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Kujira no Yume karak

ここのつ とおの 昔の物語 南の海の くじらが夢をみる いくつ眠ったら この夢が 叶う 青い小さな 魚に生まれたら 白い浅瀬で 波に揺られましょう 珊瑚の揺りかご 永遠の 真昼 ささやく恋人の 愛のうたも 木陰のそよめきも きこえるかしら 南の海のくじらの ひとりごと 北のはずれの くじらが聞いていた 氷の上には もう誰もいない ささやく恋人も ヤシの木々も とこかへ消えたから ここへおいで ここ...

Yume no Soup karak

のぞかないで ひるまのゆめ するりのびた つるくさの ひだりまきの らせんには ちいさな そらがゆれる はかけの らくえん くものかけ あなたはどうして とおくにたってるの そこから てをのばし ゆめのスウプのなか くさが おどる こきゅうのおと みみのおくに ながれこむ きんのすなの せせらぎは わすれたままの とけい しんけつ しらせる かねがなる ねむりをとびこえ あなたにとどいたら わたし...

Yume no Hikishio de Oyasumi karak

眠りなさい すべて闇の外へ あふれそうな 想いをすてて 涙流すことさえ 忘れている 渇いたものは 心じゃない どこへ 夢で旅しても いつまでも 私はここにいるから そう あなたの 心の寒い場所 うつしている 私の瞳 何も見えず 何も聞こえなくて 足跡さえ 残せなくても きっと 透きとおるくらい いつまでも あなたを愛しているから そして 永遠のように繰り返す 夢のひき潮で おやすみ すべてが 消え...

Kujira Suda Masaki

そんなに僕らは無敵じゃない 夢中になれたなら それでいいのかい いいだろ あぁいいさ 宇宙の角が見つかるまで 世界を求めている コンクリートが溶けるような 暑さの中 不純な水は君も持っている 誰も飲まないけれど口ゆすぐには慣れたなもう慣れた 日が沈む中 大人になった僕らが見る夢はまだ甘いか 人知れず潜った僕の深海にはまだあった 溺れてしまうくらいに深くて 人を知るには暗い 一筋の光君と身を寄せてる...

Mizu no Soko no Eiga karak

幾重にもかさなって ほどけない思い出を 眠れない夜の中 ひとつずつ数えてみたら 静かな水の底に うつした映画のように 消えそうなかたち 揺らして沈んでゆくけど さよなら やさしい目をしてた あの日のこいびと さよなら 守れず残された あの日の約束たちよ 取り戻せるものと 取り戻せないものとが 同じように見えるの 手を伸ばせば届きそうに 何度も呼んだ名前 いくつもの愛の言葉 スクリーンの上に にじん...

Ame no Hi no Piano karak

忘れているのは それだけじゃないの いくつかの扉 あけてきたまま 思い出してみて 冷たい水の上 泳ぐ時のよう 腕をとられているよ 雨の日の ピアノ さかさまの 空 窓際に揺れてた ばら それが 好きだった 少し悲しくて ミルクのみほした まばたきの数を 確かめながら 息をとめていた 誰か気がつくまで 子供の頃の 遊びのようにそっと 夜明け前 揺れる はりつめた 空 ビロードの匂いがする朝が 好きだ...

Umi no Koe karak

住みなれた街で 波の音を聴く 人混みの中で 渦巻いて響く 忘れてしまったことは 忘れちゃいけないことと ささやいてるみたいね 私にはわかる あれは海の声 閉じこめた夢がいま 動くよ 昔 海にいた 小石がふるえて なつかしい音に つられて鳴りだす 帰っておいでよ みんな ひとつの夢をみんなで また見ようと誘ってる 私にはわかる 遠い海の声 化石の時間がいま 動くよ 私にはわかる あれは海の声 閉じこ...

Boku no Hakoniwa karak

真夜中の月の庭で あのこと二人で 内緒のお散歩 たくさんの 小石積んで 月影はかる 時計をつくろう あの星が 地平線 沈んでしまったら (金色のあの星だね) それが夜のオワリ でも僕らは一緒だよ 僕だけの 箱庭だよ あのこと二人で 内緒のお散歩 草露で 服が濡れる もう少し スカート 裾をつまんだら こわれた楽器さえ 鳴りだしそうな夜に (魔法みたいな月影) 君と二人でいれば 何にもいらないよ (...

Cadenza no Mori karak

はるかな 吐息のかけら いくつも おりたつ幻 新月の夜 ふかく 葉霧の瞳はひそかに まばたく 闇夜の記憶 風は木々ならして 不思議の口笛 遠く遠く 響けよ Cadenza 月影わたって たちこめる夜に まばゆい香り 響けよ Cadenza 月影わたって 銀の糸をはる悲しいしらべ ノクターンは かすかな叫び 足音 水晶模樣 ふりむいたその時 不思議のハーフ 遠く遠く 響けよ Cadenza 月影わた...

