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Umi no Koe karak

住みなれた街で 波の音を聴く 人混みの中で 渦巻いて響く 忘れてしまったことは 忘れちゃいけないことと ささやいてるみたいね 私にはわかる あれは海の声 閉じこめた夢がいま 動くよ 昔 海にいた 小石がふるえて なつかしい音に つられて鳴りだす 帰っておいでよ みんな ひとつの夢をみんなで また見ようと誘ってる 私にはわかる 遠い海の声 化石の時間がいま 動くよ 私にはわかる あれは海の声 閉じこ...

Mizu no Soko no Eiga karak

幾重にもかさなって ほどけない思い出を 眠れない夜の中 ひとつずつ数えてみたら 静かな水の底に うつした映画のように 消えそうなかたち 揺らして沈んでゆくけど さよなら やさしい目をしてた あの日のこいびと さよなら 守れず残された あの日の約束たちよ 取り戻せるものと 取り戻せないものとが 同じように見えるの 手を伸ばせば届きそうに 何度も呼んだ名前 いくつもの愛の言葉 スクリーンの上に にじん...

Ame no Hi no Piano karak

忘れているのは それだけじゃないの いくつかの扉 あけてきたまま 思い出してみて 冷たい水の上 泳ぐ時のよう 腕をとられているよ 雨の日の ピアノ さかさまの 空 窓際に揺れてた ばら それが 好きだった 少し悲しくて ミルクのみほした まばたきの数を 確かめながら 息をとめていた 誰か気がつくまで 子供の頃の 遊びのようにそっと 夜明け前 揺れる はりつめた 空 ビロードの匂いがする朝が 好きだ...

Yume no Soup karak

のぞかないで ひるまのゆめ するりのびた つるくさの ひだりまきの らせんには ちいさな そらがゆれる はかけの らくえん くものかけ あなたはどうして とおくにたってるの そこから てをのばし ゆめのスウプのなか くさが おどる こきゅうのおと みみのおくに ながれこむ きんのすなの せせらぎは わすれたままの とけい しんけつ しらせる かねがなる ねむりをとびこえ あなたにとどいたら わたし...

Boku no Hakoniwa karak

真夜中の月の庭で あのこと二人で 内緒のお散歩 たくさんの 小石積んで 月影はかる 時計をつくろう あの星が 地平線 沈んでしまったら (金色のあの星だね) それが夜のオワリ でも僕らは一緒だよ 僕だけの 箱庭だよ あのこと二人で 内緒のお散歩 草露で 服が濡れる もう少し スカート 裾をつまんだら こわれた楽器さえ 鳴りだしそうな夜に (魔法みたいな月影) 君と二人でいれば 何にもいらないよ (...

Kujira no Yume karak

ここのつ とおの 昔の物語 南の海の くじらが夢をみる いくつ眠ったら この夢が 叶う 青い小さな 魚に生まれたら 白い浅瀬で 波に揺られましょう 珊瑚の揺りかご 永遠の 真昼 ささやく恋人の 愛のうたも 木陰のそよめきも きこえるかしら 南の海のくじらの ひとりごと 北のはずれの くじらが聞いていた 氷の上には もう誰もいない ささやく恋人も ヤシの木々も とこかへ消えたから ここへおいで ここ...

Cadenza no Mori karak

はるかな 吐息のかけら いくつも おりたつ幻 新月の夜 ふかく 葉霧の瞳はひそかに まばたく 闇夜の記憶 風は木々ならして 不思議の口笛 遠く遠く 響けよ Cadenza 月影わたって たちこめる夜に まばゆい香り 響けよ Cadenza 月影わたって 銀の糸をはる悲しいしらべ ノクターンは かすかな叫び 足音 水晶模樣 ふりむいたその時 不思議のハーフ 遠く遠く 響けよ Cadenza 月影わた...

