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Miyakoochi Yorushika

花咲くや 赤ら引く頬に さざなみ寄るは海 貴方は水際一人微笑むだけ 今、思い出に僕は都落ち 鼻歌、綺麗だね 明日には往くんだぜ 海猫が鳴いたね 鳥でも泣くんだね 夏風揉まれて貴方に浅い影 さらり花咲くや あから引く頬に さざなみ、夜は海 貴方は水際一人手を振るだけ 今、思い出に僕は都落ち 朝焼け、綺麗だね 舟はもう発つんだぜ 海猫が鳴いたね 貴方も泣くんだね 人里離れて鳴る音は向かい波 飛ぶ鳥は遠...

Chinokate Yorushika

夕日を飲み込んだ コップがルビーみたいだ 飲み掛けの土曜の生活感を テーブルに置いて 花瓶の白い花 優しすぎて枯れたみたいだ 本当に大事だったのに​ そろそろ変えなければ あ、夕陽 本当に綺麗だね これから先のもっと先を描いた地図はないんだろうか 迷いはしないだろうか それでいいから そのままでいいから 本当はいらなかったものもソファも本も捨てよう 町へ出よう 本当は僕らの心は頭にあった 何を間違...

Howl At The Moon Yorushika

路傍の月に吠える 影一つ町を行く 満ちることも知らないで 夜はすっと深くまで 気が付けば人溜まり この顔を眺めている おれの何がわかるかと 獣の振りをする 一切合切放り出したいの 生きているって教えてほしいの 月に吠えるように歌えば嗚呼 鮮やかに アイスピックで地球を砕いてこの悪意で満たしてみたいの 月に吠えるように歌えば 嗚呼 我が儘にお前の想うが儘に 青白い路傍の月 何処だろう と人は言う 誰...

Matasaburo Yorushika

水溜りに足を突っ込んで 貴方は大きなあくびをする 酷い嵐を呼んで欲しいんだ この空も吹き飛ばすほどの 風を待っていたんだ 何もない生活はきっと退屈過ぎるから 風を待っていたんだ 風を待っていたんだ 吹けば青嵐 言葉も飛ばしてしまえ 誰も何も言えぬほど 僕らを呑み込んでゆけ どっどど どどうど どっどど どどうど どっどど どどうど 風を呼ぶって本当なんだね 目を丸くした僕がそう聞いたから ぶっきら...

Left-Right Confusion Yorushika

君の右手は頬を突いている 僕は左手に温いマグカップ 君の右眉は少し垂れている 朝がこんなにも降った 一つでいい 散らぬ牡丹の一つでいい 君の胸を打て 心を亡れるほどの幸福を 一つでいいんだ 右も左も分からぬほどに 手探りの夜の中を 一人行くその静けさを その一つを教えられたなら 君の左眉は少し垂れている 上手く思い出せない 僕には分からないみたい 君の右手にはいつか買った小説 あれ それって左手だ...

451 Yorushika

あの太陽を見てた 아노 타이요오오 미테타 그 태양을 보고 있었어 深く燃えてる 후카쿠 모에테루 깊이 불타고 있어 見れば胸の辺りが少し燃えてる 미레바 무네노 아타리가 스코시 모에테루 보면 가슴 언저리가 조금 타오르고 있어 道を行く誰かが声を上げた 미치오 이쿠 다레카가 코에오 아게타 길을 가던 누군가가 소리를 질렀어 見ろよ、変な男と笑いながら 미로요 헨나 오토코토 와라...

Algernon Yorushika

貴方はどうして僕に心をくれたんでしょう 아나타와 도-시테 보쿠니 코코로오 쿠레탄데쇼- 당신은 왜 나에게 마음을 줬을까 貴方はどうして僕に目を描いたんだ 아나타와 도-시테 보쿠니 메오 카이탄다 당신은 왜 나에게 눈을 그려준걸까 空より大きく 소라요리 오-키쿠 하늘보다 크게 雲を流す風を呑み込んで 쿠모오 나가스 카제오 노미콘데 구름을 흘려보내는 바람을 삼키고 僕のまなこは...