Umibe no Machi de karak

帰らないことを あなたは知っていた 夏の日も 波も パラソルのかげさえ あなたのこころさえ 窓の外 白い 日ざしが にじんでた 海辺のまちには さみしい香りした 異国の風が吹く 早く 目を醒すわ この夏の日から 抜けだして ひとりが 似合いの 季節が 来るまでは やけた肌 抱いて 港を ながめましょう あなたを 思い出に

9 Gatsu no Shiokaze karak

小雨の海辺は 九月の潮風 空と海はとけて 白いスクリーン 思い出映して どこまでも続く ひとりきりの時間は 夏にかえる あなたの名前を 呼んで歩いた あの日の風なら 今も憧えてる 半袖のシャツが 少し寒いみたい 口笛ふいたら 秋のかおり あなたの名前を 呼んで歩いた あの日の風なら 今も憶えてる 夕暮れがくれば 少し笑えるかな 口笛ふいたら 秋のかおり 時間とめて 言葉とめて 消えた心 ここで捜す...

Keep a Light Burning karak

prayers for reaching you Calling you home When the world is cold I see when I close my eyes The spirit of you fills this whole room I will lie on this bed now flaming Open my arms in the dark There is no

Kokoro ga Yureru Imi karak

いつもなら 蒼い霧の 月の香りのなかで 眠る 寂しさが 影をつれて 髪にからまるから 窓を閉じた 強く 愛していても 寒い夜があるのはなぜ どんな夢 私に見せた夜も 今 何にもうつさないの 私より 少し先に 何か失くしてしまったよう つないでは ほどく言葉 揺れる心の意味 さがしている 愛は どんな言葉でも すぐに 信じさせるけれど 少しだけ うつむく あなたの瞳に 今 私をうつしたいの どんな夢...

Kakeru karak

確かめた 事はただ 生まれたこと 眠りにつくこと 前をむき 歩くこと ひとかけらの 灰になっても 夢に見たところへは 誰も 帰れない 駆ける 私の果てへ 誰か 抱きしめてくれるまで 手に触れる ものはただ あぶなげで あたたかいもの くちびるを 照らすもの でもそれは ひとときの光 心さえ あふれだす そんな場所はどこ 駆ける 私の果てへ いつか 私が見えるまで 夢に見たところへは 誰も 帰れない...

Yoru wo Tsutsunde karak

音のない夜に 街の灯が沈む 東向きの窓 あなたの部屋 同じ夢の中 溶けてみたいから あなたの寝息に 吐息かさねた 眠りの向こうで 何を見ているの おいてきぼりの からっぽな時間 何を夢見ているの 昔の話を 思いだすように またたく星さえ 凍りついて 深い夜の中 目醒めているのは 退屈な猫と 白い月 「おやすみ」の言葉 聞いたあとには あなたの香りが ただゆれているだけ 夜を包むように

Enishida karak

エニシダの茂みに 愛をおいてきたの だから五月はいつも 失くした私 恋のうた鳴らして 止まらないオルゴール 日傘の影 揺れてた 午後の花びら encore une fois 戻れるなら きかせて 愛の言葉 いくつの微笑みも いくつもの約束も ほどけたリボンのよう 風に消えたわ ça ne sera rien ひとりごとは encore une fois 愛の言葉 エニシダの茂みに 置いてきた私は ...

Wings of an angel karak

西の海から 北へ 東の島から 進め 小さな生きるものと 大きな夢見るものをのせて Wings of an angel. 船の行方 Wings of an angel. ます天使に続け 空と海とを 分けて 風をはらませて 走れ 星座の 未来を指す その帆は 天使がくれたベール Wings of an angel 聖なる船 Wings of an angel 記憶の海を駆ける Wings of an ...

Asu wo Miru Oka karak

この町を 見おろす、 高い丘に のぼって たそがれを持つ 家のあかりが 港の かたちなぞって 点れば 夕日が さよなら言った 生まれた町を 離れて ここで あなたと恋をした けれど あなたも去って これから どこへ行こう ずっと昔 おほえた うたを そっとうたえば はるかな 星がにじんだ 一番好きな 服を着て 明日は海を 見に行こう きっと いつもと同じ 何も変わらぬ 私

Throw to me karak

捜しているものは何? 読みかけてたページ 開いたまま 何処へ行こうとしてるの? 夢のまん中なら そのまま いつも忘れないで 鍵はいくつでもあることを 歩き慣れた道を 少しはずしてもいいことを Throw to me, 受けとめたボールを 私に投げつけて どんな遠くにはなれても ずっと見つめてるよ 君の声を 捜していたものは何? 捨てたはずの時間 夢のつづき いつかこわれてしまうわ この世界が消える...

Roujin to Fune karak

その老人は海へ向かう 小さな船を漕いで 遠い日々からこうしていた 魚の群れは消えても Silent Days いつもと同じ朝 明日もあるように この巨きな星を漕ぐ 全ての声を聴いて 失くしたものを数える その老人の頬をすぎる 風が 涙を拭う カモメのうたは 叫びになる 生まれたばかりの声も Silent Days 明日 このまぶたが 閉じたままでいても この巨きな星を漕ぐ 全ての声のなかで 開く瞳...

