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Throw to me karak

夢のまん中なら そのまま いつも忘れないで 鍵はいくつでもあることを 歩き慣れた道を 少しはずしてもいいことを Throw to me, 受けとめたボールを 私に投げつけて どんな遠くにはなれても ずっと見つめてるよ 君の声を 捜していたものは何? 捨てたはずの時間 夢のつづき いつかこわれてしまうわ この世界が消える前にも 耳をふさいでいる 悲しい音符は聴かないの?

Keep a Light Burning karak

I stand in the House of Ages Life flows in rivers around me I will lie on this bed for dreamers Open my arms in the dark You are marked here on my skin See how love's strains Will not wash away Songs are

Roujin to Fune karak

その老人は海へ向かう 小さな船を漕いで 遠い日々からこうしていた 魚の群れは消えても Silent Days いつもと同じ朝 明日もあるように この巨きな星を漕ぐ 全ての声を聴いて 失くしたものを数える その老人の頬をすぎる 風が 涙を拭う カモメのうたは 叫びになる 生まれたばかりの声も Silent Days 明日 このまぶたが 閉じたままでいても この巨きな星を漕ぐ 全ての声のなかで 開く瞳...

Yume no Hikishio de Oyasumi karak

眠りなさい すべて闇の外へ あふれそうな 想いをすてて 涙流すことさえ 忘れている 渇いたものは 心じゃない どこへ 夢で旅しても いつまでも 私はここにいるから そう あなたの 心の寒い場所 うつしている 私の瞳 何も見えず 何も聞こえなくて 足跡さえ 残せなくても きっと 透きとおるくらい いつまでも あなたを愛しているから そして 永遠のように繰り返す 夢のひき潮で おやすみ すべてが 消え...

Kokoro ga Yureru Imi karak

いつもなら 蒼い霧の 月の香りのなかで 眠る 寂しさが 影をつれて 髪にからまるから 窓を閉じた 強く 愛していても 寒い夜があるのはなぜ どんな夢 私に見せた夜も 今 何にもうつさないの 私より 少し先に 何か失くしてしまったよう つないでは ほどく言葉 揺れる心の意味 さがしている 愛は どんな言葉でも すぐに 信じさせるけれど 少しだけ うつむく あなたの瞳に 今 私をうつしたいの どんな夢...

Yume no Soup karak

のぞかないで ひるまのゆめ するりのびた つるくさの ひだりまきの らせんには ちいさな そらがゆれる はかけの らくえん くものかけ あなたはどうして とおくにたってるの そこから てをのばし ゆめのスウプのなか くさが おどる こきゅうのおと みみのおくに ながれこむ きんのすなの せせらぎは わすれたままの とけい しんけつ しらせる かねがなる ねむりをとびこえ あなたにとどいたら わたし...

Umi no Koe karak

住みなれた街で 波の音を聴く 人混みの中で 渦巻いて響く 忘れてしまったことは 忘れちゃいけないことと ささやいてるみたいね 私にはわかる あれは海の声 閉じこめた夢がいま 動くよ 昔 海にいた 小石がふるえて なつかしい音に つられて鳴りだす 帰っておいでよ みんな ひとつの夢をみんなで また見ようと誘ってる 私にはわかる 遠い海の声 化石の時間がいま 動くよ 私にはわかる あれは海の声 閉じこ...

Umibe no Machi de karak

帰らないことを あなたは知っていた 夏の日も 波も パラソルのかげさえ あなたのこころさえ 窓の外 白い 日ざしが にじんでた 海辺のまちには さみしい香りした 異国の風が吹く 早く 目を醒すわ この夏の日から 抜けだして ひとりが 似合いの 季節が 来るまでは やけた肌 抱いて 港を ながめましょう あなたを 思い出に

Kakeru karak

確かめた 事はただ 生まれたこと 眠りにつくこと 前をむき 歩くこと ひとかけらの 灰になっても 夢に見たところへは 誰も 帰れない 駆ける 私の果てへ 誰か 抱きしめてくれるまで 手に触れる ものはただ あぶなげで あたたかいもの くちびるを 照らすもの でもそれは ひとときの光 心さえ あふれだす そんな場所はどこ 駆ける 私の果てへ いつか 私が見えるまで 夢に見たところへは 誰も 帰れない...