Umibe no Machi de karak

帰らないことを あなたは知っていた 夏の日も 波も パラソルのかげさえ あなたのこころさえ 窓の外 白い 日ざしが にじんでた 海辺のまちには さみしい香りした 異国の風が吹く 早く 目を醒すわ この夏の日から 抜けだして ひとりが 似合いの 季節が 来るまでは やけた肌 抱いて 港を ながめましょう あなたを 思い出に

9 Gatsu no Shiokaze karak

小雨の海辺は 九月の潮風 空と海はとけて 白いスクリーン 思い出映して どこまでも続く ひとりきりの時間は 夏にかえる あなたの名前を 呼んで歩いた あの日の風なら 今も憧えてる 半袖のシャツが 少し寒いみたい 口笛ふいたら 秋のかおり あなたの名前を 呼んで歩いた あの日の風なら 今も憶えてる 夕暮れがくれば 少し笑えるかな 口笛ふいたら 秋のかおり 時間とめて 言葉とめて 消えた心 ここで捜す...

Keep a Light Burning karak

prayers for reaching you Calling you home When the world is cold I see when I close my eyes The spirit of you fills this whole room I will lie on this bed now flaming Open my arms in the dark There is no

Yume no Hikishio de Oyasumi karak

眠りなさい すべて闇の外へ あふれそうな 想いをすてて 涙流すことさえ 忘れている 渇いたものは 心じゃない どこへ 夢で旅しても いつまでも 私はここにいるから そう あなたの 心の寒い場所 うつしている 私の瞳 何も見えず 何も聞こえなくて 足跡さえ 残せなくても きっと 透きとおるくらい いつまでも あなたを愛しているから そして 永遠のように繰り返す 夢のひき潮で おやすみ すべてが 消え...

UMI++ Lil Shane DZTAL++

I just swervin like UMI I just swervin like UMI I just swervin like UMI I just swervin like UMI All freeze!

Umi Billy Banban

海の中に 空がある 海って あなたのこと 空はわたし 広いあなたの 愛の中で 私は泣き 私は笑う 海にふりそそぐ 太陽と雨のように 海って あなたのこと 海の中に 雲が浮かぶ 海って あなたのこと 雲はわたし 深いあなたの 愛の中で 私は迷い 私は探す 海にただよう 光の中にあなたを 私は探すの 海の上を 風が吹いてる 海って あなたのこと 風はわたし いつかあなたに サヨナラして 私は行く 何か...

WHAT NOW UMI

You're not my fantasy, you're a goddamn fire, burnin' inside of me Tellin' me lies, like you tellin' me a story Not afraid to toss away our history It's a shame, it's a shame, it's a shame, but I got no

RAIN RAIN UMI

(Oh) Got no more tears, no more (Oh) Will these tears dry for me? (Oh) ('Cause) I get so emotional, wow (Ah) What am I supposed to do now?

RIGHT/WRONG UMI

Get it right, ooh, yeah I'll get it right, ooh, yeah I'll get it right, ooh I'll get it right, ooh, yeah Always on the edge lookin' down Over mountain tops that you climbed with no one around You've been

ITS BEEN A WHILE UMI

I know its been a while since I tried to see you There's no way I could hide, so I had to come near you It's truly a surprise, didn't think I would see you I know its been a while, know its been a while

Kokoro ga Yureru Imi karak

いつもなら 蒼い霧の 月の香りのなかで 眠る 寂しさが 影をつれて 髪にからまるから 窓を閉じた 強く 愛していても 寒い夜があるのはなぜ どんな夢 私に見せた夜も 今 何にもうつさないの 私より 少し先に 何か失くしてしまったよう つないでは ほどく言葉 揺れる心の意味 さがしている 愛は どんな言葉でも すぐに 信じさせるけれど 少しだけ うつむく あなたの瞳に 今 私をうつしたいの どんな夢...

Kakeru karak

確かめた 事はただ 生まれたこと 眠りにつくこと 前をむき 歩くこと ひとかけらの 灰になっても 夢に見たところへは 誰も 帰れない 駆ける 私の果てへ 誰か 抱きしめてくれるまで 手に触れる ものはただ あぶなげで あたたかいもの くちびるを 照らすもの でもそれは ひとときの光 心さえ あふれだす そんな場所はどこ 駆ける 私の果てへ いつか 私が見えるまで 夢に見たところへは 誰も 帰れない...