Yume i'mdifficult

夢を忘れたよ 現在的我過得比較輕鬆 いまわ はっきり考えられる 2am just put me in the right zone 夢を忘れたよ 現在的我過得比較輕鬆 いまわ はっきり考えられる 2am just put me in the right zone I’m always slow Please don’t watch me while I strip and float It’s n...

ESCAPE (feat. IMO, 강정우) YUME

접하기 싫어 난 이 자극들을 더 세상에 데인 후의 자국들 Stuck in same thing I got no time for choosing 날을 고민으로 지샌 후엔 가루뿐 Ye 과거들은 모두 사라져 기억해주는 존재가 사라지니까 사람들은 모두 말하죠 지금 그런걸 생각할 때가 아니야 맘만 먹으면 우주로 날아가버릴수도 있다니깐 약을 먹어서라도 내 정신을 속이고

Kujira 12go (Album Version) Judy And Mary

クラッカ-とチ-ズとワインで (크랫카토 치즈토 와인데) 크래커와 치즈와 와인으로 フル回轉(かいてん)のスクリュウはグウ!! (후르카이단노 스쿠류와구우) 풀 회전의 스크류는 '부릉-!!' スライダ-でジッパ-は彈(はず)む (스라이다데 짓파와 하즈무) 슬라이더로 지퍼는 튀네 灰(はい)ばっかりの空を見ている (하이밧카리노 소라오 미테이루) 재뿐인 하늘을 보고 있다 今度(...

SATELLITE (feat. IMO) YUME

Goin' through I just bumped into problems ye Two choices oh Trolley made me a violent driver ye 놔 정신줄 Proxy here's my Ip find it ye Gotta reduce No one can see me like I'm foul ye Satellite × 2 I broke

Yume No Sakura 미라쿠도

抹茶の香りに引かれて歩いてきた 赤い日が昇って 空に飛んだ番傘 木の葉の間から映る黄色の日差しに こんなに輝くんだ君の後ろ姿 夏の汗で濡れた街の旅館 池で泣いていたヒキガエルと 金魚は何匹だったっけ? さくら あの日に見た さくらから作られたきらめき 笑っている君の 瞳に僕が見えた 覚めない夢の運命 その下で聞こえているざわめき いないいない 君はいないな この夢が覚めないように··· 虹色の花火...

나쁜 짓을 하면은 (feat. IMO) YUME

May I have your attention please 채워 니 algorithm 힙합 한다 깝치는 패거리들 재떨이로 now I'm like the slim shady 기분 째지지 침을 퉤 그래도 나쁜짓을 하면 안되지 shading 바른 이목구비 언제까지 속일래 너 내 혀는 scammer들 닦아내는 weapon I came from 82 Stayin h...

걸어서 세계속으로 (feat. IMO, 권기백) YUME

Walk to the unknown world 발 뻗어 더 마치 정글의 법칙 ay On 마라톤 석양 따라 걸어 장애물 있어도 허들을 넘듯이 ay 뭘 바라던 알차게 살지 내 인생 척들은 꺼지길 ay 둘러봐도 다리가 말짱한 놈들뿐 다 거기서 거기지 ay 걸어서 세계속으로 걸어서 세계속으로 걸어서 세계속으로 넘 빨라 착각해 로켓배송으로 걸어도 세배속으로 걸어도 ...

BLACK SCREEN (feat. IMO) YUME

Ye what the fxxk I do 모순들을 중첩하는 중 첫판은 붕 떴지만 결과는 무의미 얼마를 주든 I blew 엄마를 부유하게 만들겠다는 꿈이 언 발을 녹였지 but I knew the truth 불안증세 일에서도 구랄치네 이제 부랄친구는 날 피해 또 눈 감은 sensai 수많은 hesitate 누가 날 째려보는 꿈 꾸다 깼지 억지로 삼킨 evide...

BLUE SCREEN (feat. IMO) YUME

일어나서 눈을 떠 어제 머리는 감은건지 먹구름 껴있는 듯한 머리 위 무겐 더 눌러 어디서부터 변한건지 물어도 지금 보고있는 쇼츠처럼 바로 까먹어 자전적인 거라기엔 누가 날 망쳤다고 탓을 해대고 싶지만 변한건 혼자였어 사만원짜리 마이크로 녹음할때가 나았던 것 같기도해 그때가 돌아오길 기도해 시도엔 없대 한계가 끝이 보이지 않는 계단 날카로운 생각들이 들어도 ...

Yume Irankane Takajin Yashiki

ゆめいらんかね 優しい女が一人居た 愛していたし愛されてた 春になれば アパート借りて 二人で暮らす約束だった ゆめひとつ いらんかね ゆめひとつ いらんかね 不幸はこっそりやって来て 知らんふりして通り過ぎる ある日のデート 姿を見せず 女はそれっきり どこかへ消えた とりたての涙 いらんかね とりたての涙 いらんかね 訳も知らずに取り残された 思い出と私 二人きり ほうけた男が やさしい女を ...