘렀지 次の日には出?上がった手作りプラネタリウム 츠기노히니와 데키아갓타 데즈쿠리 프라네타륨 다음날에 완성시킨 손으로 만든 플라네타륨 (pv에 있는 종이 플래네타륨을 지칭하는 것 같아요) 科?の本に書いてあった作り方のほかにアレンジ ...

플라네타리움 (Planetarium) 케이지 (Kei.G)

잡은 손 놓칠까봐 자꾸만 확인하게 돼 커다랗고 캄캄해서 너무 작아 보이지 않니 하얗고 밝게 빛을 내주던 그 여름의 별자리 너로만 가득 차서 벅찼던 내 가슴 속 플라네타리움의 별 무리가 플라네타리움 속 우리들의 플라네타리움이 펼쳐주던 플라네타리움에 비친 내 마음 긴 잠도 짧은 꿈도 니 옆에선 안심하게 돼 손가락을 따라가보면 함께 머물 별이 있겠지 하얗고 밝게...

プラネタリウム / Planetarium Otsuka Ai

유우즈쿠요카오다스키에 테쿠코도모노코에 토오쿠토오쿠코노소라노 도코카니키미와이룬다네 나츠노오와리니후타리데 누케다시타코노코엔데미츠케타 아노세이자난다카오보에테루 아에나쿠테모키오쿠오타돗테 오나지시아와세오미타인다 아노카오리토토모니하나비가 팟토히라쿠 이키타이요키미노토코로에 이마스구카케다시테이키타이요 맛쿠라데나니모미에나이 코와쿠테모다이죠부 카조에키레나이호시조라가 이마모즛...

プラネタリウム / Planetarium Toki Asako

ささやく 月明かり 속삭이는 달의 빛 金色 こぼれそう 황금빛으로 넘쳐흐를 것 같아 ベランダゆがんで 베란다에서 もう海岸線 이제는 해안선 またたく ひしゃく座達 깜박이는 북두칠성들 目印 動き出す 표적이 움직이기 시작해 スピード上げたら 스피드를 올리면 スピンしてほうき星 회전이 되어 혜성 滑って連れて行って 활주해서 데려가 줘 世界中 プラネタリウム 세계의속에 플라네타륨...

プラネタリウム / Planetarium Bump Of Chicken

요죠오항오히로게타쿠테 히라메이테카라와 하야캇타 츠기노히니와 데키아갓타 데즈쿠리 프라네타륨 가가쿠노혼니 가이테앗타 츠쿠리카타노 호카니 아렌지 지츠자이시나이 아나오아케테 하즈카시이 나마에츠케타 키에소오나쿠라이 가가야이테테 후레요오토 테오노바시테미타 이치방 마부시이 아노호시노 나마에와 보쿠시카 시라나이 텐쵸모 카베모나쿠낫테 카와리니우쮸우오 시키츠메테 마도와 이치...

my planetarium Hiromitsu Kitayama

In the dawn of the world 脈を打ち出す鼓動を感じた Oath of that day I know 明けない夜の 眠りは遠く 淡く灯る期待 暗い闇に吐く 揺れる思考回路 そのまま Scatter around 部屋の中広がる Universe Heave a heavy sigh本当の願いは 降り出した星のようで Falling stars 手を伸ばす先の Pieces F...

manazashi HACHI

涙滴る間 情けない感情が巡った どこかに芽生えてた小さな子供みたいな強がりから 届かない理想から遠すぎた足元 寄り添ってくれたのは間違いなくあなただった I know you’re 心の耳澄ませば聞こえてくるの たったひとつの I know you’re 願いが叶うなら またその鼓動を感じていたい あなたがくれたまなざしが生きている 心騒つく夜に 懐かしい日々達が浮かんだ 微かに覚えてた 大きなあ...

Deep Sleep Sheep HACHI

暗い箱の中でなら 少しは泣いてもいいだろう ここには誰もいないから 枯れきった声で歌える 繰り返す最後の言葉 君は困った顔で笑って そうだね、ってうつむいた あしたになれば ぼくらはさよならさ また 会おうね。 低体温の感情が頬に落ちてく 君のことを 忘れたくないだけなの 不確かすぎる存在の定義 わからないけどここで笑ってる それくらい 許してくれても いいよね ガラクタになってしまった 行き場を...

