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fragment HACHI

間違い探しの日々の途中で あの日の夢から醒めないままで いたいの 綺麗な思い出 だけ切り抜いて 思い出せたら ただあなたの 頬の匂い 怒った顔 笑う声が 呆れるくらい 忘れられない ねえ 色褪せない まだ消えない 壊れるくらい 抱きしめてほしかった ねえ 遅すぎたかな 街並み目に映るものが全て あなたと過ごした日々のカケラで 痛いの 見上げた夜空に 手を伸ばしても 届かないまま まだあなたの 髪の...

万華鏡 (만화경) HACHI

いつだか君からもらった 小さなサイズの万華鏡 少し気が向いたんだ まあ覗きこんでみようか 色彩の向こう 蘇るだろう あの日描いた未来の続き どんな言葉を連ねたって きっと今は強がりなんだ 美しいものが綺麗だって 言えたなら良いのさ サラサラ写り変わる 季節も時代の波も なにもかもが流るるまま 幾何学の花 くるくる廻れ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足...

スウィングバイ HACHI

夜空を遠く眺めて、思い描いた。 向こうから観た地球のすがた。 途方もない時空の遥か、探しに行くよ。 最果てだったって、一緒なら。 一人の燃料と速度には、限りがあるもの。 光った互いの星、引力で急加速! さあ行くよ。星の彼方へスウィングバイ! 宇宙── 光が夢を照らした。 誰も知らない光景、一緒に観たい! さあ行こう。 どれだけ時が経っても、どこまで来ても、 変わらない思いを。 あなたの確かな声に引...

Dusk HACHI

黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも 待ち侘びていた 変わる景色に迷いながら 街に溶けてく君を急ぎ足で追って 渋谷のハチ公前で待ち合わせをして あてもなくひたすら歩いていくんだ 明日がどっちだか分かんなくても Ah 華やいだ街に隠した揺らいだ想いが消えてく 黄昏の空を追いかけて僕らどこまでも あの日、確かに夢見たのは永遠なんかじゃない 舞い上がった派手な景色にときめいたりして 膝に出来た擦り傷に気付...

DIVE HACHI

履き潰したスニーカーで踊り明かすように 誰も居ない高架下で瞬きもしないで 賑やかな街並みに飾らない僕らの表情 覗いた窓から 落ちた影にうつつを抜かせば 聞こえた足音 今を越えて 月も越えて DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ あの日たった一度だって DIVE DIVE ねえ、楽しみたいだけ 染まる前に 根拠のない自信片手にして見せびらかすこともなく 謙虚な感性 謙遜なんかじゃ...それほどで...

異星から HACHI

わたし交信したい あなたに逢って 流れ星だって スクールバスみたいに使って シグナルpi pi pi コールNo.・・・ どこにいますか? 大丈夫そですか? 来々軒 全然無い スペック足りないMac使いたくない →→だから停滞した雨雲みたい 何も見つからないSaw ギリギリ テレビカード 無くても見られるくない? 届け!この気持ち 誰にもまだ知られたくないじゃない? それから段々堕ちていくpian...

√64 HACHI

(loop loop loop loop loop loop) I just wanna loop loop loop 刻むrhythm Catch Catch Catch いつまでもloop loop loop 揺らぐ沈む 音のない宇宙で眠りたい 星が燃えた夜があった 心はずっとあなたのとこにいるよ 仄かに煙くて褪せた花のような香り、今もFind myself 君のいない街でずっと uh いつし...

万有引力 HACHI

重さあるもの なぜか引かれあう ほんの小さな 砂の粒さえも それは世界を 燃やすほど強く 近付くほどに さらに強くなる ならばどうして僕らは傷つき《傷つけ》 この手届かぬ遠くに《離れる》 この星に生まれて《この土に》 この星に消えゆく《この風に》 あまりにも刹那の僕らの 心に少しでも《万有の》 重さがあるのなら《力で》 どうかそばに引きよせて いつか世界は 燃えて消えるだろう その灰さえも やがて...

VESTIGIA HACHI

数多なる夜を超えた先 怯えてるんだ 胸の奥底に閉じ込めたはずの 空虚な祈り 光をなくした星の名前を 覚えてますか? あの煌めきだって何もないみたいに 忘れられていくの? 教えて 世界の果てで私の歌声 まだ覚えていますか? 独りにしないで 刻ませて VESTIGIA ねぇ 終わりなき旅路 その果てに何を見た 遥か彼方から照らすから 強がりだ、気づいてる 孤独に飲まれて 静寂に包まれてた夜に 夜空を見...

万華鏡 HACHI

いつだか君からもらった 小さなサイズの万華鏡 少し気が向いたんだ まあ覗きこんでみようか 色彩の向こう 蘇るだろう あの日描いた未来の続き どんな言葉を連ねたって きっと今は強がりなんだ 美しいものが綺麗だって 言えたなら良いのさ サラサラ写り変わる 季節も時代の波も なにもかもが流るるまま 幾何学の花 くるくる廻れ ちりめんの筒 ほら転がして 誰も彼もただ一つ 花がひらくなら この色眼鏡 百色足...

