Constellation(of Shooting Stars)
Daito Yamamoto
앨범 : Constellation(of Shooting Stars)
「流星を結ぶ」
夢みたいな刹那に夜空を偸んで鳴る
誰のどんな言葉よりその声が正しくて
何もきこえない街の喧騒の外へ
たった一人の場所へ
何も歌えない僕の手を引いて
連れ出してくれ!
天に逆らって落ちてきた流星のようなそのひとひらに掌の針を落とし願う
照りつける朝に呑まれてしまう不確かな音
その声でいたいんだ
点と点が線になる
人工衛星が二人の夜空を結んで光る
そう言えば、時に光はその夜をも切り裂くほどいたいけな自由だよ
明日を途方もなく罰に委ねていた君のために
逆光の過去も運命も束ねて
僕らの頭上の星を撃て!
影に逆らって伸びてきた流星のようなそのひとひらに掌の針を落とし願う
決して縛ることもなぞることもできやしないから
僕だけの意味になる
静寂に高鳴って声がした
銃声のようなそのほろ苦い、温かい
一切のてらいのない叫び
真っさらな夜にただ浮かぶ僕らを
眠らせて欲しいんだ
できるだけ長く響かせていたいんだ
無定型の旋律を
「流星を結ぶ」
夢みたいな刹那に夜空を偸んで鳴る
誰のどんな言葉よりその声が正しくて
何もきこえない街の喧騒の外へ
たった一人の場所へ
何も歌えない僕の手を引いて
連れ出してくれ!
天に逆らって落ちてきた流星のようなそのひとひらに掌の針を落とし願う
照りつける朝に呑まれてしまう不確かな音
その声でいたいんだ
点と点が線になる
人工衛星が二人の夜空を結んで光る
そう言えば、時に光はその夜をも切り裂くほどいたいけな自由だよ
明日を途方もなく罰に委ねていた君のために
逆光の過去も運命も束ねて
僕らの頭上の星を撃て!
影に逆らって伸びてきた流星のようなそのひとひらに掌の針を落とし願う
決して縛ることもなぞることもできやしないから
僕だけの意味になる
静寂に高鳴って声がした
銃声のようなそのほろ苦い、温かい
一切のてらいのない叫び
真っさらな夜にただ浮かぶ僕らを
眠らせて欲しいんだ
できるだけ長く響かせていたいんだ
無定型の旋律を
「流星を結ぶ」
夢みたいな刹那に夜空を偸んで鳴る
誰のどんな言葉よりその声が正しくて
何もきこえない街の喧騒の外へ
たった一人の場所へ
何も歌えない僕の手を引いて
連れ出してくれ!
天に逆らって落ちてきた流星のようなそのひとひらに掌の針を落とし願う
照りつける朝に呑まれてしまう不確かな音
その声でいたいんだ
点と点が線になる
人工衛星が二人の夜空を結んで光る
そう言えば、時に光はその夜をも切り裂くほどいたいけな自由だよ
明日を途方もなく罰に委ねていた君のために
逆光の過去も運命も束ねて
僕らの頭上の星を撃て!
影に逆らって伸びてきた流星のようなそのひとひらに掌の針を落とし願う
決して縛ることもなぞることもできやしないから
僕だけの意味になる
静寂に高鳴って声がした
銃声のようなそのほろ苦い、温かい
一切のてらいのない叫び
真っさらな夜にただ浮かぶ僕らを
眠らせて欲しいんだ
できるだけ長く響かせていたいんだ
無定型の旋律を
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