Weekend milk HACHI

今夜はFriday キレイなStarlight あわてて寝なくてもいいや 夜ふかしFriday 蜂蜜溶かして 乳白色の夜 ほろ苦い日々に追われて 心は黒く淀んでいた とまらないスクロールに 嫌気がさした 誰も愛せない 誰もゆるせない気がして スマホはしまったの 白いベールで覆い隠して 言葉のない愛が欲しい わずかな温もりだけが 真夜中の私の神様 平々凡々繰り返し なにもないのが当前の日々 華やかな...

Bye-bye, Teddy bear HACHI

埃をかぶって 押入れの隙間 ずいぶんと君の 顔を見てないや 迎えに来てとは言わない ふたりでひとつでどこへでも 出かけたあの春の日 もう君はひとりでどこへでも いけるようになったから かさぶたの君は ほつれた体を ぬいあわせながら ボクの手を引いた どうか泣かないでいてほしい ふたりでひとつで手をつなぎ はしゃいだ夕暮れ道 君がくれた名前を今も だきしめて眠る ふたりでひとつで手をつなぎ 歩いたす...

Twilight Line HACHI

自転車をこいでゆく初夏の夜 潮風になびいていく ポニーテール 夜明け前の空 飛び込んでゆけ 昔読んだマンガの主人公より ずっと大人になってるはずなのに あれからどれくらい 前に進んでいるんだろう 叶わないから素晴らしい そういうものなのだろう 描いた夢は遠ざかる サビついた 自転車 漕ぎ出そう Twilight Line ほやけてく心全部 いま置き去りにされそうな夢を つまづき傷ついた人生の途中で...

HONEY BEES HACHI

僕はそう、歌う歌う 幾千幾万の“想い“と 苦しい夜を超えてゆく 君の勇気の歌になる 僕の心臓に六角形の穴が 無数にあいてスカスカになってる 幼い時まだ満ちてたものが どっか飛んでいってしまったみたい 疑いもせずに 翅を広げてた 小さい身体で 仰げ群青 命は唄う唄う 幾千幾万の音色で 向かい風で舞い上がれ 僕らひとつの歌になれ ただひとりの君で在れ wow wow 僕らひとつの歌になれ wow wo...

Hachigatsu no Hotaru HACHI

花火の音を遠くで聴いた 八月の終わり わずかに光る 蛍の灯り ふわり舞い上がる 「さよなら」に返事もない奴だった 待ちぼうけするのもこれが最後だ 闇の中 点滅し チカチカ泣いた 僕は八月の蛍火 ねぇ、もっと縋ってくれても良いんだよ 光って光って消えゆく 終わってしまえば優しい記憶が 何度もよぎってゆく 祭囃子の喧騒が止む 午前二時の町 提灯だけが列を成してる ぼんやりした夜 羽休め それだけの二人...

Rainy proof HACHI

深夜の首都高へと 逃げ出そう 踏み込もう アクセルの音 涙が止まるまで どこまでだって行こう 最後くらいはさ 最低な言葉で 突き放してくれたら どれほど良かっただろう Rainy proof 君が望んだままに Rainy proof タバコもやめていたけど その全てに意味がなくなれば 私はまた火をつけるだけ ぺトリコールが匂い立つ 雨音が強くなる いま全て灰になる 雨音が強くなる がんじがらめの ...

万華鏡 (만화경) HACHI

いつだか君からもらった 小さなサイズの万華鏡 少し気が向いたんだ まあ覗きこんでみようか 色彩の向こう 蘇るだろう あの日描いた未来の続き どんな言葉を連ねたって きっと今は強がりなんだ 美しいものが綺麗だって 言えたなら良いのさ サラサラ写り変わる 季節も時代の波も なにもかもが流るるまま 幾何学の花 くるくる廻れ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足...

スウィングバイ HACHI

夜空を遠く眺めて、思い描いた。 向こうから観た地球のすがた。 途方もない時空の遥か、探しに行くよ。 最果てだったって、一緒なら。 一人の燃料と速度には、限りがあるもの。 光った互いの星、引力で急加速! さあ行くよ。星の彼方へスウィングバイ! 宇宙── 光が夢を照らした。 誰も知らない光景、一緒に観たい! さあ行こう。 どれだけ時が経っても、どこまで来ても、 変わらない思いを。 あなたの確かな声に引...