Pale Blue Dot HACHI

「僕らひとつの歌になれ」 私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える もしも生きた証を ひとつ残すなら どんな日々を切り取り 閉じこめようか 写真や映画 あるいは手帳の端か 時をかける手紙を綴るように 色褪せていく記憶のなかで 変わらず光る歌がある 私は地球のひとりの歌姫 またたきの合間に 生まれては消える 刹那の光と嗤われたとしても 果てなき夢を抱け 夜空へ 宇宙船からこぼれた涙...

レコードのように HACHI

ひかる 星の海で ひとり 小さな わたし あなた目指して ただよいながら 伝う言葉 探して 書き留めてゆく わたしの想いが 届きますように 深い闇夜に 迷い込んでも それでも あなたを 探すの 閉じかけた瞳に かすかに煌めいた星 そっと手伸ばして 同じ道を辿ってく 忘れないで 忘れないで 記憶の片隅に ずっと焼き付いている レコードのように どんな話をしよう 笑ってくれるかな 眩しい笑顔 思い浮か...

万有引力(만유인력) HACHI

重さあるもの なぜか引かれあう ほんの小さな 砂の粒さえも それは世界を 燃やすほど強く 近付くほどに さらに強くなる ならばどうして僕らは傷つき《傷つけ》 この手届かぬ遠くに《離れる》 この星に生まれて《この土に》 この星に消えゆく《この風に》 あまりにも刹那の僕らの 心に少しでも《万有の》 重さがあるのなら《力で》 どうかそばに引きよせて いつか世界は 燃えて消えるだろう その灰さえも やがて...

HONEY BEES HACHI

僕はそう、歌う歌う 幾千幾万の“想い“と 苦しい夜を超えてゆく 君の勇気の歌になる 僕の心臓に六角形の穴が 無数にあいてスカスカになってる 幼い時まだ満ちてたものが どっか飛んでいってしまったみたい 疑いもせずに 翅を広げてた 小さい身体で 仰げ群青 命は唄う唄う 幾千幾万の音色で 向かい風で舞い上がれ 僕らひとつの歌になれ ただひとりの君で在れ wow wow 僕らひとつの歌になれ wow wo...

Hachigatsu no Hotaru HACHI

花火の音を遠くで聴いた 八月の終わり わずかに光る 蛍の灯り ふわり舞い上がる 「さよなら」に返事もない奴だった 待ちぼうけするのもこれが最後だ 闇の中 点滅し チカチカ泣いた 僕は八月の蛍火 ねぇ、もっと縋ってくれても良いんだよ 光って光って消えゆく 終わってしまえば優しい記憶が 何度もよぎってゆく 祭囃子の喧騒が止む 午前二時の町 提灯だけが列を成してる ぼんやりした夜 羽休め それだけの二人...

Rainy proof HACHI

深夜の首都高へと 逃げ出そう 踏み込もう アクセルの音 涙が止まるまで どこまでだって行こう 最後くらいはさ 最低な言葉で 突き放してくれたら どれほど良かっただろう Rainy proof 君が望んだままに Rainy proof タバコもやめていたけど その全てに意味がなくなれば 私はまた火をつけるだけ ぺトリコールが匂い立つ 雨音が強くなる いま全て灰になる 雨音が強くなる がんじがらめの ...

manazashi HACHI

涙滴る間 情けない感情が巡った どこかに芽生えてた小さな子供みたいな強がりから 届かない理想から遠すぎた足元 寄り添ってくれたのは間違いなくあなただった I know you’re 心の耳澄ませば聞こえてくるの たったひとつの I know you’re 願いが叶うなら またその鼓動を感じていたい あなたがくれたまなざしが生きている 心騒つく夜に 懐かしい日々達が浮かんだ 微かに覚えてた 大きなあ...

Deep Sleep Sheep HACHI

暗い箱の中でなら 少しは泣いてもいいだろう ここには誰もいないから 枯れきった声で歌える 繰り返す最後の言葉 君は困った顔で笑って そうだね、ってうつむいた あしたになれば ぼくらはさよならさ また 会おうね。 低体温の感情が頬に落ちてく 君のことを 忘れたくないだけなの 不確かすぎる存在の定義 わからないけどここで笑ってる それくらい 許してくれても いいよね ガラクタになってしまった 行き場を...

Bath time planetarium HACHI

浴槽から溢れてった 涙とか弱音なんかが どっか無関心みたい 安っぽい青を放って バスタイム リラックスタイム でも嘘みたいに仄暗いまま ニセモノ天の川 無意識にさ 指をのばして 地元で見たあの六等星 何故か探してた ひとり生き抜くと 決めたはずがぐらつく夜 ユニットバスに溺れて もがいていた夢の体温 強がった弱虫だった 泣くに泣けないまま かりそめの中、大東京 隅っこの方で右往左往 やっとで息をし...