Yoru wo Tsutsunde karak

音のない夜に 街の灯が沈む 東向きの窓 あなたの部屋 同じ夢の中 溶けてみたいから あなたの寝息に 吐息かさねた 眠りの向こうで 何を見ているの おいてきぼりの からっぽな時間 何を夢見ているの 昔の話を 思いだすように またたく星さえ 凍りついて 深い夜の中 目醒めているのは 退屈な猫と 白い月 「おやすみ」の言葉 聞いたあとには あなたの香りが ただゆれているだけ 夜を包むように

Enishida karak

エニシダの茂みに 愛をおいてきたの だから五月はいつも 失くした私 恋のうた鳴らして 止まらないオルゴール 日傘の影 揺れてた 午後の花びら encore une fois 戻れるなら きかせて 愛の言葉 いくつの微笑みも いくつもの約束も ほどけたリボンのよう 風に消えたわ ça ne sera rien ひとりごとは encore une fois 愛の言葉 エニシダの茂みに 置いてきた私は ...

Wings of an angel karak

西の海から 北へ 東の島から 進め 小さな生きるものと 大きな夢見るものをのせて Wings of an angel. 船の行方 Wings of an angel. ます天使に続け 空と海とを 分けて 風をはらませて 走れ 星座の 未来を指す その帆は 天使がくれたベール Wings of an angel 聖なる船 Wings of an angel 記憶の海を駆ける Wings of an ...

Asu wo Miru Oka karak

この町を 見おろす、 高い丘に のぼって たそがれを持つ 家のあかりが 港の かたちなぞって 点れば 夕日が さよなら言った 生まれた町を 離れて ここで あなたと恋をした けれど あなたも去って これから どこへ行こう ずっと昔 おほえた うたを そっとうたえば はるかな 星がにじんだ 一番好きな 服を着て 明日は海を 見に行こう きっと いつもと同じ 何も変わらぬ 私

Throw to me karak

捜しているものは何? 読みかけてたページ 開いたまま 何処へ行こうとしてるの? 夢のまん中なら そのまま いつも忘れないで 鍵はいくつでもあることを 歩き慣れた道を 少しはずしてもいいことを Throw to me, 受けとめたボールを 私に投げつけて どんな遠くにはなれても ずっと見つめてるよ 君の声を 捜していたものは何? 捨てたはずの時間 夢のつづき いつかこわれてしまうわ この世界が消える...

Roujin to Fune karak

その老人は海へ向かう 小さな船を漕いで 遠い日々からこうしていた 魚の群れは消えても Silent Days いつもと同じ朝 明日もあるように この巨きな星を漕ぐ 全ての声を聴いて 失くしたものを数える その老人の頬をすぎる 風が 涙を拭う カモメのうたは 叫びになる 生まれたばかりの声も Silent Days 明日 このまぶたが 閉じたままでいても この巨きな星を漕ぐ 全ての声のなかで 開く瞳...

SOMETIMES UMI

If there is no peace and love inside me, how can I wish that upon the world?

10AM UMI

drifting away You are the sky I sing to every day I love you, yeah, love you I do, I do, I do Waking up to you again, glad we gave up being friends, ah I got so impatient Hiding from the truth, there's no

THE LIMIT UMI

(I would have a reason to call) One step forward to come right back I'm no good at cuttin' you off Keys on the table (Keys on the table), reach for the door (Reach for the door) Try not to slip on your

Koe Hayashi asuca

そのコエに 守られていた 소노코에니 마모라레떼이따 그 목소리에 감싸져있었어 遠く離れて 初めて知った 토오꾸하나레떼 하지메떼싯따 멀리 떨어져 처음으로 알게되었지 人は皆 誰かを思い 히토와 미나 다레까오 오모이 사람들은 모두 누군가를 생각하며 生きている事 みしめる 이키떼이루고토 카미시메루 살아간다는 것을 깊이 생각해 『キミに何ができる?』 コトバにしたら 키미니나니가 ...

Koe Hitsujibungaku

忘れられたらよかった 잊어버릴 수 있었다면 좋을텐데 今も苦しいのは 지금도 이렇게 괴로운 건 逃げ出す勇気もないからなの? 도망칠 용기조차 없기 때문이지 않을까? わからないまま目を閉じた 답을 알지 못한 채 그냥 눈을 감았지 沢山の仮面は何を守るためにあるのか, 答えは? 수많은 가면들은 무엇을 지키기 위해 있는 걸까, 그 답은? 慣れない痛みから自分を守るため? でも 낯선...