Dusk HACHI

黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも 待ち侘びていた 変わる景色に迷いながら 街に溶けてく君を急ぎ足で追って 渋谷のハチ公前で待ち合わせをして あてもなくひたすら歩いていくんだ 明日がどっちだか分かんなくても Ah 華やいだ街に隠した揺らいだ想いが消えてく 黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも あの日、確かに夢見たのは永遠なんかじゃない 舞い上がった派手な景色にときめいたりして 膝に出来た擦り傷に気付...

DIVE HACHI

履き潰したスニーカーで踊り明かすように 誰も居ない高架下で瞬きもしないで 賑やかな街並みに飾らない僕らの表情 覗いた窓から 落ちた影にうつつを抜かせば 聞こえた足音 今を越えて 月も越えて DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ あの日たった一度だって DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ 染まる前に 根拠のない自信片手にして見せびらかすこともなく 謙虚な感性 謙遜なんかじゃ...それほどで...

異星から HACHI

わたし交信したい あなたに逢って 流れ星だって スクールバスみたいに使って シグナルpi pi pi コールNo.・・・ どこにいますか? 大丈夫そですか? 来々軒 全然無い スペック足りないMac使いたくない →→だから停滞した雨雲みたい 何も見つからないSaw ギリギリ テレビカード 無くても見られるくない? 届け!この気持ち 誰にもまだ知られたくないじゃない? それから段々堕ちていくpian...

√64 HACHI

(loop loop loop loop loop loop) I just wanna loop loop loop 刻むrhythm Catch Catch Catch いつまでもloop loop loop 揺らぐ沈む 音のない宇宙で眠りたい 星が燃えた夜があった 心はずっとあなたのとこにいるよ 仄かに煙くて褪せた花のような香り、今もFind myself 君のいない街でずっと uh いつし...

万有引力 HACHI

重さあるもの なぜか引かれあう ほんの小さな 砂の粒さえも それは世界を 燃やすほど強く 近付くほどに さらに強くなる ならばどうして僕らは傷つき《傷つけ》 この手届かぬ遠くに《離れる》 この星に生まれて《この土に》 この星に消えゆく《この風に》 あまりにも刹那の僕らの 心に少しでも《万有の》 重さがあるのなら《力で》 どうかそばに引きよせて いつか世界は 燃えて消えるだろう その灰さえも やがて...

VESTIGIA HACHI

数多なる夜を超えた先 怯えてるんだ 胸の奥底に閉じ込めたはずの 空虚な祈り 光をなくした星の名前を 覚えてますか? あの煌めきだって何もないみたいに 忘れられていくの? 教えて 世界の果てで私の歌声 まだ覚えていますか? 独りにしないで 刻ませて VESTIGIA ねぇ 終わりなき旅路 その果てに何を見た 遥か彼方から照らすから 強がりだ、気づいてる 孤独に飲まれて 静寂に包まれてた夜に 夜空を見...

fragment HACHI

間違い探しの日々の途中で あの日の夢から醒めないままで いたいの 綺麗な思い出 だけ切り抜いて 思い出せたら ただあなたの 頬の匂い 怒った顔 笑う声が 呆れるくらい 忘れられない ねえ 色褪せない まだ消えない 壊れるくらい 抱きしめてほしかった ねえ 遅すぎたかな 街並み目に映るものが全て あなたと過ごした日々のカケラで 痛いの 見上げた夜空に 手を伸ばしても 届かないまま まだあなたの 髪の...

万華鏡 HACHI

いつだか君からもらった 小さなサイズの万華鏡 少し気が向いたんだ まあ覗きこんでみようか 色彩の向こう 蘇るだろう あの日描いた未来の続き どんな言葉を連ねたって きっと今は強がりなんだ 美しいものが綺麗だって 言えたなら良いのさ サラサラ写り変わる 季節も時代の波も なにもかもが流るるまま 幾何学の花 くるくる廻れ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足...

Pale Blue Dot HACHI

「僕らひとつの歌になれ」 私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える もしも生きた証を ひとつ残すなら どんな日々を切り取り 閉じこめようか 写真や映画 あるいは手帳の端か 時をかける手紙を綴るように 色褪せていく記憶のなかで 変わらず光る歌がある 私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える 刹那の光と嗤われたとしても 果てなき夢を抱け 夜空へ 宇宙船からこぼれた涙...