Weekend milk HACHI

今夜はFriday キレイなStarlight あわてて寝なくてもいいや 夜ふかしFriday 蜂蜜溶かして 乳白色の夜 ほろ苦い日々に追われて 心は黒く淀んでいた とまらないスクロールに 嫌気がさした 誰も愛せない 誰もゆるせない気がして スマホはしまったの 白いベールで覆い隠して 言葉のない愛が欲しい わずかな温もりだけが 真夜中の私の神様 平々凡々繰り返し なにもないのが当前の日々 華やかな...

Bye-bye, Teddy bear HACHI

埃をかぶって 押入れの隙間 ずいぶんと君の 顔を見てないや 迎えに来てとは言わない ふたりでひとつでどこへでも 出かけたあの春の日 もう君はひとりでどこへでも いけるようになったから かさぶたの君は ほつれた体を ぬいあわせながら ボクの手を引いた どうか泣かないでいてほしい ふたりでひとつで手をつなぎ はしゃいだ夕暮れ道 君がくれた名前を今も だきしめて眠る ふたりでひとつで手をつなぎ 歩いたす...

Twilight Line HACHI

自転車をこいでゆく初夏の夜 潮風になびいていく ポニーテール 夜明け前の空 飛び込んでゆけ 昔読んだマンガの主人公より ずっと大人になってるはずなのに あれからどれくらい 前に進んでいるんだろう 叶わないから素晴らしい そういうものなのだろう 描いた夢は遠ざかる サビついた 自転車 漕ぎ出そう Twilight Line ほやけてく心全部 いま置き去りにされそうな夢を つまづき傷ついた人生の途中で...

Fragment rino

ゆらりゆれる 夏の陽炎 -유라리 유레루 나츠노 카게로우 -한들한들 흔들리는 여름 아지랑이 めぐりめぐる 時のしじまに -메구리메구루 도키노시지마니 -돌고 도는 시간의 정적에 流れ落ちて傳うこの手に -나가레오치테 츠타우코노테니 -흘러 떨어져 이 손을 타고 흐르는 夢の零風に舞い上がり -유메노시즈쿠 카제니 마이아가리 -꿈의 눈물은 바람에 춤추며 날아올라 きらり, 空へ ...

Fragment Theatre of Tragedy

it's the same as London-Rome Time and age, what's the difference Based upon the same reference Touch-and-go, who's to know the random order Contorted, distorted it doesn't make any sense at all A fragment

Fragment Team Avantgarde

hab' dich nie entdeckt Habe im Aussen gesucht, nie gemerkt wie viel eigentlich in mir steckt Ich fand die Leichtigkeit meines Seins Und egal wie komplex und gross doch alles erscheint Es ist nur ein Fragment

물 좀 주소 (Feat. Hachi) 한대수

물 좀 주소 물 좀 주소 목 마르요 물 좀 주소 물은 사랑이요 나의 목을 간질며 놀리면서 밖에 보내네 아 가겠소 난 가겠소 저 언덕 위로 넘어가겠소 여행 도중에 처녀 만나본다면 난 살겠소 같이 살겠소 물 좀 주소 물 좀 주소 목 마르요 물 좀 주소 그 비만 온다면 나는 다시 일어나리 아 그러나 비는 안 오네 물 좀 주소 물 좀 주소 목 마르요 물 좀 주소 ...

우에오 무이테 아루코오_Sukiyaki (Feat. Hachi) 한대수

우에오무이떼 아루코우 나미다가 코보레나이요우니 오모이다스 하루노히 히토리봇치노 요루 우에오무이떼 아루코우 니진다 호시오 카조에떼 오모이다스 나쯔노히 히토리봇치노 요루 시아와세와 쿠모노우에니 시아와세와 소라노우에니 우에오무이떼 아루코우 나미다가 코보레나이요우니 나키나가라아루꾸 히토리봇치노 요루 오모이다스 아키노히 히토리봇치노 요루 카나시미와 호시노 카게니 카...

차라도 한 잔 하찌와애리(Hachi&Eri)

간단히 말하자면 난 당신 좋아 돌려서 할 말들도 난 잘 몰라서 낼 해가 서쪽으로 기울어졌으면 홍대 부근에서나 시원하게 만나요 따뜻한 차라도 한 잔 차라도 한 잔 차라도 한 잔 좀 마셔요 어렵게 말하자면 골치가 아파 똑바로 사는게 바로 나의 인생 낼 해가 동쪽에서 올라오는 걸 우리 함께 바라보면 좀 어떨까요 따뜻한 차라도 한 잔 차라도 한 잔 차라도 한 잔 ...

Never Land (A Fragment) The Sisters Of Mercy

I had a face on the mirror I had a hand on the gun I had a place in the sun and a Ticket to Syria I had everything within my reach I had monkey and stuff Each and every call Too much but never enough ...

Unrelated (Demo Fragment - 1996) Ben Folds

What would it take to make me happy today A baby with a bagel or a hat that looks like hair What could I see to make the sun come out for me A dog that has to wear the leash before he can pee (unfinis...