Setting Sun Yorushika

頬色に茜さす日は柔らかに爆ぜた 호- 이로니 아카네 사스 히와 야와라카니 하제타 뺨에 붉게 물드는 해는 부드럽게 터졌어 斜陽に僕らは目も開かぬまま 샤요-니 보쿠라와 메모 아카누 마마 사양에 우리들은 눈도 뜨지 않은 채로 悲しくってしようがないんだ 카나시쿳테 시요-가 나인다 슬퍼도 어쩔 수 없는 거야 お日様で手が濡れた 오히사마데 테가 누레타 햇님 때문에 손이 젖었어...

Rubato Yorushika

あ、ちょっと楽しい 花が咲く手前みたい あ、ちょっと苦しい 水を忘れた魚みたい ルバート刻んでる私の鼓動マーチみたい メロがポップじゃないから少しダサいけど 私忘れようとしているわ 悲しい歌を愛しているの 飽きるくらいに回していたのそのレコード 飽きのないものをずっと探していたわ お日様とのダカーポくらい 楽しい!... あ、ちょっと悲しい 月を見かけた野犬みたい あっと驚くほどに丸い 少し齧った...

Moonbath Yorushika

貴方の足が月を蹴った 아나타노 아시가 츠키오 켓타 당신의 발이 달을 찼어 白い砂が夜燈みたいだ 시로이 스나가 야토- 미타이다 흰 모래가 마치 야등 같아 貴方は気付いているんだろうか 아나타와 키즈이테이룬다로-카 당신은 알아 차렸을까 波の向こうに何かあった 나미노 무코-니 나니가 앗타 파도의 저편에 무언가가 있었어 それが何か分からなかった 소레가 나니카 와카라나캇타 그...

Telepath Yorushika

「どう言えばいいんだろうか 「어떻게 말해야 좋을까 例えば雪化粧みたいな 예를 들어, 눈 덮인 듯이 そう白く降ってるんだ」 그렇게 하얗게 내리고 있는 거야」 「寂しさ ? それを言いたかったのね」 「쓸쓸함? 그걸 말하고 싶었던 거구나」 「そう言えばいいんだろうか 「그렇게 말하면 될까 溢れた塩の瓶みたいで」 넘쳐버린 소금병 같아서」 想像で世界を変えて 상상으로 세상을 바꿔 ...

Forget it Yorushika

僕に心を 보쿠니 코코로오 나에게 마음을 君に花束を 키미니 하나타바오 너에게 꽃다발을 揺れる髪だけ靡くままにして 유레루 카미다케 나비쿠 마마니 시테 흔들리는 머리만이 나부끼는 채로 箱の中の小さい家の、 하코노 나카노 치이사이 이에노 상자 안 작은 집의, 二人で並んだキッチンの 후타리데 나란다 킷친노 둘이 나란히 선 주방의 小窓のカーテンの先の思い出の庭に、 코마도노 ...

Snake Yorushika

行方知しらずのあの雲を見た 유쿠에 시라즈노 아노 쿠모오 미타 갈 곳을 잃은 저 구름을 보았어 わたしの鱗はあなたに似ていた 와타시노 우로코와 아나타니 니테이타 내 비늘은 당신과 닮았어 舌は二つ、まぶたは眠らず 시타와 후타츠, 마부타와 네무라즈 혀는 두 쪽, 눈꺼풀은 잠들지 않고 ぼやけたよもぎの香りがする 보야케타 요모기노 카오리가 스루 흐릿한 쑥의 향기가 나 行方知...

Martian Yorushika

ぴんと立てた指の先から 핀토 타테타 유비노 사키카라 꼿꼿이 세운 손가락 끝에서 爛と光って見える 란토 히캇테 미에루 반짝 빛나보여 ぱんと開けた口の奥から 판토 아케타 쿠치노 오쿠카라 활짝 열린 입 안 깊은 곳에서 今日も火星が見える 쿄우모 카세이가 미에루 오늘도 화성이 보여 穏やかに生きていたい 오다야카니 이키테 이타이 평온하게 살고 싶어 休符。 큐우후 쉼표. あぁ...

Shura Yorushika

あの風、あの風 아노 카제, 아노 카제 그 바람, 그 바람 懐かしいとお前が言った 나츠카시이토 오마에가 잇타 그립다고 네가 말했지 懐かしい私の心が透けてしまった 나츠카시이 와타시노 코코로가 스케테 시맛타 그리운 내 마음이 들켜버렸어 山影 晴れ晴れ 야마카게, 하레바레 산 그림자, 맑고 맑은 風が立った 嵐のように 카제가 탓타 아라시노 요-니 바람이 불었어, 폭풍처럼...