Boku no Hakoniwa karak

真夜中の月の庭で あのこと二人で 内緒のお散歩 たくさんの 小石積んで 月影はかる 時計をつくろう あの星が 地平線 沈んでしまったら (金色のあの星だね) それが夜のオワリ でも僕らは一緒だよ 僕だけの 箱庭だよ あのこと二人で 内緒のお散歩 草露で 服が濡れる もう少し スカート 裾をつまんだら こわれた楽器さえ 鳴りだしそうな夜に (魔法みたいな月影) 君と二人でいれば 何にもいらないよ (...

Yoru wo Tsutsunde karak

音のない夜に 街の灯が沈む 東向きの窓 あなたの部屋 同じ夢の中 溶けてみたいから あなたの寝息に 吐息かさねた 眠りの向こうで 何を見ているの おいてきぼりの からっぽな時間 何を夢見ているの 昔の話を 思いだすように またたく星さえ 凍りついて 深い夜の中 目醒めているのは 退屈な猫と 白い月 「おやすみ」の言葉 聞いたあとには あなたの香りが ただゆれているだけ 夜を包むように

Enishida karak

エニシダの茂みに 愛をおいてきたの だから五月はいつも 失くした私 恋のうた鳴らして 止まらないオルゴール 日傘の影 揺れてた 午後の花びら encore une fois 戻れるなら きかせて 愛の言葉 いくつの微笑みも いくつもの約束も ほどけたリボンのよう 風に消えたわ ça ne sera rien ひとりごとは encore une fois 愛の言葉 エニシダの茂みに 置いてきた私は ...

9 Gatsu no Shiokaze karak

小雨の海辺は 九月の潮風 空と海はとけて 白いスクリーン 思い出映して どこまでも続く ひとりきりの時間は 夏にかえる あなたの名前を 呼んで歩いた あの日の風なら 今も憧えてる 半袖のシャツが 少し寒いみたい 口笛ふいたら 秋のかおり あなたの名前を 呼んで歩いた あの日の風なら 今も憶えてる 夕暮れがくれば 少し笑えるかな 口笛ふいたら 秋のかおり 時間とめて 言葉とめて 消えた心 ここで捜す...

Wings of an angel karak

西の海から 北へ 東の島から 進め 小さな生きるものと 大きな夢見るものをのせて Wings of an angel. 船の行方 Wings of an angel. ます天使に続け 空と海とを 分けて 風をはらませて 走れ 星座の 未来を指す その帆は 天使がくれたベール Wings of an angel 聖なる船 Wings of an angel 記憶の海を駆ける Wings of an ...

Asu wo Miru Oka karak

この町を 見おろす、 高い丘に のぼって たそがれを持つ 家のあかりが 港の かたちなぞって 点れば 夕日が さよなら言った 生まれた町を 離れて ここで あなたと恋をした けれど あなたも去って これから どこへ行こう ずっと昔 おほえた うたを そっとうたえば はるかな 星がにじんだ 一番好きな 服を着て 明日は海を 見に行こう きっと いつもと同じ 何も変わらぬ 私

Mizu no Soko no Eiga karak

幾重にもかさなって ほどけない思い出を 眠れない夜の中 ひとつずつ数えてみたら 静かな水の底に うつした映画のように 消えそうなかたち 揺らして沈んでゆくけど さよなら やさしい目をしてた あの日のこいびと さよなら 守れず残された あの日の約束たちよ 取り戻せるものと 取り戻せないものとが 同じように見えるの 手を伸ばせば届きそうに 何度も呼んだ名前 いくつもの愛の言葉 スクリーンの上に にじん...

Kujira no Yume karak

ここのつ とおの 昔の物語 南の海の くじらが夢をみる いくつ眠ったら この夢が 叶う 青い小さな 魚に生まれたら 白い浅瀬で 波に揺られましょう 珊瑚の揺りかご 永遠の 真昼 ささやく恋人の 愛のうたも 木陰のそよめきも きこえるかしら 南の海のくじらの ひとりごと 北のはずれの くじらが聞いていた 氷の上には もう誰もいない ささやく恋人も ヤシの木々も とこかへ消えたから ここへおいで ここ...

Ame no Hi no Piano karak

忘れているのは それだけじゃないの いくつかの扉 あけてきたまま 思い出してみて 冷たい水の上 泳ぐ時のよう 腕をとられているよ 雨の日の ピアノ さかさまの 空 窓際に揺れてた ばら それが 好きだった 少し悲しくて ミルクのみほした まばたきの数を 確かめながら 息をとめていた 誰か気がつくまで 子供の頃の 遊びのようにそっと 夜明け前 揺れる はりつめた 空 ビロードの匂いがする朝が 好きだ...

Cadenza no Mori karak

はるかな 吐息のかけら いくつも おりたつ幻 新月の夜 ふかく 葉霧の瞳はひそかに まばたく 闇夜の記憶 風は木々ならして 不思議の口笛 遠く遠く 響けよ Cadenza 月影わたって たちこめる夜に まばゆい香り 響けよ Cadenza 月影わたって 銀の糸をはる悲しいしらべ ノクターンは かすかな叫び 足音 水晶模樣 ふりむいたその時 不思議のハーフ 遠く遠く 響けよ Cadenza 月影わた...

Throw Scritti Politti

I can't find a stand to take to or from the road to ruin Sure I've got the sense to make a record of my own undoing I should like to mention, a friend or some relation I can throw you farther, then

Throw Stabbing Westward

is what it feels like This is what it tastes like This is what you've done to me This is what it looks like This is what it feels like This is what it tastes like when You throw this all away (Silent)

Throw This Away Nine Inch Nails

i want you to take me i want you to take me i want you to break me and i want you throw me away i want you to take me i want you to take me i want you to break me and i want you throw me away

Told You So Paramore

And they go \"I hate to say I told you so\" But they love to Say they told me so \"I hate to say I told you so\" But they love to Say they told me Say they say they told me Say they say they told

Kiss Me Bon Jovi

Karak On the street where you live girls talk about their social lives They\'re made of lipstick, plastic and paint, a touch of sable in their eyes All your life all you\'ve asked when\'s your Daddy

Maddening Shroud Frou Frou

Sometimes I like to get away from this maddening shroud Sometimes I love, you know, its all insane Maybe its time for me to pack it in Maybe its time for me to track it in Maybe its time for me

U Make Me Wanna (Feat. Garza) Kimberly Cole

Ay, ay, ay, ay Pick me up And throw me down Pick me up And throw me down Pick me up And throw me Make me Ah, ah, ah, ah Pick me up And throw me down Pick me up And throw me

Throw Your Bolts Illdisposed

Nightmare, feeling the weight I'm a sinner - guilty Power, power to stop me from trying - living There is light but it's not for me I am my own god And I smell trouble, twisting eternal I'm hurting - yearning

Gun Eric Burdon & War

> Throw away your gun, All it takes to have fun. Throw away your knife, Ain't nobody got it made. Throw away your, Distorted life. Throw away your anger, would save some tears.

Throw It In No Fun At All

[Originally by Hard Ons] And I wanted to know Just how far she would go and I could tell by the look in her eye She was just a little bit shy And I kissed her lips I felt her fingertips She told me what

RAGDOLL Jasiah

Hmm, treat me like a ragdoll Just throw me away, throw me away Bloody on the asphalt, now throw me away Now throw me away [Pre-Chorus] Just treat me like a ragdoll (Doll, doll, doll) Just throw me away